1968年ごろから計画 大髙正人さん43歳ごろの作品。
丹下さんの右腕だった浅田孝さんが構想計画し、大髙さんが設計した感じかな?(´┐`)
昭和101年記念(゚∀゚)/ 昭和建築シリーズ第 65弾は、昔は人工土地って何?土地なの?建築なの?とか思ってたこれ(゚∀゚)/
ペデストリアンデッキぐらいしかイメージわかなかったけど、今回ここ実際にみたらスゲーと思っちゃいました(゚∀゚)/
1階はピロティにして、駐車場や飲み屋街で使い、その上に住宅を作ろう(゚∀゚)/ って感じの実践版。。
人工地盤。。凄い雰囲気。。中には明り取りの開口部もあって、そこだけ洞窟に光が射しこむ感じ。。(´┐`)
飲み屋街は今も賑わっているのだろうか。。
昼はシャッター閉まっていましたが。。(´┐`)夜になると常連さんが集まってくる雰囲気?
上の高層部分は空き家が目立ちますた。。(´Д`;)そりゃそうだ。。階段しか無いんだもん。。
出来た当時はでも、未来の家って感じだったんだろうなあ。。2階レベルに車やバイクで行けるんだもん。。(´┐`)
1階のピロティ駐車場は1時間無料ですた(゚∀゚)/探訪にはすごい便利でしたね。。
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