ツインソウル夫婦が贈るツインソウル・ヒーリング®︎、過去生ツインソウル・メソッド®︎&パワーストーンPrimaria☆Stone -12ページ目
題名にも書きましたが、人生の第二章の始まりは

傷ついた感情を無意識にしたまま、魂の関係を進めていくのは大変だと思います

今出会っている方がツインだと実感しているのなら、自分の傷の記憶からくる感情を感じ、知り、バランスを整えていくことって必要

自分でも無意識のうちに知らず知らずのうちに女性レジスタンスに変わってしまうから



情熱が目覚め、女性と言う自分を思い出し、過去の傷も喜びの記憶が感情として自分の内側に現れる

目の前の人を介して
深い所で突き上げてくる

彼を知っていると言う感覚。
それはあなたの実感?その実感を信頼して

人生の第二章の始まり

相手を介して内側の自分でも知らない喜怒哀楽全てが突き上げてきて蓋ができない

涙腺が緩んで感情の蓋が開いてしまう

全ての喜怒哀楽を実感するような涙や気持ち

湧き上がる感情




ツインとの再会、魂の再会から魂の記憶の蓋が開いてしまったのです


今生の生まれ育った家庭
父との事、母との事、家族の事、幼少期、青年期、初めて男性と付き合った事、友達との事、仕事の事、恋人との事、結婚生活、様々なこと

出会いがきっかけとなって魂の記憶までさかのぼり、今までなかった事にしてやり過ごしてきた自分自身の心
気持ちが感情として内側にわいて意識に溢れて出てきてしまう


自分でも知らず知らずのうちに、閉じ込めていた感情があることに気づき、その感情が次々に溢れてくる


女性として生まれた意味、女性としての自分の気持ちをどれほど無視し、自分に我慢させていたのかを知る




同時にどれ程、自分を守る為に、自分と分離し、男性に理解してほしいと思いながらも男性と無意識に戦い、自分と分離し、調和できなかったのかを知ることになり、そして調和が起こる

内側の女性性と男性性のバランスが崩れたまま

ツインが鍵穴に鍵を差した時から

そう、その鍵があなたの魂の記憶の箱の鍵を開いた




鍵が開いてしまっていた頃の記憶は感情を通じて止まることなく溢れてくる


男性側は常に女性の役に立ちたい、助けたいと思ってはいるのです

けれど!!

男性側の過去から続いている無意識の記憶が、彼を傲慢にもさせ、また臆病にもさせ、また自信のなさにも繋がっているのに、本人が一人だけではなかなか気づく事が出来ずに苦しんでいるのです

表面上、苦しんでいるようには見えなくても

お互いに触発が必要だったのです

その苦しみさえ感情を押し殺して日々の生活をルーチンに過ごしている為、我慢や苦しみにさえ、なかなか気づけないのです


女性側は男性の愛の表現をサポートを素直に受け取れなかったり受け取りかたを忘れてしまっていたりします

母性が優勢になり、相手をなんとか助けてあげたいと必死になってしまうかもしれないし

逆に私のことなんかどうでもいいんだわ、と落胆してしまうかもしれません

女性性の復活




女神の誕生と言われているこの時代、女性側の記憶からの感情の傷を知り自分を愛しながらツインソと関わっていく


女性側が自分も記憶の感情傷の幻想に惑わされていると、共倒れになってしまうもの


または、女性レジスタンスになり、無意識のうちに男性を見下し女性優位になってしまいがち

勘違いが始まってしまう

まるで今までの我慢の振り子が反対側に振りきれてしまうかのように

こうなった場合、一般の恋愛を女性優位で楽しむのであれば、良いのかもしれない

けれど、「ツインの統合」というには、程遠い状態になるでしょう

だからこそバランスが大切なのです

シーソーは中心がしっかり合わさっているから均等なバランスを保っています

たとえば右側に圧力がかかりすぎればシーソーはバランスを崩します


心のバランスも似ています

自分について意識を向けてみると何を感じますか?

