ハウスメーカーを決める。
おそらく一生で一番高い買い物になる家選び。
建築の請負契約をする前の見積り
その見積りが契約を決める決定打なのだが・・・・
請負契約をした後で、色々と追加の費用負担が発生することがある。
不動産において予期せぬ事態というものは必ずあるのもので、思わぬ追加出費があるのはあり得る話。
問題は予期せぬ追加の費用負担についての説明のやり方。
j事前のリスク説明しないは論外。説明してもかなり楽観的だったり曖昧であったり。これが一番厄介。
契約したことをいい事にノラリクラリを決め込んで、微塵の誠実もなく平気で追加見積りを提示してくる。
説明がない!と反論しても、じゃあどしますか?と開きなる始末。
契約を解除する程の金額請求じゃないのがポイントでしぶしぶ費用負担。
実際にあります。
酷いになると簡単に間違ってました!と開き直る場合もある。
契約とる前の腰の低さは何処に?
こまごまとしたクレームの多い業界だけにちょっとクレーム如きには完全に免疫ができてしまっているような輩も多いのが現実。
おおらかで経済的にも精神的にもゆとりのある施主さんなら問題ないかもしれませんが、几帳面な方にはとても耐えられるものではありません。
ではそのいい加減担当者のペースで付き合う必要がるのかといえばそうではありません。それはそれでちゃんとした対応のやり方がありますのでご心配なく。建築も担当者次第で良くも悪くもなります。
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