トイデジで昭和建築探訪。。あの建物はいま!?。。(´┐`)みたいな。。 -7ページ目

トイデジで昭和建築探訪。。あの建物はいま!?。。(´┐`)みたいな。。

建築探訪「K's style」が装いを改めひっそりとここに。。(´┐`)。。

 

1997年竣工 遠藤秀平さん36歳ぐらいでの作品。 遠藤秀平建築研究所設立して10年弱でのお仕事ですか。。

 

副題として「Transtation 大関」という作品名になっています。いや、こっちが主の名前かな(´┐`)。。

 

 

コルゲート鋼という屋根材に使われてた波板を使って、面白い造形を創る建築家さんです(゚∀゚)/ 

 

Springtecture 播磨とかも見に行きたいですけどね。。(西の方が多いから見に行けないんだよなー)

 

 

 

あ、大関駅というか、自転車置き場と屋根付き通路になるのかな。(´┐`)。。なんかでも夜怖い感じ。。

 

うねうねして夜に動く。。なんて都市伝説があったりして。。( ̄∇ ̄;) ハッハッハ 

 

 

 

 

駅関係シリーズ第 23 弾は、大関駅。

東京駅からは北陸新幹線に乗り、福井駅で三国芦原線に乗り換えて、3時間50分(゚∀゚)/ 

 

 

前にも記事にしましたが、2019年のストビュー見ると、

駅の出入口から遠い方にだけチャリ停めてるのは何でだろう。。(´┐`)。。 

 

宝積寺駅 隈研吾建築の幾何学的な天井

 

2006年竣工 隈研吾建築都市設計事務所 隈さんが50歳ぐらいでの作品。

 

実施設計はJR東日本設計さんかな?(´┐`)

 

 

通勤通学時に、尖ったベニヤ板が落ちて来るんじゃないかとの恐怖との闘いなど、いろいろ言われてたっけなあ。。(´┐`)

 

今はもう皆さん慣れたんでしょうか。。(´┐`)。。

 

 

 

宝積寺駅 隈研吾建築 斬新な屋根

 

天井見なきゃそうでもない感じかな(´┐`)線路が見えるので眺めの方に気が取られるのかもね(´┐`)

 

駅関係シリーズ第 22 弾は、宝積寺駅。

東京駅からは東北新幹線に乗り、宇都宮駅で宇都宮線に乗り換えて、1時間10分(゚∀゚)/ 

 

東北本線(宇都宮線)と烏山線との乗換駅です。。(´┐`)

 

 

宝積寺駅 隈研吾建築の天井と階段

 

ハチの巣恐怖症とか集合体恐怖症の方とかは、電車に乗れないんじゃないかと( ̄∇ ̄) ハッハッハ 

 

 

 

まあ、場所的には滅多に来ないところなので、今はどうなっているんでしょうか。。気になりますね(´┐`)。。

 

パッと見、万博か?みたいな(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

 

2020年竣工 デザインアーキテクトの隈研吾さん65歳ぐらいでの作品。

 

実施設計はJR東日本建築設計さんですね。

 

 

ここは港区港南なんですね。。(´┐`)

 

中のホームに降り立っただけなので、外からの外観は見てないのです。

 

外観に特徴があるんだろうけど、新幹線とかの窓から見たからもういっかな(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

 

 

 

駅関係シリーズ第21弾は高輪ゲートウェイ駅、東京駅からは京浜東北線で9分(゚∀゚)/ 

 

 

大規模再開発の完成はもうできたのかな?まあ、何かなければ行くことは無いだろうけど。。

 

ああ、そっか、そういやあ、近くの蟻鱒鳶ルも見に行ってないんだなあ。。この間、曳家したってニュースに上がっていましたなあ。。

 

田沢湖駅舎、ガラスと木材のモダンなデザイン

1997年竣工 坂茂さん40才ぐらいでの作品。

 

建物は前も載せましたが、今回坂さんが文化功労者を受賞したとのことで、駅シリーズでもあるし再掲します(゚∀゚)/ 

 

 

 

田沢湖駅舎内部、木材とガラスの構造

この写真は、温泉行った帰りの2008年に撮っています。。

 

2016年にエスカレーターを設置したそうですが、この吹き抜けのところにでも造ったんだろうか。。(´┐`)

 

また見に行かなきゃ。。(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)温泉巡りたいだけでしょ

 

 追記)エスカレーターはホームの方への設置みたいでしたね。。(´┐`)

 

 

 

 

田沢湖駅 坂茂設計のガラス張りの建物

離れて見ると、PC杭とガラスしか見えない透明感があったりして(゚∀゚)/ 

 