自分で自分をないがしろにしているところはありませんか?

自分がしてほしいことは何ですか?

何をわかってほしいですか? 
どう接してほしいですか?

自分の声に耳を傾けてみる事が服を着るときに前ボタンの服なら一番上のボタンを間違えれば下のボタンは全てずれてしまいますよね

あなたの今の自分の声は?その思いを知ることに、それが一番上のボタンなのです


願わくは、ハートの扉が開いたあなたの姿が、あなたにとって大切な人の心の扉を開く鍵となりますように。

プリマリア
Yes,I hope so.(ナグ)


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ナグ、プリマリアです。

ブログは銀座まるかんの創始者
斉藤一人さんのを載せました。


写真は日常的に愛飲している銀座まるかん
のJoka青汁他です↑上の銀のスティック
右の箱、水龍はケイ素✨です。
まるかんの青汁は霊的な浄化も腸のデトックスにもずば抜けているので大好きで飲んでいます。



斉藤一人さんのお話

今ある幸せに感謝するのって、赤信号で止まるのと同じくらい当たり前の事なんです。

楽しんでいる人が成功しないわけない
一人さんって、生きていること自体が楽しいんです。
だって、生きているだけで、楽しいことは山ほどあるからね。

俺は、楽しいことを待つ人間じゃないの。
自分で楽しいことを作るから、命があればそれだけで楽しいんです。

でね、楽しいことが当たり前だから、1分1秒たりとも楽しくない時間はありえないんだ。
だから、24時間ずっと楽しんだよ。
そこまで楽しんでいる人が、不幸になるわけがないよね。

1分でも多く、1秒でも多く楽しみたいと思いながら生きている人は、間違いなく成功するよ。
今ある幸せを見つける

「簡単で楽しいこと」を見つけたら、それを「もっと、もっと」と望めばいい。
だけど現状に満足していないのに、「もっと」と望むのは良くないんです。

例えば、今あなたが病気で寝ているとしても、「思うか生きているだけで運がいい」って思うとか。
まずは自分の置かれた環境の中で幸せを感じることが大切だよね。

その幸せがあってこそ、「もっと、もっと」なんだ。
不幸な気持ちでいっぱいなのに「もっと」って思っちゃうと、その不幸がもっと増えることになるんです。
そんなの、誰だって嫌でしょ?

うまくいかない人って、「満たされていない」という波動を出しながら、「もっと」と望んでいるの。
欲しいものが手に入っていない。

ないから、欲しい、欲しい・・・・・・って。

そうすると、「ない」という波動が大きくなるだけだから、ますます不満に思うような現実が引き寄せられます。

成功したかったら、「今ある幸せ」を見つけること。
自分が持っているものに感謝すること。
どんなに小さなことでもいいから、「私は豊かだなぁ」と思えるものを見つけて、まずは成功の方を向かなきゃいけないの。

その上で「もっと」と望めば、間違いなく成功はどんどん大きくなっていくよ。

まずは楽しく、幸せになる。
そこから「もっと」を求めて行くんだよ。
感謝できないのは信号無視と同じだよ



どうしても足りない部分ばかりに意識が向いてしまい、今自分が持っているものに感謝できない人っているんです。

ちょっときつい言い方になって申し訳ないけれど、どうしても自分の現状に感謝できないって、ある意味、無知なんだよね。
物を知らないの。

楽しいことを考えて、それを「もっと」と思えば人生は絶対によくなる。
成功できるんです。

そういう知識がないから、現状に感謝できないんだと思うよ。
あるいは、そういう情報に触れても、ちゃんと理解していなかったり。

でもね、「もっと」の使い方を誤るって、本当におっかないことなんだ。

信号が赤だったらと止まる。

これは世の中の常識だよね。
それを、止まるための勇気が欲しいとか、どうしたら止まれるでしょうかって。
止まるしかないんだよ。

赤信号なんだから、止まらないと危ないの。
信号無視は、誰が何と言おうと危険なんです。
自分の現状に満足しないって、信号無視と同じことなの。

俺にとっては、今ある幸せに感謝するのって、赤信号で止まるのと同じくらい当たり前の事なんです。
信号を無視すれば、怪我をしたり、運が悪ければ死んだりすることもあります。

