金融庁から銀行へここ数年言っている事
会社の「事業性評価」をちゃんとしなさい!
事業性評価の目安とはバッサリと
・何をやっているのか?
・どこから仕入れ、どこへ売っているのか
・どの程度(量) 作っているのか?
・いくらで売っているのか?
・どのくらい儲かっているのか?
・何人で作り、何人で売っているのか?
・過去にどんな経営判断を行ってきたのか?
・今後、会社をどうしたいか?
・外部環境はどうか?
・競合先は?
・課題問題は何か?
・強みや弱みは何か?
・今後の見通しは?
こんな感じであります。
当たり前の事の羅列ですが、これを全くの他人(極端にいえば銀行員)に
・社長自身のオリジナルの言葉で
・簡潔明瞭に
・具体的な数値で
答える事ができる方は少数だと思います。
銀行に対する目に見えない熱意の伝え方は
上記のような事を真剣に考えている事
担保なし
お金なし
歴史なし
ないない尽くしであるのは「熱意」だけ
そんな社長さんがその熱意を相手に伝えるなら上記のようなシンプルな問いを頭が破裂するくらい真剣に考え続けないとイカンです。
一人で考えてもなかななか上手にいかない!
考えているけど、これでいいのか?
他所の社長さんはどんな風にやっているのか?
等々
弊社はこんな疑問にお答えします。
また考えてもみなかったような視点を発見します。
銀行に事業評価してもらって何が得か??
極端な事例を言えば、雨が降った時に傘が借りやすくなる!!
銀行に対して社長の熱意をちゃんと評価してもらって、しっかり自分の会社を守りましょう!!
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