タクシーとかもまばらだから、全体がよく見えたりします。。

 

 

駅関係シリーズ第 20 弾は、田沢湖駅。東京駅からは秋田新幹線で2時間47分。

 

 

 

 

田沢湖駅舎 坂茂氏作品 コンクリート柱と木材天井

 

木の集成材を耐火被覆として使用した鉄板の梁が屋根を支え(wiki)、柱はPCの杭にて建築の構造体としています(゚∀゚)/ 

 

※新駅舎はグッドデザイン賞などを受賞したが、坂はのちに建築雑誌の中で

「田沢湖駅のオープニングセレモニーにも招待されず悔しい思い」をしたと吐露している(※ wiki)

 

へー(´┐`)へー。。そうだったんだ。。(´┐`)

 

 

 

この駅見てるだけで、付近の山奥の温泉に行きたくなりますね( ̄∇ ̄) ハッハッハ 

。。。でも、クマ怖いけど(´┐`)。。

 

渋谷駅 安藤忠雄建築 スリットデザイン

2008年先行オープン 2010年竣工 安藤忠雄さん67歳ぐらいでの作品。

 

実際の設計は、安藤忠雄建築研究所+東京急行電鉄+日建設計+東急設計コンサルタントということです。

 

 

安藤さんの駅シリーズ3連チャンになっちゃってた(´┐`)・・

 

 

 

渋谷駅 安藤忠雄建築

たまご好っきゃなあ~(´┐`)って感じ・・

 

スリットがまた良いですね(゚∀゚)/ 

 

 

 

渋谷駅安藤忠雄建築、卵型ドーム

卵の殻は割れていました( ̄∇ ̄) ハッハッハ 

 

これ、PC版だったっけ?忘れました。。

 

 

 

渋谷駅、安藤忠雄設計の近未来的構造

エスカレーターで降りてく時が、結構、頭ぶつかるんじゃないかと錯覚しません?(´┐`)

 

 

駅関係シリーズ第 19 弾は渋谷駅、東京駅からは山の手線で26分(゚∀゚)/ 

 

 

 

昔、ガード下で焼いてた磯辺焼きの屋台(餅と海苔)とか、美味しかったっけなあ(´┐`)そんなん誰も知らんか。。

 

安藤忠雄建築「こども本の森」の北浜駅側出入口

 

2008年竣工 安藤忠雄さん67歳あたりの作品  上野毛駅よりちょい前なんですね(´┐`)。。

 

↑これは中之島公会堂前の広場近くの出入口

 

屋根は普通の鋼板葺のように見えますが、内壁がガラスブロックになってる。。

 

夜光ったりするのかな?ちゃんと見てくればヨカタヨ(´┐`)。。

 

 

 

安藤忠雄設計 こども本の森 外観

↑これはこども本の森の方面の出入口

 

ちょっと細長い。。

 

内壁もコンクリ打ち放しっぽいし。。

 

 

なにわ橋駅の安藤忠雄氏設計の建物

↑こちらは北浜駅方面の出入口

 

ここはちょっと幅広い。。と、3つの出入口、全部違いますね(´┐`)まあ当たり前か。。

 

全部同じカタチだったら、そんなんつまんないやろって安藤さんなら言うわなあ。。(´┐`)いや知らんけど。。

 

 

 

駅関係シリーズ第 18 弾は、なにわ橋駅。

東京駅からは東海道新幹線に乗り、新大阪で御堂筋線に乗り換えて淀屋橋駅へ。

中之島線、意外と乗り換えが出来ないのね(´┐`)。。徒歩でなにわ橋まで歩いて2時間56分(゚∀゚)/ 

 

 

 

 

東側出入口

 

西側出入口

 

上野毛駅、安藤忠雄建築

2011年竣工 安藤忠雄さん70歳ぐらいの作品

 

写真撮った日は雨だったから、トイデジにはちょっと光量不足でした。。(´Д`;)

 

 

 

上野毛駅の階段と線路の地下空間

 

上の写真にある、曲面の屋根の下は、こんな感じの屋根裏空間になっております。。(´┐`)

 

鳩とかカラスとか入らないようになんか対策してるんだろうか(´┐`)。。。

 

 

 

 

上野毛駅の安藤忠雄氏設計の建物

 

以前も載せたけど、もうちょっと詳しく再掲しときました(´┐`)。。

 

道路をまたぐこの屋根は道路占用許可とかもらってるんだろうか。。と思ったのだけど、

 

地下が東急の大井町線の線路なので、道路が線路に占用許可??底地はどっちのものなんだろう??

