お買いものする時に主に使う、3つのお店の自分なりの分析をしてみました。


その①COSTCO(発音はコスコ)
$日本語教師@アメリカ

$日本語教師@アメリカ

$日本語教師@アメリカ

見ての通り、大量買い向けのお店です。
大量に買うから、もちろんその分割安になります。日本は物価が高いって言われますが、アメリカとの比較においては日本がちょこちょこ少量で買うからじゃないかとちょっと思いました。

質はまぁまぁです。


その②Fred Mayer
$日本語教師@アメリカ

量より質、という感じでそんなに安くないし、量も少なめの売り物が多いです。
食べるものを気にいるホストファミリーは、ここのNatural choicesコーナーを愛用しています。
このお店を見て、アメリカは質の悪いものが多い、とか食事がまずい、と聞いていた偏見がなくなりました。日本と一緒で、安いけど何使ってるかよくわからない食品もあるし、高いけど身体に良さそうな食品もあって、どれを選択するかは消費者に任されていると思います。


その③Walmart
最後はWalmart。最も安いと言われているショッピングセンターで、24時間営業です。
色んなものが置いてあって、難点は店内の治安が悪いことですね。
日本人の知らない日本語/蛇蔵&海野凪子

¥924
Amazon.co.jp

メンターの先生におススメされて、こちらの本を読んでみました。
日本で日本語学校に勤めている先生の本で、生徒は多国籍。文化比較もできて、日本語のマニアックな質問もあり、ユーモアたっぷりの一冊です。

例えば!
・先生「(発表があったら)立って言ってください。」
生徒「た」
→「”た”って言ってください」の勘違い。

・生徒「日本の国も日本人も大好きです。日本人は皆優しい。駐車場まで優しい。」
先生「駐車場?」
生徒「励ましてくれるでしょう。”前向きに”って。」


と、こんな感じです。


本繋がりですが!
以前reviewも書いたヤバい経済学の原書を生徒が持っていました。経済学の授業かと思いきや、国語(つまり英語)の授業の教科書として使っているそうです。ちなみに原題は"Freakonomics"と言い、"Freak on economics"をくっつけた造語。freakはcrazyよりヤバい度合いの高い、「ヤバい」という意味の単語です。(適当ですんません)
続編"Super Freakonomics"を早く読みたい今日このごろ。

Freakonomics: A Rogue Economist Explores the Hi.../Steven D. Levitt

¥1,447
Amazon.co.jp

8月の記事がupされずに残っていたので、upします!

5週にわたって東方神起のメンバーを紹介してたら、アクセスメンバーによって全然違うことに気づいたので、勝手にランキングにさせて頂くことにしました。


公平にカウントするために、記事をアップした日1日のみのアクセス数で順位づけします。


1位 最強チャンミン様 アクセス数732
http://ameblo.jp/privatepower/entry-10595567665.html

$我考う、ゆえにわれあり


2位 ジェジュン アクセス数637
http://ameblo.jp/privatepower/entry-10614089116.html

$我考う、ゆえにわれあり


3位 ユンホ アクセス数611
http://ameblo.jp/privatepower/entry-10616692594.html

$我考う、ゆえにわれあり


4位 ユチョン アクセス数570
http://ameblo.jp/privatepower/entry-10592577095.html

$我考う、ゆえにわれあり


5位 カリスマ・ジュンス アクセス数384
http://ameblo.jp/privatepower/entry-10606660147.html

$我考う、ゆえにわれあり




感想

あ~書いてて凄い面白かったです。色んなトンペンの方のブログで勉強させて頂きました。
早く5人のパフォーマンスを見たいですね(´∀`)

今週も1週間、お互い頑張りましょう♡