「ツェンコヴァ先生の生のお話を聞きたくて♪」
と神戸や阪神地方はもとより、愛知、東京、遠くは北海道からもいらしていました。
もう、知った顔がたっくさんで受付のお手伝いをしていても嬉しくなりました。
そして、市民講座にはゆの里の重岡社長もご登壇。
ゆの里の三種のお水のキャラクターをアクアフォトミクスの解析、アクアグラムを使って説明されていました。
おお~~~♪ですよね。
さらにさらに。市民講座の最後にはツェンコヴァ先生と重岡社長が出演されてる映画『Pale Blue Dot 君が微笑めば、』のご紹介もあり、西嶋監督のハートフルな講演も聞けたのでした。
学会本番は撮影・録画禁止。
まだ論文発表されていない進行中の研究発表もありますから。
ロビーのポスター発表の前で、ゆの里アクアフォトミクスラボのメンバーが記念撮影。
本当にゆの里ラボの研究は群を抜いていたと思うのですよ。。。。トップがツェンコヴァ先生ですし、エグゼクティブディレクター(噛まずに言えないw)が重岡社長ですもんね。
いちおう、私も記念撮影♪
そして学会初日の午後は同じ神戸市内でブルガリアフェスタが催されました。
ブルガリアの文化を学び、音楽を聴き、ブルガリアの家庭料理をいただき、ブルガリアのダンスを踊りました。
プルガリアの家庭料理は、なんと、なんと!
ツェンコヴァ先生のご主人さま、ニコライさんとラボのシニア―サイエンティストのアレックスさんの二人が
200人分を手作りしてふるまってくださったのでした。
下の方のは「バニッツア」
白いチーズが入ってるキッシュのようなパイ。
ブルガリアの代表的な家庭料理でどこのお家でも作っているようです。
去年プルガリアに行った時は、アレックスのお母様が朝ごはんに作って持って来てくださいましたもの。
そして黒い方は「かぼちゃとくるみのパイ包み」
甘味がちょうどよくて、幾つでもいただけそうでした♡
感激♪感動♪でした♡
という、神戸の熱い二日間でした。

































