ファンマーケティングで1人起業家が年商3000万円になる方法 〜コミュニティビジネスからビジネス設計、出版ブランディングまで〜 -5ページ目

ファンマーケティングで1人起業家が年商3000万円になる方法 〜コミュニティビジネスからビジネス設計、出版ブランディングまで〜

悦る商人“たなかつ”こと田中克成が、ファンマーケティングを活用して8ケタの商売を連続して起業するための『教え』を綴ってます。自分サイズの小さなコミュニティからはじめて、ファンを応援し、応援され、応援し合うコミュニティビジネスのはじめ方・考え方。

昨日は、名古屋の講演FES

LED(Leadership Education Destiny)

に登壇してきました。





我が、魂のメンター

不良牧師アーサー・ホーランドさんと




『恩送りの法則』の著者、

ラッキーマンこと若山陽一郎さん




3人のコラボ講演でした。



途中には、

アーサーさんの愛娘で、

シンガーソングライターの

ローレンかおりさんの

素敵な歌とメッセージもあり、




最高の時をご一緒させていただきました。



そして何より、LEDの主催で仕掛け人、

レジェンドホールオーナー兼牧師の

細江政人社長の演出、人柄、最高でした!




このメンバーで話せたこと感謝です。

アーサーさんとの初コラボ。


夢が叶った。

そして、45分かけてアーサーさんを

T-UPできたことが悦び🤩


最高すぎるぜ、ベイベー愛



俺の講演中の写真は、

誰も撮ってないのかベイベー赤ちゃんぴえんなんでないねん!



つーわけで、今日からアメブロ再開。

毎日更新。絶対更新。エイエイオー!!




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#自分をよろこばせる習慣

#悦本

#一人ビジネスで年商3000万円を目指す君へ




昨日、映画『ホイットニー・ヒューストン』を観てきました。48歳という若さで亡くなったホイットニーの人生は、波乱万丈に満ちた物語でした。



彼女は若くしてビートルズやエルビス・プレスリーの記録を塗り替える全米史上最高のシンガーとなりましたが、その光の強さ故か、TVで報じられる以上に彼女に付きまとった影も強かったようです。



ホイットニーの死因は、入浴中のドラッグ使用による心臓発作と溺死とあります。グラミー賞に出席するために前入りしたホテルでの事故でした。(これは知っておいて観たほうが映画のラストの意味が繋がります)



晩年は、彼女が全盛期のような音域が出ないことをファンたちも落胆し、本人もそのことに悩み苦しんでいたようです。死亡当日、(グラミー賞の)今夜の前夜祭で「最高の歌声を披露する」と周囲に話していましたが、出席することなく浴室での死亡が確認されました。



そんな彼女の一生を描いた映画のつくりは、とっても悲劇的だったわけですが、それって本当か?と疑問を抱いたので、今日はそのことについて綴りたいと思います。



まずはじめに、決して薬物を肯定する考察ではないっす。

そうした社会的な善悪は離れて、ホイットニー・ヒューストン自身の最期に思いを馳せてみると、映画で描かれたように彼女が悲観の中で亡くなったのかと言うと、ちょっと疑問です。



スーパースターのプレッシャーや世間の賛否だけでなく、金の亡者だったダメ父親や、ダメ夫のボビー・ブラウンの家庭内暴力や浮気癖に悩まされた晩年は、相当苦しかったでしょうから、最後ぐらいステキな夢を見て悦りながら逝ってて欲しいという僕の希望も含みますが、



最期は、前夜祭で過去最高の歌声を披露することをイメージしながら、温かいお風呂に浸かり薬でハイになっての心臓発作なので、普通に考えても最期の最後はhappyに逝けたんじゃないかな?と想像できます。



人々が感動したり納得する脚本的な美しさと、実際は大きく異なりますから、不遇の死を遂げたというのは、この世に残った人たちの勝手な見方であって、本人がそう感じたかどうかは定かではありません。



僕は、見た目がどんなに無惨な最期であったとしても、最期の最後の一瞬で悦れたら人生は勝ちだと思ってます。(僕は魂が抜けるそのラスト0.1秒は絶対に悦って、穏やかに逝ってやろうと決めてます)



夫だったボビー・ブラウンは、元妻に続き、彼女との間に生まれた愛娘も、22歳という若さでドラッグで亡くすという不運を体験することになります。



さらに、ホイットニーと結婚する前に付き合っていた元カノとの間に生まれていた息子も、28歳で薬物の過剰摂取で亡くなっています。



ボビーは、今もそうした様々な試練を乗り越えている真っ最中で、ホイットニーや娘や息子よりも、多くの悲しみや苦しみを享受しなければならない宿命にあるようです。



生き残ることが幸せとは限らないし、死ぬことが不幸というのもおかしな定義です。だって人は必ず死ぬわけですから、最後が不幸じゃ希望もへったくれもないですよね。



僕の自己啓発書の1作目で記した成功のバイオリズムでは、次のステージに上がる前に必ず過渡期という、一見やることなすことうまくいかない不運続きの時期があります。



しかし、この時期は確かに辛いですが、最後には必ずそれらを受容して、人生の目的に立ち返り、次のステージへとブレイクスルーしていきます。



そのステージの入れ替わりが今世と来世の繋ぎ目だったとしたら、今世に残される人からの視点と、来世にブレイクスルーする人との視点は随分と違います。



人の様々な死に際を、自業自得と捉えるか、悲劇と捉えるか、見方は人によって異なると思いますが、実際には、本人にしか分からないことなので、残される側に真実は永久に明かされません。



