すっかりIちゃんを放流するつもりだったので、○○エモンのサイトにある出会い系に行って登録してみた。

もの凄く久しぶり。


で、すぐにお友達になったのが、地方在住のAちゃん。

かなり遠く感じるが、社長婦人で毎月のように都心に出てくるとか。主にお買い物が目的。

新幹線に乗れば1時間半で着くとのこと。


深い関係になるかどうかはわからないけど、Iちゃんの例もあるし、関西から来た旦那しか知らない人妻aaは初対面で食事のあとホテル、しかも生中だしOKだったし。

ということで結構期待している。


まだ、当たり障りのないメールとチャットだけね。私はいい人なので。


Iちゃんとはしばらく会っていない。

この前のpcセットアップ以来かな。メンドクサイのでpcも宅急便で送ったし、メールもあまり来なくなった。

先々週の水曜日も会う約束をしていたものの、億劫になって私からドタキャン。結構ご立腹。


これで終わりでいいかしら?


そう思って1週間以上放置しておいた。


彼女のブログにも傷心の文字が乱舞している。まあいいか。縁がなかったということで・・と思っていたら、急にメールがきた。


「我侭ばかり言ってごめんなさい。」


うーむ。気がついたか。そう、Iちゃんは我侭なんだよなぁ。

でも謝られると直ぐに許してしまう私でした。


「じゃ、5/2は絶対に逢ってね!!」


デートの約束までしてしまった。

意志が弱い。

今日もRちゃんと会うことになった。
午前10時半から午後5時まで大丈夫だと言う。

いつもは、

ドライブに行きたい。
花見がしたい。
海が見たい。


などなど、色んな要望を出してきて結局、ラブホに居るのは2時間程度・・・と言うパターンなので、今日は会う前に宣言した。


「いきなりラブホでよろしく。」


で、快諾。

11時にはチェックインして、色々と頑張る。
縄やら、ローターやら、ローションやら、アナルプラグやら色々と持っていったが、何だかんだで使ったのはローターとローションだけ。

どうも、高飛車な女の子にはやりにくいなぁ。
まあ次回に期待。


結局ローションで余裕のフィスト。
潮吹き、潮吹き、また潮吹き。


あまりに大量なので彼女も「人間ってすごいのね。」などとつぶやくほど。

今日の潮、特に後半は”尿”だった。成分が途中で変わるような気がする。


勉強、勉強。


blogの主旨に反しますが、5年くらい前まで付き合っていたというか、時々会っていた人妻からメールが来ました。


彼女とは私が独身時代からの付き合いです。旦那に内緒で一緒に海外旅行に行ったり北海道出張に連れて行ったりと結構なやり手。

途中から避妊リングを入れさせたのですが、今では誰のを受け止めているのやら。
メール自体は半年ぶりです。

 

『aaa市へ行くことになりました。夕方早めに上がらせて貰える予定ですが(なんせ遠方なので)、会えるかな?』

 

「もちろんですとも、お会いしましょう!」

 

『明日はどうしよう?
ご飯食べて、さようなら?それとも?
今、サービス時期なんだけど。』

 

サービス時期ってのは何なんでしょうか?(^_^)
これは恐らく”発情期”だと言いたいのだと思いますがちょっとわかりません。
わかりませんが、返信しました。

 

「それではサービス(^_^)でお願いいたします。」

 

『え!そうなの?明日はとんでもないかもよ~よりによって。』

 

うーん全然わからない。ただ期待は高まります。
アリバイやら何やら整えまくった当日にメール受信。

 

『昨晩から痛くなった膝の状態が悪化して、歩くと激痛がするので、通勤途中でUターン。これから病院行きます。また来週にaaaに行くので、お約束は延期にして下さい。なかなか会えない。ごめんなさい。』

 

膝?なんか年寄りくさいなぁ。30代だからなぁ。
というか嘘っぽいな。まぁいいか。勉強、勉強。

 

午後4時から7時まで所属団体の講演会がある。
奇しくもRちゃんが住む町なので、昼間に逢えないかな?などとお誘いをかける。
快諾。
急遽デートとなった。
時間は4時間くらいしかないのでラブホに最初から行こうと思っていたら彼女もお弁当を二つ買っている。嬉し。

最近は彼女から高飛車さが消えて、とても従順な女性になっている。


「最近妙に恥ずかしくて顔がまともに見れません。」

うーむ。よくわからない。勉強、勉強。

でもってやることはいつもと同じ。
ローションも持ってない。

潮吹きの後にフィスト。
凄い声をあげるが、気にしないでコブシを回転&前後運動。

 

「どうにかなっちゃう!」

 

『どうにかするためにやってますから!』

 

などと会話していたら、逝ってしまった。
そのまま倒れるかと思いきや、汗だくで満面の笑顔。

 

『逝ったわ!初めて!うまれて初めてよ!』

 

