40の手習いならず50の手習い
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
最近またマジに英語やろうと
こんな本買いました。
英語でもコンサルできたらいいななんて
勝手な妄想
からスタートしたのが切っ掛けです。
(基本語学は好きで、学生時代の第一希望は商社でした。)
英語で読む
高校世界史(講談社)
英語でもなんでも
何か取り組もうとすると
勉強しないと・・
こんな感じからついつい入りがち
でもこの本なら
歴史に興味もあるし
一石二鳥かと思い購入
歴史なので忘れてはいるものの
多少の心得はあります。
この本を読了したら今度は英語訳の
好きな本でも探してみようかなと思っています。
これであれば試験勉強みたいに
最初のページからスタートする必要もなく
自分の興味あるところから
スタートできます。
実際読んでみても
流れがある程度わかっているので
知らない単語が出てきても
都度都度調べなくても
予想がつきやすく読み進めやすいです。
これなら少しづつでも毎日![]()
継続できそうな感じがしてます。
何か習得しようと思うと
まず勉強!!![]()
自分の過去の経験上
これは正直続きません。
例えば決算書の事を知ろう!
どうしてそれが必要なのか?
それを知る事ができたらどう広がるか?
そんな関心からスタートして
まずは実際のモノを見てみるのが一番で
実際の仕事とお金の流れを
対比してみてみるのが一番解かりやすい。
他人に言われて、
しょうがなく日商簿記3級勉強は
正直続きません・・・
銀行員時代の私がまさにそれ!
まずはちょっとした関心
そして実態に触れる
そんなことからスタートされると
苦痛なくスタートできますよ!
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