お茶のプログラミング奮闘劇

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以上です(汗びっしょり)
 「今回は先輩でてこなくてやりやすい…」
 「呼んだk」
 「ではではまた次回~」
さて今回は第2回です。

⑵Java
プログラミング言語JavaおよびJavaプラットフォームは、1990年代前半にサン・マイクロシステムズでジェームズ・ゴスリン、ビル・ジョイなどの人々によって開発された。現在はJava技術の標準化作業は、Java Community Process(JCP) というプロセスを経て行われている。

Javaに関わる呼称とその意味内容は、文脈に応じていくつか使い分けられている。サン・マイクロシステムズは、「Javaテクノロジ」(Java技術、Java technology)という呼称を使い、一方でJavaのさまざまな技術の形容詞として「Java」の呼称を使ってきた。多くのプログラマーは、プログラミング言語の意味で「Java」の呼称を使っている。

(またまたWikipediaより)

Javaの特徴として、windowsだろうとマックだろうと、一度書いたらどのパソコンでも動作します。
また、C++を参考に作られています。

※主がこれから覚えようとしている言語です。
初心者にはハードルが高いかも。

むっ「ところでプチコ」
叫び「ではまた次回お会いしましょう!!!!!(汗)」
むっ「貴様…プチコンの記事はまだか」

叫び先輩そんな急がなくたって大丈夫ですって(;・∀・)

プンプン「貴様そういう問題でh」

という訳で、今日はプチコンとはあまり関係のない話を。

プログラミング言語ってあるじゃないすか。
今回からはとりあえずそれまとめてみようかなって。

⑴C、C++

第一回はC、C++についてです。

C言語(シーげんご)は、1972年にAT&Tベル研究所のデニス・リッチーが主体となって作ったプログラミング言語である。英語圏では単に C と呼称されており、日本でも文書や文脈によっては同様に C と呼称される。

UNIX の移植性を高めるために開発された経緯から、オペレーティングシステムカーネル向けの低レベルな記述ができることを特徴としている。
(Wikipediaより)

最もプログラミング人口が高いものだそう。
ほとんどのソフトがこれで作られてます。神です。

C++はいわゆるこれの拡張版です。

※ちなみに主これら覚えてないんでほぼネットで集めた情報です。憧れです。早く覚えたいです。