札幌(北区) 個別指導と家庭教師の塾 プロシードゼミナール 代表 原田みさ子   -22ページ目

札幌(北区) 個別指導と家庭教師の塾 プロシードゼミナール 代表 原田みさ子  

札幌で塾・家庭教師派遣を30年前に設立、英語会話、中、高、大学受験対策、英検受験一、二次試験対策、受験指導、面接指導、定期・学力テスト対策の指導。子供たちの成長や日々の生活の様子を紹介。子育て奮闘中のお母さまたちを応援します。

札幌で生きる力を育てる教育アドバイザーの原田です。

 

今日は大晦日で、2020年の終わりの日です。

 

皆様、今年もお世話になり、ありがとうございました。

 

無事に一年を終えることができ大変感謝いたしております。

 

コロナ禍の状況の中、あっという間に終わった一年でした。

 

今年から公立の小学校で始まったプログラミングの授業ですが、うまく授業が進んだのでしょうか?

 

2024年からプログラミングを大学入試に取り入れることになっていますので、来年からは、少し動きが出るのかと思います。

先日、このブログ記事に書きましたプログラミング検定試験が、今年から導入されました。

 

うちの塾の生徒さんもめでたく合格💮しました。

 

本当に頑張りました!

 

おめでとうございます!!

 

 

初めての検定試験で、講師の先生も緊張されていましたが、合格出来て本当に良かったです。

 

更に勉強して、自信をもって将来に向かって進んでほしいと思います。

 

 

 

 

札幌で生きる力を育てる教育アドバイザーの原田です。

 

各学校が冬休みに入り、受験生達が受験勉強に頑張ってきています。

 

ある中学でコロナ感染者が出て、ピリピリして来ています。

 

微熱が出て、少しでも容態が変化すると、塾を休まざるを得ない状況になっています。

 

こんな場合は、塾でも対処できるように工夫しています。

 

今日の塾もお休みの人がいて、LINEやZOOMで授業に参加できるようにしています。

 

実際の授業と比べると臨調感が違うと思いますが、絶対的にZOOMなどで参加した方がいいと思います。

 

 

一人での勉強は大切ですが、偏りが出てきます。

 

この冬休みは、とても大切な時期です。

 

 

 

悔いのないように、体調には気をつけて頑張っていきましょう。
 

札幌で生きる力を育てる教育アドバイザーの原田です。

 

今日はクリスマスです。

 

家庭でクリスマスパーティーを楽しみにしておられるでしょう!

 

学びのススメ教室で、毎年クリスマスパーティーを🎉しています。

 

おやつと飲み物は、持参してもらっていますので、みんな好きな物を持って来ています。

 

チョコやクッキーなど、みんな嬉しそうです。

 

英語ゲームでは、クリスマス用語を学び、カードとりやクリスマスの質問などをして楽しんでいます。

 

前回から始めたペットボトルキャップによるゲームが、人気です。

 

もっと制限なしで遊べたらいいです。

 

来年は、コロナ禍が無くなって、もっと楽しく遊べる様に、願っています。

 

メリークリスマス🎁!

 

札幌で生きる力を育てる教育アドバイザーの原田です。

 

中高一貫校の中学受験が来年1月早々から始まります。

 

生徒さんも追い込みの真っ最中です。

 

当塾の生徒さんも今年も毎日のように塾で猛勉強中です。

 

私の塾では、個人の状況に合わせた個別授業入試テスト対策を行い、小学生のための学力コンクールへの参加自習室への参加、面接指導などを行っています。

 

また、中高一貫校の入試要領に従い、英検取得による入試点数の緩和による対策、数検対策、漢検対策を行い入試を総合的にサポートしています。

 

これにより、ほとんどの生徒さんたちは入試に成功し、合格へ到達しています。

 

今年も是非とも合格を手にして欲しいと思います。

 

私の塾の今まで個別指導により培ったノウハウを

上手に利用して頂けたら思います。

 

 

 

 

札幌で生きる力を育てる教育アドバイザーの原田です。

 

コロナ禍の状況の中、当塾でもリモート授業を再開しています。

 

対面授業は、絶対の授業効果なのですが、学校の授業もできず、家での学習がうまくいかない場合は、リモートでの授業は大切な存在です。

 

これから風邪やインフルエンザが流行る中、リモート授業は大きな効果を果たすことになります。

 

さて、本題の小学校算数ですが、小学校算数、中学校数学の一貫とした改訂点について感じたことです。

 

小学生の算数を教えていますが、「統計」に関する問題量の多さと説明による字数の多さに驚きます。

 

今年の教科書改訂で、資料の整理という単元の中に、代表値の求め方が、6年生に入りました。

 

父兄の方が、「これを子供に教えるのですか?」と言われましたが、本当にかみ砕いてどのように教えていくが、学ぶべきところです。

 

この単元は、小学校から高校までの継続されている箇所なので、しっかり学んで将来の仕事に活用できたらと思います。

 

子供たちの数学の実力は、今後の日本の経済を大きく牽引するところとなります。

 

私たちの愛する子供たちのため、しっかり頑張りたいと思います。