『フジサンケイビジネスアイ』から取材されました
こんにちは。プライムイメージ
の山川です。
『フジサンケイビジネスアイ』から取材依頼をいただき、
今日、取材を受けさせていただきました。
私は元編集者なので、取材慣れはしています(いるつもり)。
しかし、取材されるほうは、限りなく初めてに近い――。
されるのは初めて! ○○(←取材)初体験 です!
掲載していただくコーナーは、
毎週金曜日の「輝く 日本の女性起業家」という連載コーナー。
スタートから150回以上を迎え、
今ではとても人気コーナーとなっているそうです。
まずは、私が“起業家”といえるかがギモンですし、
こんなコーナーに出させていただけるなんて…。
ただただ、光栄なことです、ありがとうございます――。
取材に来てくださったのは、田畑則子さん というライターの方でした。
メールのやりとりのなかで、HPアドレスがあり、
そのなかにブログがあったので、事前にそれを読んでいました。
取材前のお約束とばかりに、“事前に相手を知る”のは、
取材する側でも、される側では変わらないですからね。
ブログを読んでいて、初めて知って、驚き!
同時に、なんだかエラク感動する事実がありました。
このコーナーの企画自体、新聞社で企画して、
実際に取材に行くことを、ライターの田畑さんに依頼しているコーナー、
だとばかり思っていました。
ところが、実はこの企画、田畑さんの持ち込みが始まり。
その頃は、女性起業家ブーム前だし、どの媒体の反応も良くない……。
掲載してくれる媒体も決まらないなかで、
「まずは100人やります!」と、取材を敢行。
実際にやって、持ち込んで、採用してくれたのが、
この『ビジネスアイ』だったということです。
このパワーは「スゴイ!」のひと言です。
まさに「情熱!」です。
今回は取材をしていただきましたが、
次回は、私がぜひ、その情熱の源を逆取材させていただきたい!
と強く思う、アッという間の1時間でした。
なお、掲載予定は、12月の初めとのことです。
『フジサンケイビジネスアイ』から取材依頼をいただき、
今日、取材を受けさせていただきました。
私は元編集者なので、取材慣れはしています(いるつもり)。
しかし、取材されるほうは、限りなく初めてに近い――。
されるのは初めて! ○○(←取材)初体験 です!
掲載していただくコーナーは、
毎週金曜日の「輝く 日本の女性起業家」という連載コーナー。
スタートから150回以上を迎え、
今ではとても人気コーナーとなっているそうです。
まずは、私が“起業家”といえるかがギモンですし、
こんなコーナーに出させていただけるなんて…。
ただただ、光栄なことです、ありがとうございます――。
取材に来てくださったのは、田畑則子さん というライターの方でした。
メールのやりとりのなかで、HPアドレスがあり、
そのなかにブログがあったので、事前にそれを読んでいました。
取材前のお約束とばかりに、“事前に相手を知る”のは、
取材する側でも、される側では変わらないですからね。
ブログを読んでいて、初めて知って、驚き!
同時に、なんだかエラク感動する事実がありました。
このコーナーの企画自体、新聞社で企画して、
実際に取材に行くことを、ライターの田畑さんに依頼しているコーナー、
だとばかり思っていました。
ところが、実はこの企画、田畑さんの持ち込みが始まり。
その頃は、女性起業家ブーム前だし、どの媒体の反応も良くない……。
掲載してくれる媒体も決まらないなかで、
「まずは100人やります!」と、取材を敢行。
実際にやって、持ち込んで、採用してくれたのが、
この『ビジネスアイ』だったということです。
このパワーは「スゴイ!」のひと言です。
まさに「情熱!」です。
今回は取材をしていただきましたが、
次回は、私がぜひ、その情熱の源を逆取材させていただきたい!
と強く思う、アッという間の1時間でした。
なお、掲載予定は、12月の初めとのことです。
イメージブランディングセミナー@青山
こんにちは。プライムイメージ
の山川です。
イメージコンサルタントの私ですが、
今日は、「イメージブランディングセミナー」に行ってまいりました。
講師は、いつも仲良くさせていただいている、
国際イメージコンサルタントのお二人。
セレブ・コンサルタントの 三森 M.由佳さん (写真右)
“モテ塾”で人気のコンサルタントの 福本恵子さん (写真左)
パワポを駆使した、ビジュアルで“魅せる!”
テンポのいい会話で、“聞かせる!”
さすがにナレーター経験の豊富なお二人だけあって、
アキさせないトークは、サ・ス・ガ でした。
「イメージコンサルティングって何?」
ということも最初にわかりやすく説明して、その後、実践。
今日のセミナーで、興味をもってくれた方も多そうですね。
米国認定「国際イメージコンサルタント」は、現在、日本で27人。
そのなかで“身内”とも呼べる仲間たちは、
みんなそれぞれ個性と得意分野のある、パワーあふれる人たちです。
会うたびに「元気」と「刺激」がもらえます。
今日も十分に「元気」と「刺激」をもらい、
「私もがんばらなくちゃ~」というやる気にさせてくれました。
三森さん、福本さん、お疲れさまでした~!
