今日は花見をしましょうよ。
そういう提案メールが来たので一緒に都内K公園に行くことにした。
公園のベンチでランチ。
目が潤んでいるので、その後ホテルへ直行する。
今日もいつもと同じパターンで攻めてみた。
愚息で攻撃⇒放精⇒指で攻撃⇒フィスト・・という感じ。
本日も例によってローション等を持ってこなかった。ネットで購入したものの未だ到着しないのだ。
でもいつものように激しく潮吹きを繰り返しているので、右手で攻撃し、左手の平で潮を受け、右手の甲に塗りたくる・・そういうやり方で挑戦をつづけた。
毎度のように親指の第二関節が引っかかるが、そのまま回転させつつねじ込む。
ヌプッ
という感じで見事に手首まで挿入完了。感動的。写真を撮りたかったが携帯が遠い。^_^;
感覚的には水田に裸足で入った時のような感じ。Rちゃんは肩で息をしているものの痛くはないとのこと。
痛くないのだから手をグーにして左右にスクリューしてみた。
親指以外の各指の第二関節が子宮口にグリグリと当たる。
ヴォォア
などと凄い声を出しはじめたのでちょっと確認。
「ほんとに大丈夫?」
「大丈夫。」
ちょっとビビル私。大丈夫かなぁ?こんなことしていいのだろうか?
こんなのビデオでも見たことない光景だし・・。
でも一応、もう少し回転。さらに低い声が響いてきたのでびびって抜いてしまった。
ちょっと血が滲んでいる。裂けちゃったのかな?
でも本人は全く痛くはないという。
うーん恐ろしい。
女体の神秘じゃ。勉強勉強。
シーツは、愛液、潮、精液、涎、汗などなど体液でビショビショである。ラブホ以外には行けないなこりゃ。