今日はRちゃんとデート。
今月末は私が忙しいので、なかなか逢えないかなぁと覚悟していたら、お互いの時間がちょうど空いたのでした。午前に待ち合わせ、そのままラブホへ。 広くて綺麗な部屋が嬉しい。

私も彼女も逢いたくて逢いたくて仕方がない状態だったので貪るようにお互いを求めました。

今までは何となく気を使って、お上品な交わりを交わしていたのですが、お互いの鼻息も荒いことですし、おフェラやら、69をしてもらいました。
彼女も大人ですからソコソコこなします。

あーなんで今まで普通に挿入しかしてなかったんだろ? なんて後悔する私。きっと好き過ぎて言い出せなかったのね。あんまり好きじゃない人には何でも言えるし。

Rちゃんは今まで私でイッテくれたことがありません。とても残念ですがちょっと不感症気味なのかな・・とか思っていました。

でも今日は違います。おフェラをしてくれましたから私も結構がんばってしまいました。スポーツで鍛えたスレンダーな身体をうつ伏せにし、後ろから指を二本入れて色々と探ります。

すると今までにない反応が・・。これは・・、いつものように大量の体液が何処からか溢れ出してきました。あんまり濡れているので3本入れてみると、さらに反応が・・。(^_^) もしや?

4本入れてみました。 大量の体液が私の指の動きにあわせて噴出します。いくらで出てくるので慌ててバスタオルを彼女の下に敷き、さらに刺激を繰り返すともう間違いありません。潮吹きです。大量すぎて呆れるほど。

これなら5本入るかな?

と思い、「痛くなったら言ってね。」の優しい(?)台詞とともに手首を廻しながら入れて見ました。 私は初めてなんですが、手を入れる(フィストですね)のはトテモ感動しますね。彼女の中にある子宮口やGスポットなど等、いつも指先でしか触れることのできないパーツを5本指でつまめるのは不思議な感覚です。

感動する私と、歓喜の叫びとともに潮を吹き続けるRちゃん。 凄い光景です。
今までお上品なことしかしてなかったはずなのに、一気にエスカレートしすぎ。

フィストといってもどうしても親指の第二関節が引っかかって手首までは入りませんでした。

『今度、ローションを持ってくるから手首まで入れさせてね。』

そう言うと下を向きながら頷くRちゃんでした。

その後、愚息を挿入。手首を入れた後なのに締りが良い。 まさに女体の神秘ですね。

勉強になります。