負けて悔いあり。だから負けの原因をよく考える | 資金繰り道場 別館

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チャレンジに年齢関係なし

 

松本 眞八(マツモト シンパチ)です。

 

本日は久しぶりに

剣道の公式戦に参加

 

年齢50になっても20代30代

若干の40代に交じって参加です

 

結果は4つ勝ち上がって

5回戦で負け・・・・

神奈川県警の機動隊員さんに

延長で負けです・・

 

勝てそうな気でいたので

正直不完全燃焼。プンプン

 

年齢対比頑張ってるなんて言われるけど

全然うれしくもなんともない。

 

負けて正直物凄く悔しい・・・

 

勝負事に出るからには

お情けとか嫌です。

 

勝負事で

負けて悔いなしというケース

 

これはもう最初から

適当モードじゃないの?と思う。

 

負けて悔いなしというケースは

 

本当に相手がすごくてこりゃ敵わん

と思うか

最初からあまり勝ちに執着ないケース

 

この二通りしかないはず。

 

ビジネスでも

運動でも

 

真剣に取り組んでいたら

負けて悔いなしはないはず。

 

ただ大事なのは

やはり負け(失敗)悔やんでるだけじゃなくて

その負けを次に活かすこと。

 

負けて悔いなしで

気分爽快音譜でそれでお終いじゃ進歩ない。

 

負けには必ず理由があります。

 

油断したとか

少し気が緩んだ

スタミナ不足

 

色々と原因あるわけです。

 

ちゃんとその原因をよく考えて

それを改善することが大事です。

 

悔いがあるから次の改善をよく考える。

こんなプロセスじゃないといけませんね!

今日は朝から疲れたのでこの辺にて。

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