今回のゆの里は、TAKEFU の相田さんのお話し会のためでした。
パワポの枚数45枚。90分では無理〜と思い、少しお話を急がせちゃった。ゆっくりお話を聞きたかった方もいらしたらと思います。ごめんなさい!




その相田さんの人物インタビューは動画「みずのたま」でご覧くださいね。

お話会では省略されちゃった相田さんのヒストリー。こちらの動画で語って頂いています。ぜひご覧ください♡

https://youtu.be/Oy4cWuci9WY?si=FKIgqZJRm_mP7YIB


ほんといつもタイムキープが気にかかる性分というか役割。いつかエンドレスで相田さんのお話を聞く合宿をゆの里でやってみようかなー😉
(それ、私の20年来の目標でもあります)

月のしずくは今年で30年。
竹布は25年。

私が出会ってどちらも20年以上。
どちらも行く道が同じだと思って、私の中で大切に大切にしてきて、心をこめてお届けしてきた二つです。






月のしずく30年のお祝いメッセージ動画を撮らせて頂いたのですが。
さすが相田さん!おちゃめ♡



学会ウィーク、最後は昨日の「月のしずく」30周年記念一般公開講座でした。

国際学会からゆの里でのディスカッションを経てのこの講座。  
280人を超える現地参加、オンラインでも140人の方が聴講されたと聞きました。




量子場理論の先生方と、ナシムハラメイン氏の講義。  


それはすごい熱量!
そんな中私は最前列でタイムキーパーのお役を命じられ、話の内容を追いながらも時計の針が気になる、気になる。

最後のツェンコヴァ先生のレクチャーの時は感動で涙こぼしながら、「残り10分」のボードを掲げてました。(笑)




スライドや現地では配布されたabstractを頼りながら各先生の講義を追っていたのですが、いやいや、これは絶対に、重岡社長によるわかりやすい解説が必要だと思いました。






休憩時間にはポスターの周りに重岡社長の解説を求めて、人だかり!






ということで、いろんな機会で重岡社長に説明してもらい、最新科学を紐解いてもらいましょう🎵




まずは、東京の方へお知らせ。

6/7水道橋で、ゆの里主催の重岡社長の定番「お水が教えてくれたこと)の講演会があります。
(イマココストアが受付、当日の運営を担当しています)

4時間のうち、後半は今回の学会&講演会報告をしていただきますね。

鉄は熱いうちに打て!です。

今回の一連の学会での発表についての最新topicsをお話しいただきましょう🎵




国際学会→エクスカーションツアー→ラップアップミーティング(今日)→月のしずく30周年記念講演会(明日) 
という日々。

英語も科学もわからない。その場を感じるだけ。でもここまでの来た道とこれからのいく道を想うだけで胸がいっぱいになる瞬間の連続です。

それを味わえるこの人生って、なんて幸せなんだろう♡

今日は一日科学者達の真剣討論を目の当たりにしていました。

特に印象的だったこと。

【その1】


重岡社長が途中から「話したくなってきた」と、自ら英語でプレゼン。それを見ていたツェンコヴァ先生の後ろ姿。


実は少し涙ぐんでおられたのです。我が教え子がここまで!という思い。そして終わった後には「次の学会では社長が発表してね」と。重岡社長の研究者としての才能がさらに開花しそう





【その2】

休憩時間、益山さん作の模型にナシムハラメインさんはじめ、みなさん興味津々。



とくにアニルバンさんが益山さんに山のような質問。



益山さんが「いずれこれがわかる科学者が来るから、これを置いていく」と言ったのが2003年。
時が流れ、まさに「今」がその時。




とりあえず熱い討論の様子が少しでもわかるといいなと、写真を載せておきますね。