うーむ。30代後半にしてはじめての昇天か。良かった良かった。
彼女は本当に感激したらしくずっとハイテンション。

いつか一緒にいきたいものだ。

今日は花見をしましょうよ。

そういう提案メールが来たので一緒に都内K公園に行くことにした。
公園のベンチでランチ。
目が潤んでいるので、その後ホテルへ直行する。

 

今日もいつもと同じパターンで攻めてみた。
愚息で攻撃⇒放精⇒指で攻撃⇒フィスト・・という感じ。

本日も例によってローション等を持ってこなかった。ネットで購入したものの未だ到着しないのだ。
でもいつものように激しく潮吹きを繰り返しているので、右手で攻撃し、左手の平で潮を受け、右手の甲に塗りたくる・・そういうやり方で挑戦をつづけた。
毎度のように親指の第二関節が引っかかるが、そのまま回転させつつねじ込む。

 

ヌプッ

 

という感じで見事に手首まで挿入完了。感動的。写真を撮りたかったが携帯が遠い。^_^;
感覚的には水田に裸足で入った時のような感じ。Rちゃんは肩で息をしているものの痛くはないとのこと。


痛くないのだから手をグーにして左右にスクリューしてみた。
親指以外の各指の第二関節が子宮口にグリグリと当たる。

 

ヴォォア

 

などと凄い声を出しはじめたのでちょっと確認。

「ほんとに大丈夫?」
「大丈夫。」

 

ちょっとビビル私。大丈夫かなぁ?こんなことしていいのだろうか?
こんなのビデオでも見たことない光景だし・・。
でも一応、もう少し回転。さらに低い声が響いてきたのでびびって抜いてしまった。

ちょっと血が滲んでいる。裂けちゃったのかな?
でも本人は全く痛くはないという。
うーん恐ろしい。
女体の神秘じゃ。勉強勉強。

シーツは、愛液、潮、精液、涎、汗などなど体液でビショビショである。ラブホ以外には行けないなこりゃ。

 

この前果たせなかったネット接続の為、再度訪問する。
今回はノートパソコンや、windows98seのcd、他、色々もってきた。
またまた2時間半かけて到着。ピンポンを鳴らすと、
『お~そ~い!』
とのこと。
私の身にもなって欲しいものだ。

まずは開通確認をすべく、ノートパソコンをヤフーbbのモデムに繋ぐ。繋がらない。

え?なんで?
色々やるが繋がらない。うーん。パソコン暦17年、ネットワークに強いはずの私なのに繋がらないのだ。


わかんないので放置し、Iちゃんに接続。
前回は潮を吹かなかったので、今日は指の動きを早めにしたら見事に潮吹き。
でも、不純物というか、おりもの?何かが色々出てきた。
匂いもきつい。今までなかったことなのでちょっとやな感じ。
昨夜は友人男性と二人で食事/ノミに行ってきたというし、

「もしかして中だしされてるんじゃないの?」

などと思ったが根拠がないので口にせず。

パソコン本体のosをアップグレードする。
そしてpcmciaアダプタに無線LANカードを挿入。
無事認識した。端末OK。

で、モデムに戻る。色々やっているうちに、このマンションの近所で暗号化していない無線LANステーションがあることに気づいた。
『とりあえず、モデムはだめだが他人の無線LANで通信はできるぞ。』
と、説明し、通信させる。結構早い。56mbだ。

で、モデム。わからないのでサポートセンターに問い合わせた。ヤフーのサポートはいい感じ。色々と試して原因を特定してくれた。

その原因とは・・・



















モデムについてるACアダプターが、シャープの電話用のものですから~!残念!

しかもシャープの電話は捨ててしまったそうな。一緒にモデムのACアダプターも廃棄したらしい。

おいおい。たのむよ。

とりあえず暫定的に誰かさんの無線LANを借りるとして、まあ、ACアダプターを手に入れたらまた、来ることにした。


正直シンドイ。
Iちゃんが引っ越してきた。
「インターネットの接続をなんとかして。もちろん私にも接続してね。」
などとメールをもらったので、ケーブルやら何やら持って彼女のマンションへ向かう。
都心を抜け、果たして到着したときには2時間半もかかってしまった。こんなに遠いとはおもわなんだ。

で、各部屋を見学。彼女は狭いと言うが標準的だと感じた。地方は広いのだろう。

ネットの接続の前に彼女に接続。

ちゃんと布団も敷いてある。
「この前誕生日だったから年の数だけイカセテあげよう。」
などと馬鹿な会話とともに開始。

10数回までは数えていたがメンドクサイからやめた。

愚息でフィニッシュ。もちろん中だし。最高だ。

肩で息をしながらネット接続へ。
モジュラージャックと居間が遠い・・。

引っ越し祝いに無線LANルーターを買ってあげることにした。
お昼ごはんも食べてないので一緒に買いに行く。手をつないで歩く平日昼間のカップルはちょっと目立つ。
食事を終え、機器を購入し、マンションへ戻ると
「もう一度接続して・・」
とのこと。下を向いてる愚息をIちゃんが元気付けて合体。無事、放精した。

