売れる企画の立て方☆夢語ログ -69ページ目

ツイッターに書けないつぶやきシリーズ/ツイッター(ついナビ)公認アカウント(続編)

前回の記事の続きです。
お読みいただいてない方は、よろしければこちらをご覧ください


さあ、それではさっそく本題へ。

ついなび公認アカウントをフォローした後の反応は
次のうちどれが多くて少ないか!?


※ちなみにフォローしたカテゴリは、
 個人的に関心のある観光系と飲食系中心です。

一、1日以内にリフォローを返したうえで、
  フォローのお礼や挨拶をリプライやメッセージで送ってくれる

二、1日以内にリフォローは返してくれるが、何も言ってこない

三、何日かしてからリフォローしてくれて
  フォローのお礼と挨拶を送ってくれる

四、何日かしてからリフォローしてくれるが、何も言ってこない

五、何の反応もない


さて、正確な数字をカウントしたわけではないので
感覚値的なところはありますが、ざっと、こんな感じ
  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

一番多いのは
二の「1日以内にリフォローは返してくれるが、何も言ってこない
全体の4割ぐらい。


二番目は、一の「1日以内にリフォローを返したうえで、
フォローのお礼や挨拶をリプライやメッセージで送ってくれる

と、
四の「何日かしてからリフォローしてくれるが、何も言ってこない
 で各2割ぐらい。


三番目は、三の「何日かしてからリフォローしてくれて
  フォローのお礼と挨拶を送ってくれる

と、
五の「何の反応もない」で各1割ぐらい、です。


せっかく潜在客のほうからアクションを起こしてるのに
もったいないことしてるアカウントが多い
こと。

そういうところは、最後のツイートが
一週間前だったり二週間前だったりすることも多いです。
(ツイートは流してるのにフォローは無視するアカよりマシか?笑)

前にもツイッターで見つけたお店に予約を入れたのに、
何の反応もなかった話
を記事にしたことがありますが、
ちゃんと活用できないのに、
どうしてソーシャルメディアに手を出すのでしょうか。

ツイッターの公認アカウントとして
ついなびに名前が出ることを新聞の連合広告のように考えてるとか?

いや、ほんとにマジで、ツイッターの使い方がわからないなら
田渕さん「自分らしく儲かるツイッター」でも読んで、
いやいや、ブログでも読んで、しっかり勉強してください

って感じです。
ということで、今回はここまでで^^
最後までお読みくださいまして有り難うございました。



ペタしてね・プライムキュー フォローミー・プライムキュー



ツイッターに書けないつぶやきシリーズ/ツイッター(ついなび)公認アカウント

ツイッターをはじめて1ヶ月半ほど過ぎました。
(まじめに?やりだしてからはまだ1ヶ月ですが)

まだフォロー数もフォロワー数も少ないですが、
たくさんの方と楽しくコミュニケーションさせてもらってます。

さて、そこで今回のテーマなわけですが・・・

「ツイッター(ついなび)公認アカウント」について。

私は、自分からフォローする相手は
ほとんどがビジネス系のプロフを載せているアカウントの方で
ついなびの公認アカウントの方もよくフォローしています。

じつは、この公認アカウントの方がどういう反応を示されるか
見るのも楽しみのひとつだったりするんですよね。
趣味悪いでしょ?


で、実際どういう反応が多いと思いますか?

問)次のなかから選びなさい。(笑)

一、1日以内にリフォローを返したうえで、
  フォローのお礼や挨拶をリプライやメッセージで送ってくれる

二、1日以内にリフォローは返してくれるが、何も言ってこない

三、何日かしてからリフォローしてくれて
  フォローのお礼と挨拶を送ってくれる

四、何日かしてからリフォローしてくれるが、何も言ってこない

五、何の反応もない


答えは、なんとですね・・・


次回に紹介します!あせる


ところで、べつに有名人でもないのに
ツイッター始めて1ヶ月で●千人、●万人のフォロワーを集めた
と自慢してる人がいますけど、そういうの、どうなんですかね。

胡散臭い方法で人数だけ集めても意味ないのでは?

私をフォローしてくる人にもいますよ。
一見ちゃんとした人風味なプロフを載せてるんですが
リフォローしてしばらくするとフォロー解除する人。

プログラムを使ってるのか手動でやってるのか知りませんが
まったく節操がないですねw

ということで、今回はこのへんで。
最後までお読みいただいて有り難うございました。
ではまた次回もよろしくお願いします!



ペタしてね・プライムキュー フォローミー・プライムキュー




ツイッターに書けないつぶやきシリーズ/マーケティングの基礎を学べ

今回のテーマは「マーケティングの基礎を学べ」。

アメブロガーさんのなかにも、マーケティング関係の
新刊書を読まれる方、けっこう多いですよね。
(書いている側の方も多いですが)

こういった本は、著者さんがやり遂げた経験をもとに
書かれていることが多く、説得力がある反面、
他人がその通りやろうとしても

知識も、経験も、性格も、環境も、
そして バイタリティ も違う


ので、なかなか難しいのが実情でしょう。

そこで、私は、併せて
「マーケティングの基礎を学ぶ」ことをお勧めします

どうやって学ぶか?
簡単です。昔からあるマーケティングや
経営学の本をひたすら読めばいいだけ。
最低限、コトラーやドラッカーの原書は必読ですよ。

時間がないから無理ですか?
それなら1日90分、睡眠時間を削りましょう。
そして週末は図書館にこもりましょう。
涼しいし、家にいるより集中できますから。

たまに、新刊のマーケティング本のレビューに
「目からウロコで何度も読み返しました」とか
「具体的な方法論が書かれてなくてガッカリした」
みたいな感想が載ってたりしますが、
そんなこと言ってる時点でどちらもアウトです。

まぁ前者は思考がポジティブなぶん、
なんとかなるかも知れませんが、後者は完全にアウトです。

経験がないなら知識で補う努力をしないと
基礎がきっちり頭に入っていれば
新刊書は1回流し読みするだけで要点が理解できますよ。

そもそも、新刊書は成功者のスピリッツを学ぶものです。
深い知識や実務のテクニックは教えてもらえません。
そこを間違わないようにしましょうね!

ということで、今回はこれで。
ちょっといつもと違う感じの内容ですけど
これからも、いろいろ

140字でつぶやききれないこと

をブログに書いていこうかなと思います。

それでは、最後までお読みいただいて有り難うございました。
またよろしくお願いいたします。



ペタしてね・プライムキュー フォローミー・プライムキュー