こんな記事がありました。
赤字企業でも課税を強化する。
この狙いってなんだろうとふと考えました。
単純な弱いモノいじめの税収増が目的か?
そんな単純かな~と考えてみます。
以下穿った見方かつ私見です。
金融円滑化法が切れてもさほど銀行はさほど対象リスケ先にはさほど強硬な対応は少なかった。
リスケで円滑化法終了後も返済緩和されている訳でその分税金取ります!!その税金も払えないならご退出願います。
円滑化法終了前にあるキャリア官僚OBの講演を聞いた事があります。
それを少し思い出しました。
円滑化法終了後どうなるか?
直接的にすぐに強硬な態度に変える事はしない。
でもすごく遠回しかつ別の言い方やり方で最後通告をします!と
借りた金の元金を緩和してもらっている。
約束の期限が切れたのでどうなる?
すぐに直接返せとは言わない。
ホット一安心・・・
少しして別の支払いをしなさい!
払えないならもう終わりですね・・・・
本音:日本の中小企業も新陳代謝してもらわないと。
正確性は全くありませんが、ともあれ世の中そんな甘くありませんね。
表面だけ見て甘く考えているととんでもない事になります。
安易な発想は禁物。
思慮深くないといけません。
後継者問題で困った!!
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