ふらふらの状態でパソコンへ。

「Iちゃん、これwindows98じゃないの!古っ。」

購入したルータはwindows98SE以降対応。残念ながらOSを持ってきていないので、ここまでの作業となった。

「ま、、また来るよ。来週にでも(^。^;;」

なんだかんだで夜8時。家に帰ったら11時であった。

正直シンドイ。
今日はRちゃんとデート。
今月末は私が忙しいので、なかなか逢えないかなぁと覚悟していたら、お互いの時間がちょうど空いたのでした。午前に待ち合わせ、そのままラブホへ。 広くて綺麗な部屋が嬉しい。

私も彼女も逢いたくて逢いたくて仕方がない状態だったので貪るようにお互いを求めました。

今までは何となく気を使って、お上品な交わりを交わしていたのですが、お互いの鼻息も荒いことですし、おフェラやら、69をしてもらいました。
彼女も大人ですからソコソコこなします。

あーなんで今まで普通に挿入しかしてなかったんだろ? なんて後悔する私。きっと好き過ぎて言い出せなかったのね。あんまり好きじゃない人には何でも言えるし。

Rちゃんは今まで私でイッテくれたことがありません。とても残念ですがちょっと不感症気味なのかな・・とか思っていました。

でも今日は違います。おフェラをしてくれましたから私も結構がんばってしまいました。スポーツで鍛えたスレンダーな身体をうつ伏せにし、後ろから指を二本入れて色々と探ります。

すると今までにない反応が・・。これは・・、いつものように大量の体液が何処からか溢れ出してきました。あんまり濡れているので3本入れてみると、さらに反応が・・。(^_^) もしや?

4本入れてみました。 大量の体液が私の指の動きにあわせて噴出します。いくらで出てくるので慌ててバスタオルを彼女の下に敷き、さらに刺激を繰り返すともう間違いありません。潮吹きです。大量すぎて呆れるほど。

これなら5本入るかな?

と思い、「痛くなったら言ってね。」の優しい(?)台詞とともに手首を廻しながら入れて見ました。 私は初めてなんですが、手を入れる(フィストですね)のはトテモ感動しますね。彼女の中にある子宮口やGスポットなど等、いつも指先でしか触れることのできないパーツを5本指でつまめるのは不思議な感覚です。

感動する私と、歓喜の叫びとともに潮を吹き続けるRちゃん。 凄い光景です。
今までお上品なことしかしてなかったはずなのに、一気にエスカレートしすぎ。

フィストといってもどうしても親指の第二関節が引っかかって手首までは入りませんでした。

『今度、ローションを持ってくるから手首まで入れさせてね。』

そう言うと下を向きながら頷くRちゃんでした。

その後、愚息を挿入。手首を入れた後なのに締りが良い。 まさに女体の神秘ですね。

勉強になります。
3週間ぶりにRちゃんと逢う。
2週間ほど前にメールでちょっと説教をしてからギクシャクしていたのだ。

ホテルのバーで待ち合わせ。いつもと違う香水をつけている。
1時間ほど飲み、イタリア料理屋へ。ちゃんと予約してあった。
前に一緒にいったイタリア料理屋がそれはそれはヒドイ所だったので今日はリベンジ。2人で15000円だが前回より安く、百倍旨い。

さて食事もしたし、彼女も家に電話してまだ数時間帰らなくても平気なことがわかったし、ホテルに向かうと彼女が言った。

「何処に行くつもり?ホテルなんか行かないわよ。あなたはメル友なんだから。」

ガーン。
なにそれ?
いつの間にかメル友に格下げされてるし・・。

これはマズイ。ちょっと調子こいて言い過ぎたか。
生意気な女の子の鼻先を折るのが結構好きなんだが、度が過ぎたようだ。
真剣に私のことを嫌いつつあるようなことをノタマウ。

なだめすかしてホテルの一室には到着。キスもさせてくれない。重症だ。

横に座わり、お姫様抱っこをして私の膝の上に乗せ、触れるか触れないか位のキスを繰り返す。やっと返してくれるころに抱っこしたまま立ち上がり、ベッドに連れて行く。
で、そのまま風呂も入らず情熱的な逢瀬。

結構、機嫌は治ったみたいだ。
スネル女の子には抱っこが一番。単純だが効果的。
オヤジはやだねぇ。こういうのが上手になっちゃって。

花粉症が手伝って、1回戦でもうフラフラ。
2回戦目に入ってからは挿入せずに延々と指でいじった。

前回同様、シーツに大きな染みを作ってくれた。私のも混ざってはいるだろうが、これはやっぱ潮なんだろうなぁ・・・と思う。私の手のひらにも水溜りができるほど大量だ。
愛液の量が多いだけかもしれないが、女体の神秘だ。よくわからない。

後背位で挿入するとさっきまでの水みたいな愛液ではなく粘度の高い愛液に変わる。神秘だ。
細いウエストを掴みながら中に大量放精。

はっと気がつくと午前1時。大丈夫なんですか?姫様って感じ。