自分の言葉で伝える事が大事 | 資金繰り道場 別館

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当社なりの分析やらコメントを付けるのですが、それをそのまま右から左のような形で取引をしている銀行に伝えてしまったらどうなるでしょうか?


正直社長自身の評価が低くなる可能性があります。


相手(銀行も)社長の事をしっかり見てみます。


・言葉の言い回し

・会社の数字や勘定科目に対する理解


今まで使った事もないような言い回しは言葉での表現は明らかに違和感を感じてしまう要因になります。一番良くない影響は言葉は立派だが、実が伴っていないと思われてしまうことです。


そのような誤解を招くのを避ける為には


専門家に相談してこれから体制を改善しようとしている


こんな前置きがあると随分と違うのではないでしょうか?


経営者も得意分野や不得意分野があるわけですから、不得意部分を改善しようとする姿勢は対外的には好感を持たれます。


客観的な分析を自分の言葉で表現する。無理してそのまま引用する必要はありません。さらに今改善しようとしていますという姿を対外的にオープンにしておくのも重要です。


法人の方へ

●後継者問題で相談したい。

 ・後継者の指名や育成

 ・商売を畳みたい

 ・誰かに引き継いでもらいたい

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・使っていない空き家がある。

・不動産の処分や活用に悩んでいる。

・店子の賃料の延滞がある。


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