それが分かっていて、なぜ自から間違った道へ進むんですかって話なんだ。
自らの現状に感謝できないとか、不満を感じるって、俺なんかおかなくてしょうがないよ。
不満を持ちながら「もっと」と思うなんて、これ以上ないくらいに怖いことだからね。

その事が分かれば、意識は大分変わるんじゃないかな。

自分を変えることを諦めちゃいけないよ

1日の中で、「現場に感謝する気持ち」と「不満や不安」が何度も行ったり来たりしてしまう人の場合はね、慣れの問題だと思います。



普段は人生を楽しめていても、心のどこかに「簡単に考えちゃいけない」「楽しく考えちゃいけない」という思いが残っていると、急に目の前のことを楽しめなくなったりする。

だから、不安や焦りが押し寄せてきて、将来に不安を感じるんです。

でもね、大丈夫だよ。
「今の自分でいいんだ」
「この幸せに感謝しよう」
っていう気持ちを意識し続けていれば、不安を感じる時間もだんだん短くなっていくから。

慣れちゃえば、誰でも絶対に、今の環境に感謝できるようになります。

そして最終的には、一人さんみたいに「24時間、いつでも楽しいよ」って。

そうなれるまで、諦めずに自分を変えようとすることだよ。
一生かかってもいいから、「赤信号で止まれる」自分にするんだ。

一生かかってできるようになれば、そのぶん「来世」はスタートからうまくいく。
だから、「今世はできなかった」なんて落ち込む必要はないの。

というよりね、自分を変えようって顔晴りはじめた人は、それだけで魂が急成長するから、今世だってものすごく楽しく生きられるはずなんだ。

今ある現実に感謝できないのは、「自分の思いが現実を作る」ことがなかなか実感できないからかもしれない。

でも、あなたの生活をよく観察してごらん。

間違いなく,少し前に自分が思っていた通りの現実がもたらされているはずだから。
「この世が苦労するのが当たり前」と思ってきた人は、やっぱり今も苦労している。

「神は苦労なんて望んでいない、世の中は甘い」と思っている一人さんは、全く苦労することなく成功し続けている。

自分の思いと現実って、やまびこと同じなんです。
今ここで「あ」と叫んだら、間違いなく「あ」が返ってくる。

ちゃんと観察してみれば、確かに思った通りの現実になっていることがわかるはずなんだ。

みんな、世の中はそう甘くないって言うけれど、あなたが今まで生きてこられたぐらいだから、世の中はよっぽど甘いんです。

清貧じゃない。「清く豊か」が正解です

今考えていることがいつ現実になるか・・・・その時間差がどのくらいあるかは、俺にもわからない。

でもね、ひとつだけ明らかなことがあるんです。
それは「思った何倍にも大きくなる」ということ。
例えば樹木の種て小さいけれど、芽が出て育つと、種の何倍も大きな木になるよね。

それと同じで、あなたの思いは何万倍にも大きくなって、現実として現れるんだ。

だから、おっかないことは少しも考えちゃいけないし、その反対に、ささやかな幸せでも感謝した方がいい。
「この程度のことでも幸せを感じても、大した幸せは来ない」なんてバカにしちゃいけないんだ。
わかるかい?

あのね、日本は世界的に見て治安が良く、豊かな国です。
だって変な話、外国から密入国してでも、日本へお金を稼ぎに行きたい人はたくさんいるんだよ。
それだけ豊かな国に生まれて貧しいままって、よほど貧しい考えているということじゃないかな。
と一人さんは思います。

思いって、それぐらい強いものなんだ。
昔から日本では「清貧」の思想が根強くて、貧しさに何か「美徳」を感じているんだけど、貧しいものが美しいっておかしいよね。

なぜ清い人が貧しくしなきゃいけないの?
そんなことを、神が本当に望むと思うかい?

