1958年竣工 丹下健三さん45歳ぐらいでの作品 このころは丹下研究室?なのかな?
小梁とスラブと手すりの水平ライン、機能とデザイン、カコイイ(゚∀゚)/
昭和101年記念(゚∀゚)/ 昭和建築シリーズ第 64弾は、この歴史的な作品を実際に見る日が来るとは。。感無量っす(´┐`)なこちら
ピロティ高さは7mで開放的(゚∀゚)/ 雨宿りにもGood(゚∀゚)/
その代わり、ここと階高を合わせたホールに入ると、2層分の吹き抜けと2階の床の分もあるので、ちょっと天井高が低く感じます(´┐`)
ホールとかロビーには昭和な家具がずらり(゚∀゚)/ ハフンハフン(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
南庭は、丹下研究室の神谷宏冶の作品
猪熊弦一郎による巨大な壁画「和敬清寂」
壁画に建物の壁がぶつかってるところもあるけど、最初からこうなのかがよくわからんかった。。(´┐`)
庭とか屋上庭園とか、巡ってみたかったけど、大雨じゃあしょうがないわな。。(´Д`;)
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