言語について | お茶のプログラミング奮闘劇

お茶のプログラミング奮闘劇

お茶(ジャスミン茶)がプログラミングするよ!液体だからどうのこうの言わないで!!!

むっ「貴様…プチコンの記事はまだか」

叫び先輩そんな急がなくたって大丈夫ですって(;・∀・)

プンプン「貴様そういう問題でh」

という訳で、今日はプチコンとはあまり関係のない話を。

プログラミング言語ってあるじゃないすか。
今回からはとりあえずそれまとめてみようかなって。

⑴C、C++

第一回はC、C++についてです。

C言語(シーげんご)は、1972年にAT&Tベル研究所のデニス・リッチーが主体となって作ったプログラミング言語である。英語圏では単に C と呼称されており、日本でも文書や文脈によっては同様に C と呼称される。

UNIX の移植性を高めるために開発された経緯から、オペレーティングシステムカーネル向けの低レベルな記述ができることを特徴としている。
(Wikipediaより)

最もプログラミング人口が高いものだそう。
ほとんどのソフトがこれで作られてます。神です。

C++はいわゆるこれの拡張版です。

※ちなみに主これら覚えてないんでほぼネットで集めた情報です。憧れです。早く覚えたいです。