そんなことを、神が本当に望むと思うかい?
俺たちは、神様と「幸せになります」って約束をして、この世に生まれてきたの。



幸せって、神様との約束だから、絶対に守らなきゃいけない義務なんです。

それなのに、清い人は貧しくあるべきだなんて、神がそんなことを望むわけがない。
神は「清く豊か」は求めても、清貧なんて求めるはずがないよ。
美しいって、豊かなことを言うんだ。
どんなに偉い人が清貧を唱えようと、おかしなものはおかしいんです。
 
地球には富が無尽蔵にある富富は限られているから、世の中の人がみんな「もっと、もっと」で生きると、富の奪い合いになりませんかっていう人がいるんです。

あのね、そんなこと絶対に起きないよ。
だって神は無尽蔵に富を与えてくれてるから。
例えば携帯電話やパソコンみたいな電子機器には、レアメタルっていう希少金属が使われているんだけど、それって急に発現したわけじゃない。

人間がその利用価値に気づいていなかっただけで、大昔から地中にあったんだよね。

精密機器を使う世の中が来た時に役立つように、神が用意してくれていたの。
神様は、この地球の未来がどうなるか知っているから、必要なものを全部、地球に用意してくれているんです。
お札にしたって、人間はどんどん刷りまくっている。
それで大量に刷ったお金はどうなるんですかって言うと、死んだ人はお札1枚あの世あの世に持って行くことはできないんだよね。

全部、この世に残るんです。
お金だけじゃなくて、金や銀や宝石なんかの貴金属もそうだよ。
貴金属だって未だに採掘され続けているから、この世に財宝はどんどん増えているんだよね。

無くなるどころか、増えているの。

富は限られているっていうのはあなたの思い込みであって、この世にいくらでも富はあるし、新しい富も次から次に見つかるんだよね。
しかも、その富を誰もあの世へは持っていけない。

どれだけたくさんの富を手にした人も、全部この世に残していくんです。
それなのに富は有限だと思っている人には、本当に有限だと実感させられるようなことが起こるんだよね。
この話にしてもね、もし俺が「この話は別の講演会で話すから、ここで話すのはやめておこう」なんて思うと、その瞬間に「知恵は有限」になっちゃうんです。
だけど俺は、知恵は神が無限に出してくれると思い込んでいるから、その時話せることは全部出し切っちゃうの。

そういう気持ちでいるとね、本当にまた新しい知恵が生まれるんだ。

しかも、さらに良い知恵が出てくるの。
屋久杉みたいなすごい木だって、まだまだ太くなり続けているんだよ。
生きている以上は、進化するのが正しいの。

進化するのは当たり前で、進化を止める方が大変なんだよ。

斉藤一人さんのお話でした。



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ナグです。

人間の傲慢さの一つには、
“自然をコントロールできる”
という思いがあると言えるでしょう。
 
確かに科学技術は、多くの自然現象を解明し、そこから大きな恩恵を受けていますが、人間の科学技術で自然を支配できると思ってしまうのは、本末転倒だと思います。

時にさまざまな自然災害は、私たちの暮らしを大きく脅かすことがあります。

人の力をはるかに超えてくるものに対しては、次に試されるのが、『その物事をどう受け止めるか?』ということだろうと思います。
 
町をいくつも飲み込んでしまうほどの雨が、台風の雲となって移動してくる。
人間が、どんなに強力な重機を使っても、壊すのに何日もかかるであろういろいろな建造物を
一瞬にして破壊してしまうエネルギー。
 
飛行機や船や車だったら、エンジンがあり、何かしらの燃料があり、そうしてエネルギーを作り出して、そのエネルギーで空を飛んだり、走ったりしているのだけれど、台風のような、あるいは地震のような、地球そのものの活動、自然がもたらすその膨大なエネルギーって、いったいどこから来るんだろうか?
 
