小学生位のときから理科の実験やら観察は結構好きなほでした。
・じっと眺めて次はどうなるのかなとか?
・なんでここの色や大きさは違うのなかとか?
・加えるモノの量や温度を変えるとどうなるのだろうかとか?
・なんで色が変わったりするのかなとか?
子供なりに何で?とか次どうなるのかとか?を想像していたように思います。
結果を見て、なんでこうなったか?
今思い出すと、求めていたのは、結果ではなくて納得感とか根拠だったと思います。
不思議なもので結果と原因が繋がった時の事象は良く記憶に残ります。結果だけを見て覚えたモノは忘れるのも早いイメージです。
話は飛躍しますが、会社の決算書はある時点からある時点の結果を簿記のルールに従い示した結果です。
結果見て良い悪い。これもありかなと思います。
決算結果がそのプロセスや原因と繋がる事。これが経営にとってとても重要だったりと個人的には思っています。
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