熱意
はあるけど数字は苦手な社長に
キャッシュフロー経営をオリジナルのゲームで伝授します。
次世代に継承できる会社を影で支える
社長の懐刀![]()
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
コーチングとティーチング
私のようなモノの形のない商売をする
人間の間で良く出る言葉です。
ティーチングとコーチング
その違いを簡単に表すと
こんな感じか?
ティーチングとは
知見の教授・伝授
コーチングとは
主体性を促すまたは引き出す
という事か。
コーチングをアカデミックに学ぶなら
こういった知識は必要だと思います。
でもこれをビジネスとして
捉えた時
ティーチングであれ
コーチングであれ
お客さんにとってみたら
どうでしょうか?
用語の定義はどうでもいい話
何をしてくれるの?
それをしたら何が得られるの?
最後にそれは
どれくらい時間が掛かって
おいくらのなの?
だけなんですね。
思うに
お客さんにコンサルティングの
サービスを提供するなら
ティーチングもしなきゃ駄目だし
コーチングもしないと駄目
主体性を引き出すといっても
例えば
掛け算の九九も言えない人に
微分積分使って問題解決を
頑張ってやりましょう!
は到底無理。
しょうがないから最低限度の
九九からスタート
分数、小数点・・・
と教え込む必要があるわけです。
モノゴトを主体的判断して
行動しようとするなら
最低限度のベースは
必要になってくるものだと思います。
例えば会社の数字の事
会社の数字を見て
経営判断をしようとするなら
最低限度決算書の
数字の意味を知る必要があります。
弊社が定期的に開催している
利益を見ずにキャッシュフローを理解する
キャッシュフロー体験ゲームは
まずは商売でのモノの動きと
お金の動きが
決算書上の
貸借対照表と損益計算の数字に
どう反映されるか?をゲームをやりながら
理解してもらいます。
つまり
これティーチングですかね。
そんな知識得るだけじゃ
意味が全然ないので
その知識を使って
自分の会社では実際どうなのよ?
をよく振り返ってもらう。
ゲームを自分の会社になぞらえて
具体的に見直しすべきところを
主体的に考え直してもらう。
これコーチングですかね。
キャッシュフローの知識を
ティーチングしつつ
それじゃ自分の会社はどうなのよ?
を主体的に考えてもらう
コーチングもやっている
といった感じの内容になっております。
だからキャッシュフローという
小難しい内容だけど
まず居眠り
している暇がない。
そんな
第8回利益を見ずにキャッシュフロー経営を会得する
キャッシュフロー体験ゲーム
本日開催です。
2席 空きありますので飛び入り歓迎です!
ご案内
☟☟
第8回利益を見ずにキャッシュフロー経営を会得する
キャッシュフロー体験ゲーム
〇2019年9月13日金曜日 14時30半~17時半
〇費用:7,000円
別途フリードリンク代500円掛かります。
場所:新宿駅周辺(お申込みの方に場所ご連絡致します)
〇定員9名
お名前・メールアドレス・その他(セミナー申し込み)に☑
お問合せ内容欄には希望日時と懇親会参加の可否を記載ください。
☟
東京都新宿区西新宿7丁目2番6号 西新宿K-1ビル3F