とか、そんなことを考えていました。



1メートルの高さから飛び降りても、まあ普通は大丈夫ですが、3メートルとなると、ちょっと飛び降りるのは勇気がいります。
5メートルだと、おそらく骨折しますし、100メートル上から飛び降りたら、間違いなく死んでしまうでしょう。
 
高さだけに限らず、「ギャップ」が大きければ大きいほど、そこに生まれるエネルギーは大きい。
 

台風は、南の海の水の温度が高いときに発生するそうですが、上空に水蒸気が上がると、冷やされて雲になるんですね。水蒸気が水滴になる時に熱を放出するので、ますます、
温度が上がり、上昇気流の大きな渦に周りの水蒸気を含んだ空気が流れ込んでくる。
海面から上昇する水蒸気がどんどん集まることで台風となるのだそうです。

熱とか、高さとか、スピードとか・・・。
物理を勉強したことのある人は、「熱エネルギー」とか「位置エネルギー」とか「運動エネルギー」とか
聞いたことがあると思います。

極端かもしれないですが、エネルギーって、ギャップなんですね。
「差がある」ところに、エネルギーや変化が生まれてくる。
その差が大きければ、そこに生まれるひずみや軋轢が大きいわけで、あまりに大きければ、それは変化を通り越して破壊へと向かってしまうわけです。

ツインの関係や、スピリチュアルな観点から見た人間関係においても、
『意識のギャップ』が、軋轢を生むわけですね。
 
意識が高い、低い、とよく言いますが、別に高いのが優れているわけではないし、
低いからと言って劣っているわけではありません。
 
人の体験、というもの見てみると、それぞれがそれぞれの「意識の段階」に適した体験を
その時々において、自ら引き寄せ、経験し、選択し、次の自分自身の未来を創っているのです。
(まあ、このことは最初はとても受け入れがたいものですが。)
 
ギャップ、という観点から見ていくと、「高い」もののほうが、「低い」ものに対して
影響力(つまりエネルギー)を持っているわけです。
 
あなたが、手に石ころを持っていて、手を離すと、その石ころは地面に落ちます。

地面のほうが低く、手に持っている石のほうが高いから、下に落ちるわけです。
手を離した瞬間に、石が空へ舞い上がる、ということは起こらないですよね。
(これ、位置エネルギーですね。)
 
やっと、ここでツインの関係の話につながるのですが、
 
『先に気付いたほうは、意識のレベルがより高い。』のです。
 
だからこそ、相手のことがよく見えるし、相手が気づいていないことも気づいてしまう。

「意識のギャップ」「意識の温度差」というものがある。
 
これに気付いていないうちは、関係性に変化が起こらない理由がわからないし、
相手の行動理由や真意や意図がつかめないでしょう。
 
この「意識のギャップ」は、高いほうから、低いほうへは降りていくことができます。
しかし、低いほうが、勝手に高いほうへと上がってくることは、基本的にはありません。
 
上から下へは降りることができる。
そして、自分のいた高さ、レベルまでは、降りても上がることができる。
 
上から下は「いろいろなことがわかる」ようになるけれど、
下から上は、まったくわからない。という状態なのです。
 
あなたが自分自身が気づいている、自分の意識が高い、と思うのであれば、関わりを持とうとする相手のところまで、ゆっくりと降りていくことが大切なのです。
 
そして、その相手とともに「もう一度、上っていく」ということが、相手に寄り添うことなのです。

自分は高みに居ながらにして、大声で「早く登ってきて」と叫んでも、相手は上り方もなにも、わからないわけです。
 
理解してほしい。その気持ちはわかります。
 
試されているのは、どれだけ相手に寄り添い、「理解しようとする」ことができるかどうか?
 