 

 

 

 

上野毛駅の道路を跨ぐ安藤忠雄氏の建築

 

遠目で見ると、高架の道路か線路に穴が開いてる感じ( ̄∇ ̄) ハッハッハ 

 

 

駅関係シリーズ第 17 弾は上野毛駅。

東京駅からは京浜東北線に乗り、大井町で東急大井町線に乗り換えて、42分(゚∀゚)/ 

 

 

あいも変わらず混んでるのかな?この道(´┐`)。。

 

乾久美子氏設計、GRC薄板建築の新八代駅

 

2005年完成 乾久美子さん35歳ぐらいでの作品

 

GRC(ガラス繊維入りコンクリート構造)で成型した7㎝の薄板で造っているとのこと。。

 

舗装面に出来た影もまた面白いですね(゚∀゚)/

 

 

 

乾久美子氏設計のGRC薄板建築

2005年て。。じゃあもうコレ20年も経っているんか。。( ´д`)。。。早いですねえ。。

 

この写真撮ったのも2015年なので、もうあれから10年過ぎたのかあ。。

 

 

 

乾久美子作品、薄板GRC構造物の幾何学模様

これで家造っても面白いのにねー(´┐`)。。

 

 

駅関係シリーズ第 16 弾は新八代駅、東京駅からは東海道・山陽・九州の各新幹線を乗り継いで、5時間56分。 

 

 

ストリートビューでモニュメントの中見ると、結構、白華とかしてるけど大丈夫なんかな?(´┐`)。。

 

 

yupopo温泉の建物外観

2015年竣工 坂茂さん58歳ぐらいでの作品

 

東日本大震災により、ここいら一帯は津波でほとんど流されてしまいました。。(´┐`)

 

昔の駅舎はもうちょっと海側にあり、復興まちづくりにより150mほど内陸側に設置されたとのこと。

盛土も7mで嵩上げしています。。(´┐`)

 

 

 

 

鉄骨造の2階建て(展望部分は3階)だけど、屋根は木造の薄い集成材(曲げたLVL)を格子状で組んで、

 

その上は白い膜材で覆っているようです(゚∀゚)/ 

 

 

 

yupopo の建物と日傘

 

写真右側は、JR石巻線の女川駅、左側は温泉(ゆぽぽ)が併設されています(゚∀゚)/

 

海のそばだからかな。あっさりしたやさしい温泉でした(゚∀゚)/  浴場には富士山が描かれていました。

 

 

 

 

屋根部分 テント地なので、光が柔らかく降りてきますね。海鳥とか巣を作らないようにしてるんだろうか。。(´┐`)

 

 

↓展望フロアからは、女川線が見下ろせます(゚∀゚)/ 

 

 

 

石巻線は石巻から女川までの盲腸線。終点が女川駅なのですが、鉄道系のカードが使えなかったんじゃなかったかな。

 

降りた時に乗り換え清算が必要です(゚∀゚)/ 

 

 

駅関係シリーズ第15弾は女川駅、東京駅からは東北新幹線に乗り、仙台で仙石線に乗り換えて(女川直通もあり)、

石巻から女川線で3時間23分(゚∀゚)/ 

 

 

 

yupopo 温泉 Buildings

↑ここのガラスの部分が震災後の地震で壊れていて、温泉に入れなかった時もあったなあ( ̄∇ ̄) ハッハッハ 

 

 

 

駅前の広場や、港の方へ向かう軸線も素晴らしい(´┐`)

 

1991年竣工 磯崎新さん60歳ぐらいでの作品 

 

外壁も随分やけて黒色が飛んでるなあ。。(´┐`)15年くらい経った頃の写真だからしょうがないっか。。

 

 

wikiに改札が無いって書いてあるんだけど、昔はそうなんだっけ??(´┐`)全然覚えていないや。。

 

今はさすがにあるよねえ??(´┐`)

 

 

 

この写真撮った時は、2005年頃。。タクシー乗り場とか雑然としていて、せっかくの由布院駅なのに。。

 

とか思った記憶があります。(´┐`)。。

 

 

 

 

駅降りると見える雄大な由布岳とかも、駅前を整備すれば旅の思い出になるのになあ。。とかネー( ´д`)(´┐`)ネー

 

昔ながらのボンネットバスも、全然生かされない感じだったなあ(´┐`)

 

 

 

駅関係シリーズ第14弾は由布院駅、東京駅からは東海道新幹線、山陽新幹線に乗り、博多で乗り換えて、

特急ゆふいんの森号で7時間20分(゚∀゚)/ 

 

 

今はもうちゃんとキレイに整備したみたいですね(゚∀゚)/ バスはまだあるんだろうか。。