記憶の新陳代謝を上手するには | 資金繰り道場 別館

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忘れる事は脳の容量オーバー

 

松本 眞八(マツモト シンパチ)です。

 

よくある忘れ物

 

財布・定期・携帯・小銭入れ・手帳

どれもに毎日肌身離さず持ち歩くモノなので

忘れてしまうととんでもなく不便

 

だから取りに帰ったりする。

そうすると大幅時間ロス・・

 

いいことなんてありません。

 

どうやったら忘れ物がなくなるか?

 

メモするとか

必ず同じところにまとめて

おいておくとか・・・

 

実際過去色々試しました。

でも時間がタイトの時やらは

どうして難しい。

 

なかなか

自分の思惑通りにはいきません。

 

そこでさらに思案

 

パソコンでメモリー一杯に

データ溜め込むと動作が

鈍くなるのと同じ発想

 

不要なデータは可能な限り

削除するのと同様に

 

すぐに使わないモノも削除

 

そして新しいソフトをインストールするのは

メモリーにゆとりができた時。

 

同様に人間の頭も

 

まずは削除

 

身の回りの紙資料

バシバシ捨てます。

 

きる事はその場で完結

あとに引き伸ばさない。

特にメールの返信など

 

新しい情報は

頭の容量にゆとりができるまで

すぐに入れない

 

例えば

 

FBやLineなどSNSは

すぐに閲覧しない。

見て読んでしまうと

どうしても気になってしまいます。

(今の時代これは結構大事かもです。)

 

既読にするなら

少し自分に思考のゆとりがあるとき

にすべきです。

 

忘れ物が多くなるのは

脳の衰えではじゃなくて

 

上手に記憶の新陳代謝が

できていない事が多いはず。

 

情報を削除する

情報を入れる

 

この順番を少し変えるだけで

脳の新陳代謝がよく良くなるように

感じます。

 

最近物忘れがひどいガーン

そう感じたら

 

情報を入れる順番を

少し注意してみたらよいですよ!

 

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