勝ち続ける人は何が違うのだろうか? | 資金繰り道場 別館

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スポーツの世界でずっと勝ち続けている方がいます。

・プロ野球楽天の田中投手

・女子レスリングの吉田選手や伊調選手

・昔の柔道の山下選手や谷亮子選手


他にもあるかと思いますが、


一つタイトルを取るのすら大変なのにそれを何度も続けるとは凄いといつも感心します。


私のような凡人がスポーツをやっていていいプレーが出来たときや勝てたときを振り返ると、


・勝たねばと!!と過剰な力みがない

・あれこれと考えいない。

・程よく息が上がっている。

・相手は自分よりやや格上


こんな感じがします。


逆に体の動きを悪くするもの。


・油断と慢心

・過剰な思い込み

・怒りや興奮

・恐怖心

・過剰なプレッシャー


平常心とは言いますが、勝ち負けを争う競技では負けたらどうしようとか、勝たないといけないとかいう気持ちになります。高いレベルで争うときは特にそうかもしれません。


挑戦したり、追い上げる方が楽とよく言いますがその通り。へんなプレッシャーはありませんので、余計な事を考えずに集中する事が出来ます。


追い上げられる中、挑戦を受ける中で、集中するというのは容易な事ではないと思います。


油断と慢心は別としても


勝って当たり前の中で挑戦を受けて結果を出し続けるのは大変だと思います。そんな領域にはとても至る事はないのですが、そのような風になるのはどうしたらなれるのだろうか?なんて考えてします。他人の何倍も努力を積み重ねるだけでは足りないと思うのですが、その辺りの違いはどこのにあるのでしょうか?


雨が降った時に傘を借りる。

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