知って欲しい事を正しく発信しているか? | 資金繰り道場 別館

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他人はわざわざ意識して見てくれない。

 

松本 眞八(マツモト シンパチ)です。

 

私の下の名前 眞八(シンパチ)です。

かわった名前なので比較的覚えてもらいやすい名前

 

でも大人になると下の名前で

呼び合うような場面は少なくなる。

 

名前を間違えられる事

多くの人が経験ありかと思います。

 

私も

 

眞八が新八であったり

読み方がシンヤであったり

たまに有名俳優根津甚八

同じ名前で間違えられたり

とあります。

 

自分では特徴もあるし相手が覚えやすい

間違える事はない!!

そう思っていても、現実は外から見ている他人は

そんな意識して自分の事を見てるものではないという事。

 

要するにどんなに目立つ目特徴があっても

 

キチンと自分から相手に伝える行動を

とらないと相手には伝わらないという事。

 

ビジネス、特に銀行取引も同じ事

 

うちは特徴あるぞ!!

そう思っていても

外部の人間は気にも留めない

というのはよくある。

 

銀行取引にしても

取引先に融資残高があるにもかかわらず

銀行がその会社に気にも留めないというのは珍しくない。

 

今はお金を貸してくれているので

銀行が自分の会社の事をよく見てくれている!

現実はそんなに甘くない。

 

自分からの発信の仕方を間違うと

すぐにソッポ向いてしまう。これが銀行。

 

良く言われる

雨が降ったとき(困った時に)

傘を貸さない

というやつ。

 

相手(銀行)に知って欲しい事を

正しく継続的に発信していかないと

 

すぐに銀行にソッポ向かれてしまいますよ。

 

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