イメージコンサルタントの私ですが、
今日は、「イメージブランディングセミナー」に行ってまいりました。
講師は、いつも仲良くさせていただいている、
国際イメージコンサルタントのお二人。
セレブ・コンサルタントの 三森 M.由佳さん (写真右)
“モテ塾”で人気のコンサルタントの 福本恵子さん (写真左)
パワポを駆使した、ビジュアルで“魅せる!”
テンポのいい会話で、“聞かせる!”
さすがにナレーター経験の豊富なお二人だけあって、
アキさせないトークは、サ・ス・ガ でした。
「イメージコンサルティングって何?」
ということも最初にわかりやすく説明して、その後、実践。
今日のセミナーで、興味をもってくれた方も多そうですね。
米国認定「国際イメージコンサルタント」は、現在、日本で27人。
そのなかで“身内”とも呼べる仲間たちは、
みんなそれぞれ個性と得意分野のある、パワーあふれる人たちです。
会うたびに「元気」と「刺激」がもらえます。
今日も十分に「元気」と「刺激」をもらい、
「私もがんばらなくちゃ~」というやる気にさせてくれました。
三森さん、福本さん、お疲れさまでした~!
シャツのオーダーへGO!
こんにちは。プライムイメージ
の山川です。
お店でもサービスでも、まずは自分で試して、
自信をもっておすすめできるものをご紹介する――。
時間もお金もかかるけど、
これは、ずっと守っていきたいポリシーです。
女性でも可能なものは、私が試してみるのですが、
男性向けだったり、男性用の商品の場合は、
身近な男性たちといっしょに行って、お試ししています。
今日は、あるオーダーシャツのお店に行ってまいりました。
雑誌などにも出ていることもあり、知る人ぞ知るここ。
高品質でありながら、リーズナブルというウリのこのお店に、
ビジネス最前線にいるKさんのシャツを作りに行きました。
ビジネス街に程近い、下町情緒あふれるこのお店は、
優雅にオーダーという感じはありませんが、
すべてに、職人気質を感じさせるような雰囲気が漂っています。
シャツの生地もインポート、国産があり、
豊富な番手(糸の太さ)の生地がそろっています。
もちろん襟、袖口の形、襟の高さ、ボタンの種類etc…
このあたりは、本当に好きなようにしてくれますし、
私の好きなちょっとした小細工(!?)もお手のもののようでした。
これだけ種類が多いと、生地選びも迷いがちです。
シャツの生地の選び方のポイントとしては、
1.まずは、ベースとなる「色み」を決める。
2.光沢感のある生地を選ぶ。
3.無地の場合は、織り模様の入った生地を選ぶ。
このあたりを押えておくと、高級感のあるシャツができます。
華麗なメジャーリングに圧倒されながらも、
襟は、セミワイドだぁ~、クレリックだぁ~、
カフスもできるようにしてぇ~などと、
さんざん好きなようにお願いして、お値段は2枚で、約3万円也。
同行者の感想は、
「いわゆる“街のYシャツ屋さん”なので、伊勢丹メンズ館とは違うけど、
下町の職人っぽさが感じられて、個人的には結構、好きです!
わがままも聞いてくれるし、コストパフォーマンスが抜群!!!」とのこと。
さぁ、これが「安い!」と出るか、「う~ん」となるかは、
上がってきてからのお楽しみ、ですね。
お店でもサービスでも、まずは自分で試して、
自信をもっておすすめできるものをご紹介する――。
時間もお金もかかるけど、
これは、ずっと守っていきたいポリシーです。
女性でも可能なものは、私が試してみるのですが、
男性向けだったり、男性用の商品の場合は、
身近な男性たちといっしょに行って、お試ししています。
今日は、あるオーダーシャツのお店に行ってまいりました。
雑誌などにも出ていることもあり、知る人ぞ知るここ。
高品質でありながら、リーズナブルというウリのこのお店に、
ビジネス最前線にいるKさんのシャツを作りに行きました。
ビジネス街に程近い、下町情緒あふれるこのお店は、
優雅にオーダーという感じはありませんが、
すべてに、職人気質を感じさせるような雰囲気が漂っています。
シャツの生地もインポート、国産があり、
豊富な番手(糸の太さ)の生地がそろっています。
もちろん襟、袖口の形、襟の高さ、ボタンの種類etc…
このあたりは、本当に好きなようにしてくれますし、
私の好きなちょっとした小細工(!?)もお手のもののようでした。
これだけ種類が多いと、生地選びも迷いがちです。
シャツの生地の選び方のポイントとしては、
1.まずは、ベースとなる「色み」を決める。
2.光沢感のある生地を選ぶ。
3.無地の場合は、織り模様の入った生地を選ぶ。
このあたりを押えておくと、高級感のあるシャツができます。
華麗なメジャーリングに圧倒されながらも、
襟は、セミワイドだぁ~、クレリックだぁ~、
カフスもできるようにしてぇ~などと、
さんざん好きなようにお願いして、お値段は2枚で、約3万円也。
同行者の感想は、
「いわゆる“街のYシャツ屋さん”なので、伊勢丹メンズ館とは違うけど、
下町の職人っぽさが感じられて、個人的には結構、好きです!
わがままも聞いてくれるし、コストパフォーマンスが抜群!!!」とのこと。
さぁ、これが「安い!」と出るか、「う~ん」となるかは、
上がってきてからのお楽しみ、ですね。