今日は瞑想会だったんですが、うまくネットが繋がらなくて、しばらく何をすればいいのかわかりませんでした。そんな時ふっとシャノン先生の顔が画面から浮かび上がったような気が...(ノ゚ο゚)ノ
その顔を見た瞬間、なにかとても大きなものに包まれたように感じたんです。ただ包まれているという、それだけの感じでしたが、それは言葉では言い表らせない深い愛と安らぎがありました。(その感覚にしばらく身を寄せていたので瞑想会に復帰するのが遅くなってしまいましたが...(・・。)ゞ
マー先生もブログに書かれていますが、シャノン先生の押し付けてこないエネルギーだと感じました。それは自分が求めればいつでもそこにある無限の愛。
その時なぜか自分が介護の職に就いた時の事を思い浮かべました。
30代後半から40代にかけ人生いろいろ変化があり、その一つが転職。「自分」の為に何かをするよりも、これからは人のために自分のすべての時間を費やしたい。その思いがとても強い時期でした。それが自分の命の正しい使い方のように感じました。
そして最終的には受けた面接(多種職)が全て却下され、最後の介護職の面接だけが通りました。しかも面接中に採用するとまで言われ、少し引いてしまいましたが(^-^)/
どうこれから生きていくのか
いったい何のために
そんな事をシャノン先生の顔を見ていたら考えていたんです。
人はみな自分のペースで成長している。だからいくら助けようとしてもそれはただ押し付けていることになってしまう。でも皆早かれ遅かれ自分の本当の道に帰っていく、そう信じ、ただ愛をそこに置いておく。それが必要な人のために。
「人」と「自分」のちがい、境界線、それは自分の狭い視野
全ては繋がっている
始めから最後まで
そして始めも最後もひとつ
そんな言葉が聞こえてきました
m(u_u)m
P.S.
「マー先生」とタイプするとき必ずと言っていいほど指が「マ―戦士」と打ってしまいます。(o^-')b 何回気を付けて打っていても無意識に指が勝手に動いてしまうような...はじめは間違いだと思っていたんですが、「マ―戦士」が本当なのかなと思う今日この頃です。 (^-^)/