ケータイから
友との約束を守らねば…ということでケータイから更新(笑)
テーマは『早起き』
宣言しつつ朝ブログできてない僕ですが、少しずつ改善中だと思われます。
早起きにチャレンジする中で、自分のモチベーションのスイッチを一つ発見。
それは実感するということ。
今さらだし、自分だけに当てはまる話でもないと思うが、とても大事だと理解できた気がしてます。
とりあえず「早寝早起」の生活を1日してみると、気力が充実した1日を過ごせて早起きの良さを実感します。
実感することで、モチベーションに繋がっている。
モチベーション上げる→行動
と思い込みがちだったが、
とりあえず行動→モチベーションup→繰り返す→習慣化
というフローは結構良さそうです。
今日はしっかり朝ご飯食べて、余裕を持って出社できたおかげか、集中力も高く仕事にも前向きに取り組めました。
帰りの電車でも心地良い疲労感があります。
明日も同じ位の時間、もしくはもう少し早く起きてみようかな、と思ってますし。
それを発見できた今回のブログは有意義だったという実感があります。
ということで、ブログの良さを再認識した僕は明日から怒涛の更新ができるか
テーマは『早起き』
宣言しつつ朝ブログできてない僕ですが、少しずつ改善中だと思われます。
早起きにチャレンジする中で、自分のモチベーションのスイッチを一つ発見。
それは実感するということ。
今さらだし、自分だけに当てはまる話でもないと思うが、とても大事だと理解できた気がしてます。
とりあえず「早寝早起」の生活を1日してみると、気力が充実した1日を過ごせて早起きの良さを実感します。
実感することで、モチベーションに繋がっている。
モチベーション上げる→行動
と思い込みがちだったが、
とりあえず行動→モチベーションup→繰り返す→習慣化
というフローは結構良さそうです。
今日はしっかり朝ご飯食べて、余裕を持って出社できたおかげか、集中力も高く仕事にも前向きに取り組めました。
帰りの電車でも心地良い疲労感があります。
明日も同じ位の時間、もしくはもう少し早く起きてみようかな、と思ってますし。
それを発見できた今回のブログは有意義だったという実感があります。
ということで、ブログの良さを再認識した僕は明日から怒涛の更新ができるか
とりあえず更新
思いついたら更新!
ということで、
今から早退です(泣)
朝から血の巡りが悪く、一日中目の焦点が合わないし、気持ち悪いし…。
ポジティブな事があった翌日からなかなかネガティブな感じです。
体調は早く万全にしたいもんですわ。
頭も働かないし早く寝ますか…
ということで、
今から早退です(泣)
朝から血の巡りが悪く、一日中目の焦点が合わないし、気持ち悪いし…。
ポジティブな事があった翌日からなかなかネガティブな感じです。
体調は早く万全にしたいもんですわ。
頭も働かないし早く寝ますか…
映画:ビューティフルマインド
続けざまにもう1つ
日曜に映画『ビューティフルマインド』を見ました。ノーベル賞をとった、ナッシュ博士の人生を描いた作品です。
この映画を見るきっかけになった本があるのですが、それはまた別の機会に。
今回は映画の概要ではなくて、印象に残った箇所だけ書きたいと思います。
アダムスミスが述べた資本主義経済の原則である、「個々が自身の利益を追求することが、全体の利益となる」という言 葉を引用するシーンがあります。
しかしその場面でナッシュは、アダムスミスは間違っているという考えを持ちます。
それがどういうことかと言うと、「個々が自信とグループの利益最大化を目指せば、各々が最善の結果を得られる」ということです。
似ているようで全く異なる考えだと思います。
この映画は確か2001年にアカデミー賞をとっている作品ですが、この価値観があれば今の金融危機って起こってないんじゃない?と思いました。
個人は自身と組織の利益を最大化する。
組織は組織と社会の利益を最大化する。
これだけで世の中だいぶ変わりそうです。
映画自体はとても楽しめたかというと、そうでは無かったりしますが、この考え方は個人的に大事にしたいです。
自分に寄るのもダメだし、組織のためだけ考えても自身がないがしろになる。
難しいですが今後じっくり考えたいテーマです。
とりあえず今回はそんな所で。
日曜に映画『ビューティフルマインド』を見ました。ノーベル賞をとった、ナッシュ博士の人生を描いた作品です。
この映画を見るきっかけになった本があるのですが、それはまた別の機会に。
今回は映画の概要ではなくて、印象に残った箇所だけ書きたいと思います。
アダムスミスが述べた資本主義経済の原則である、「個々が自身の利益を追求することが、全体の利益となる」という言 葉を引用するシーンがあります。
しかしその場面でナッシュは、アダムスミスは間違っているという考えを持ちます。
それがどういうことかと言うと、「個々が自信とグループの利益最大化を目指せば、各々が最善の結果を得られる」ということです。
似ているようで全く異なる考えだと思います。
この映画は確か2001年にアカデミー賞をとっている作品ですが、この価値観があれば今の金融危機って起こってないんじゃない?と思いました。
個人は自身と組織の利益を最大化する。
組織は組織と社会の利益を最大化する。
これだけで世の中だいぶ変わりそうです。
映画自体はとても楽しめたかというと、そうでは無かったりしますが、この考え方は個人的に大事にしたいです。
自分に寄るのもダメだし、組織のためだけ考えても自身がないがしろになる。
難しいですが今後じっくり考えたいテーマです。
とりあえず今回はそんな所で。