国際イメージコンサルタントのイメージな日々   -121ページ目

『人生と運命を変える声の育て方』


嶋貫さん
こんにちは。プライムイメージ の山川です。

何気なく、いつも聞いている自分の“声”。
さて、みなさん、本当の自分の声を知っていますか?

本当の自分の声に気づかせてくれる、表参道の小さな家、
それが、音楽プロデューサー・作編曲家・シンガーである、

楠瀬誠志郎さん主催の「Breavo Para(ブレイヴォ・パラ)」


私たちがイメージ戦略をするにあたり、
声や話し方も重要なポイントを考えています。
テクニック的なことを教えてくれるところは数多くあるけれど、
もう少し、根本的なことから考えていきたいなぁ~と思っていました。

そんなとき思い出したのが、以前からご縁があった、
Breavo Para(ブレイヴォ・パラ)ゼネラルマネージャーの嶋貫郷子さん。

今回、お訪ねして、じっくりと“声”についてのお話を聞かせていただきました。

人は誰でも本当の自分の声「響き」をもっていますが、
筋肉の緊張や声帯だけの発声によって、
うまく出すことができない状態になっているといいます。

そうした状態から、胸に響かせる発声法により「響き」
外に出すことができるようになるのが、独自のBreavo Paraメゾット。

この「響き」で話すことは、相手の心へより深く伝わり、
一度、覚えてしまえば、メンテナンスをすることで、
一生ものの声になるということです。

医療関係者との連携もあり、
科学的な裏づけと豊富な経験に基づいたメゾットは
信頼性が高く、私の興味もぐぐっとひくものでした。。

嶋貫さんご自身もこの「響き」の声でお話してくれているのでしょう、
聞き心地が良く、説得力があるなぁ~と感じていまいました。

声ひとつに、とてもスピチュアルさを感じてします、
そんなお話をありがとうございました。

・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

11月29日に、楠瀬誠志郎さんの本が発売されました。

『人生と運命を変える声の育て方』(マガジンハウス)

自分の声について、さまざまな気づきがあり、
声によって、ワンランク上を目指す、そんなヒントがある1冊です。

血液型よりもよく当たる!

こんにちは。プライムイメージ の山川です。

人との相性をみるとき、血液型を聞くことが多いですよね。

それと同じ感覚で、「兄弟・姉妹」を聞くと、

結構、これが当たるのです。

これは、コミュニケーションの先生から、
独自の分類として、教えていただいたこと。

学術的な裏づけというよりも、実経験をもとにした分類、
といったところでしょうか。

しかし、このカテゴリー分けが、笑ってしまうほど当たるのです!
ちなみに、私には弟が一人いますので、
「長女・弟」パターン。

・姉御肌で人の上に立つタイプ
・ものごとをてきぱきこなすタイプ

こんなことは、誰でも想像がつきますが、
その一歩先を行くものが、とても興味深い!

それは、私を喜ばす「言葉・接し方」、働く気にさせる「ひと言」。

これをいいように使われては困りますので、
答えは控えさせていただきますが、

「確かに、確かに!」「喜ぶ、喜ぶ!」
と、なってしまいました。

もともと人間観察が得意な私に、先生の教えが加わり、
言動や行動パターンをみると、
大体の兄弟構成がわかるようになりました。

これには、相当な自信があったのですが……、

先週お会いした方の場合、
初めて「うっ、違う…」となりました。

まぁ、こんなところも血液型占いといっしょのようです。

久々にパニック!!!

こんにちは。プライムイメージ の山川です。

「パニック~!!!」というようなことが久々にありました。

ときは3連休の前日の朝。

朝、パソコンを立ち上げると……

いつまでも待っても、何度やっても、

液晶が真っ暗。

近々、来るな、来るな、と思いながら、

来週、来週、と先送りにしていた“悲劇”が来てしまいました。

ああ~あのメール、あの原稿、あの画像……

「どうしよう~~!!!」と、ちょっと一人パニック状態です!

―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・

結局は(…と、ここまでくるのに半べそだったのですが…)

本体でなく液晶だけの問題だったこと、
翌日から3連休であったこと、
致命的なデータはそこに入っていなかったことから、

新しいパソコンを購入して、データを入れることで、

どうにかこうにか、現状復帰に近い状態にまでなりました。

(・・・そんな簡単に言うな! と周りの人からは怒られそうですけど…)


今回のことで、いかに自分の仕事生活がPCによって左右されているかを実感。

でも、現状復帰するにあたり、一番役に立ったのは、

プリントアウト+手書きのアナログなものでした。

便利なものが、便利になりきれない、

現代生活のひずみのようなもの?
 なのでしょうか。