言語について2 | お茶のプログラミング奮闘劇

お茶のプログラミング奮闘劇

お茶(ジャスミン茶)がプログラミングするよ!液体だからどうのこうの言わないで!!!

さて今回は第2回です。

⑵Java
プログラミング言語JavaおよびJavaプラットフォームは、1990年代前半にサン・マイクロシステムズでジェームズ・ゴスリン、ビル・ジョイなどの人々によって開発された。現在はJava技術の標準化作業は、Java Community Process(JCP) というプロセスを経て行われている。

Javaに関わる呼称とその意味内容は、文脈に応じていくつか使い分けられている。サン・マイクロシステムズは、「Javaテクノロジ」(Java技術、Java technology)という呼称を使い、一方でJavaのさまざまな技術の形容詞として「Java」の呼称を使ってきた。多くのプログラマーは、プログラミング言語の意味で「Java」の呼称を使っている。

(またまたWikipediaより)

Javaの特徴として、windowsだろうとマックだろうと、一度書いたらどのパソコンでも動作します。
また、C++を参考に作られています。

※主がこれから覚えようとしている言語です。
初心者にはハードルが高いかも。

むっ「ところでプチコ」
叫び「ではまた次回お会いしましょう!!!!!(汗)」