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キマグレペースで更新中★

フェルメール展を見に、
上野へ行ってきました。

400年以上前に描かれた絵画とは思えないくらい、色彩が鮮明でとても驚きました。

せっかく上野まで来たので、
動物園にも寄ってきました。
パンダを見るのに2時間待ちとのアナウンスをされていて、
ものすごい行列が出来ていて、
諦めました。

プレーリードッグやニホンザル
ゾウやホッキョクグマなどを
ゆっくりと、見てきました。






 

東京ドームへ、

 

ポールマッカートニーさんのライヴを観に行ってきました。
とても感激しました。
 
スマホでの撮影が許可されていたので
一瞬撮らせていただきました。
あっという間の
楽しいひと時でした。

 

ここしばらく、次のアルバムの歌入れのための練習と、新しい楽曲の制作を進めていました。

 

色々な方向性で実験的なことも試みていましたが、12弦ギターを使って曲を作るのがしっくりハマりました。
スタッフさんたちと打ち合わせをしましたが、
「月に帰れよ家具屋姫」は
シュールすぎると言われて却下になり、
また題材から作り直しになりました。
「モンゴルの相撲取り」は、
サビの歌詞が「どすこい」としか連呼していないので却下になり、
また題材から作り直しになりました。
「ぞぞ〜っとするタウン」は
詞の内容がタイマーズくらい不穏当なので訴えられかねないので却下になり、
また題材から作り直しになりました。
 
もう少し色々試してみようと
思います。
 
 
先日のブログのことで、ご感想やご質問などのメールを多数いただきありがとうございます。

「ライオンの写真は広告の写真をズーラシアシアから借りたのですか?ズーラシアにそのような、すぐ近くでライオンの写真を撮ることができる場所があるのですか?」についてですが、

写真はコンパクトのデジカメで撮影しました。


ちなみにこのカメラです。


ライオンのブースにガラス張りのエリアがあり、
そこでは、近すぎちゃってどうしようというくらい近くで撮影することができます。ただ露出をマルチ測光の場合かなりマイナス側にシフトする必要があり、ライオンの額などの1番明るい部分をスポット測光してマイナス0.3くらいにシフトをしていただくと、ライオン全身の毛並みがリアルに写すことができるかと思います。尚、スキンヘッドの方を撮影する場合は頭頂部をスポット測光し、プラス1.0〜1.3くらいが陽気な雰囲気に写り、マイナス1.7くらいにしていただくと、織田無道さんのような厳格な雰囲気に写すことができるかと思います。ライオンの撮影は質感を表現することがとても難しいような気がします。

「群れで行動するハズのミーアキャットがなぜ1匹だけで写っているのですか?」
についてですが、
たまたまその1匹だけが遠くを見ながらシマウマとアイコンタクトをしていたようです。

「いちばんユーモラスなはずのおさるやチンパンジーの写真がないのは何故ですか?」についてですが、指を負傷したチンパンジーがいてビックリしていまい、大丈夫なのかと観察をすることに夢中になってしまい写真を撮るのを忘れていました。

また近日中に会いに行きたいと思っています。

夏休みの期間だけ、
土曜日曜は夜8時半まで閉園時間が延長されているので、夕方ズーラシアへ行ってきました。


入り口からベトナムのランタンやイルミネーションが飾られていました。






アフリカのサバンナゾーンから、のんびり動物たちを見て来ました。

とても元気をもらえた気がしました。