少し前に、安倍元総理が銃弾に倒れましたが、難病を抱えながら歴代連続最長記録を塗り替えるほどの長期政権を築き、他の立候補者の選挙を大勢の支持者を前に全力で応援演説中に、ワケもわからないままに痛みも感じずに、「総理がんばれ!」の大合唱の中で最期を迎える。



事件としては痛ましい事件でしたが、個人としては、本当に無念だったのか?そこは正直、疑問符です。僕の正直な感想は、命懸けで国益のために尽力した安倍総理への神様からのプレゼントだなと思いました。



人の最期からどんな感情を想像するか。それって人それぞれだと思うんですが、そのまま自分の最期のイメージにも直結してると思うんです。



その人がどんな半生であれ、ドラッグ中毒であっても、殺人者であっても、あるいは被害者であっても、僕はやっぱり、誰もが最期は幸せに逝っていて欲しいと思っています。



それが、僕の生き方になるであろうからです。



【肉体から魂が抜ける瞬間】



僕のこだわりは、この一瞬。



その一瞬の幸せや穏やかさのために、ある日突然やってくる最期の一瞬を迎え入れられるように「今」を存分に悦って生きたいなぁと思います。






追伸:

今日はオカンの東京滞在最終日。

朝のclubhouseで一緒にルームやってる渡辺そらさんに急きょ来てもらって、横浜をアテンドしてもらいました!多謝

4年ぶり?にアメブロ再開します。


とりあえず、90日連続で

「あ」の一文字と写真1枚だけでも

アップすることを目標に。



今日は

やりたいことがいっぱいあって

決めきれない人のための

年始の目標設定方法について。



先ず、

決まっていること、やりたいこと、

やらなければならないこと、

を全部書き出します。



例えば僕なら、



・本の出版(2月4日決定)

・出版の販促活動

・3,000冊事前販売(1月26日迄)

・蔦屋梅田さんセミナー満席(2月11日)

・スパーリング大会出場(2月4日決定)

・ロードワーク

・筋トレ

・ファスティング

・ファスティングトレーナー事業化

・わらしべ商人塾

・わらしべ商人の読書術全国講演

・わらしべコーチ事業化

・ANDBODY2、3店舗目オープン

・10X事業譲渡&株主

・マネキャリ協会プロデュース

・のりぴビジクラプロデュース

・スーツ代理店事業プロデュース

・宇宙学校校長先生

・女満別視察(1月28~31日)

・講演活動の再開

・3冊目の執筆活動

・GIFT取説本自費出版執筆(ANDBOOKS)

・ブログ

・メルマガ

・Instagram

・パーソナルプロデュース

・顧問募集(月額10万円)

・GIFT体験会再開

・elenaちゃん×GIFTコラボ

・elenaちゃんの絵画投資用購入

・海外旅行(ベトナム・タイ・カンボジア・イギリス・アメリカ・タヒチ・イスラエル)

・歯の治療(海外生活準備)

・英会話

・国内外プライベート旅行年間スケジュール確定

・映画毎月2本観賞

・3,000万円内部留保

・海外プライベートバンク開設



ザッとこんな感じ。

(めっちゃ多いな…)



これらを、

今日(1月1日)から

節分の2月3日までの

約1ヶ月間で全部走らせてみる。



そして、

2月4日の立春を迎えたタイミングで、

トントン拍子で進んでいたこと、

やっぱりやらなきゃいけないこと

だけを残して、あとは選択と集中。



逆を返すと、

この1ヶ月間は「何も決めない」

ということを決めて突っ走る。

振るいにかける期間。



僕の全速力に

ついて来れない計画はお蔵入り。


取り残された

やりたいことややるべきことは、

やる必要がないか、今ではないか。



ピタッとハマるものに関しては、

予め決まってたかのように

お膳立てされているから分かりやすいし、


「これだよ」


って教えてくれてるようなもんだから

どれをするかに迷う時間がいらない。


その結果、パフォーマンスも

高いのでイイことづくめ。



“決める”のではなく、決まる。



「どれにしよう?」って

計画立ててる数日間が勿体無いから、


やりたいことがいっぱいあって、

どれにするか決めきれない人にオススメ。



元日の今日から全速力で突っ走って、

ナチュラルに決まってくこの感覚

試してみてください。



p.s.

初詣、浅草寺行ってみたけど、あまりにも人多すぎてギブアップ。

ライトアップきれいだったんでパシャッと撮っといた。


皆さんの2023年が実り多き一年となりますように。





「脈」という細く長く途絶えず続くものに宿る氣を、

昔の人は「龍」と呼んだ。



山脈の頂上をうねりながら走るあの氣がそう。



人脈とは人と人のご縁の継続に宿る氣の龍。


金脈とはそこから生まれる経済の氣の龍。


血脈とは先祖代々紡いできた命に宿る氣の龍。


水脈に宿る氣は、暮らしに潤いを与えてくれる。




「継続は力なり」



これも脈という氣に宿る人智を超えた力の話。



つまり、ありとあらゆる細く長く続くところには、

龍という氣が宿っている。




自分の人脈だろうが他人の人脈だろうが、

敬意を払えなければ乏しくなる。



せっかくの金脈も

次に繋げる氣を起こさなければ底をつく。



血脈(けちみゃく)という

先祖両親の命のリレーに感謝ができなければ、

身体の血脈(けつみゃく)をこじらせる。



水脈という水に宿る氣の龍がある。



台所、洗面所、浴室。



水脈に宿る氣を、無駄に垂れ流す家や会社は

いつまで経っても潤わない。(田中調べ)




#水道代をケチれば人生は潤う

#これホントの話