相手を理解できるか?できないか?ではなく、
「理解しようとする」その姿が、相手の重い心の扉の鍵を外していくものなのです。
 



願わくは、あなたの姿が、あなたにとって大切な人の心の扉を開く鍵となりますように。

Yes,I hope so.(ナグ)


 




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ナグです。

数年前から、「情報」というものの質が大きく変わってきていて、改めて発信する時期が来ていると感じています。
 
今現在、以前よりまして「情報」があふれています。
そしてその情報は、今の世の中の状況は、まさに
『玉石混淆』と言っていいでしょう。

※玉石混淆の意味はこちら。

有用な「情報」と、実際のところほとんど役に立たない「情報」とが、入り混じっているのです。
 


そこで、”どのように、自分の人生、現実的に役立つ情報や知識を得ていけばよいのか?”ということをテーマに、少し書きたいと思います。

これは僕が個人的に思っていることなのですが、10数年前はスピリチュアルなことを学ぶ方法として、一番良い方法で、かつ誰にでもできることは『本を読むこと』でした。
 
当時ももちろん、SNSがあり、ブログもありましたが、今ほどスピリチュアルなことについて発信している人は多くなかったですね。もちろん「ツインソウル」についても昨今はたくさんの人が、(自分なりの)情報を発信しています。
 
この数年は、ネットの媒体がとても充実してきて、誰でも情報を発信できるようになってきています。Youtubeなどで配信する、電子書籍なども個人でも出版できるようになってきています。
 
そういった「表現するための手段」が増えることは喜ばしいことですし、可能性という意味では広がりが出てきたんだな。と思っています。
 
しかしながら、「情報発信のハードルが下がる」ということは、発信される情報そのものの質が吟味されることが少なくなっている、ということでもあります。
 
プリマリアと共に、たくさんの人のお話を聞いてきましたが、「ツイン」について悩んでいて、今自分に起こっていることを知りたい、という時に『本を読む』という選択を取る人が意外に少ないことに驚きを感じています。

精神的な教え、というものは古くならないものです。
宇宙や霊的な世界の”基本法則”は、一貫しているからこそ、信頼がおけるのです。
 
スピリチュアルな世界は、この三次元の物質世界で主流とされている「科学」のように物質的な証拠、目に見える形の証拠のようなものを示すことがとても難しく、体験的に証明するしかないし、その証明もあくまで”自分自身に対して”の証明を超えることはありません。
 
いろいろな人が、いろいろな話をします。

既に自分が「体験を持っている」のであれば、問題はありません。
すぐにそれとわかるからです。

しかしながら、今現在、あなたが体験のさなかにあり、「何が正しくて、どうすればよいのか?」を
まだ自分自身が知らないときに、触れる情報というのはときに危ういものになることもあります。
 
あなたが触れた情報が、真実か否か?
それを知る方法があります。
 
伝えられている「考え方」や「在り方」を、自分自身の日常に”使ってみる”のです。

霊的な法則にそった情報であった場合、それを”使ってみる”ことで、確実に体験が変わります。

価値のあるメッセージは、霊的な法則から外れるものではないので、時間がかかることはありますが、「現実的に」体験としての変化が訪れます。
 
一方で、”もっともらしい、それっぽいだけの話”というものは、どのように”使ってみればいいか?”という、肝心のところが語られることはほとんどありませんし、単なる「概念の遊び」にとどまっていたり、「言葉をエンターティメント的に置き換えているだけ」だったりします。

つまるところ、「で?」とか「だからなに?」いう感じの疑問が残り、すっきりした感覚を覚えることはないでしょう。
 
あなたがこれから体験する、新しい考え方や在り方についての話は、聞いてすぐに納得できるものではありません。なぜなら、あなたはまだ体験を持っていないからです。

聞いてすぐに納得できるものは、「今までのあなたのものと同じ」ものです。

完全な拒否や拒絶の感覚を感じる情報は、忘れてしまっていいですが、「これ、もしかしたら、なにかあるかも?」と感じるときには、それを積極的に意識的に使ってみるのです。うまく使えなくても、意識の中に置いておくことで、その”新しい体験”が、あなたの人生や日常に現れたときに、

「あ、これだ?!」と気付けるようになるでしょう。そして3次元で体験につながっていることでしょう。



 あなたの歩むスピリチュアルな旅が、実り多きものになりますように。

Primaria☆Stone ナグ 拝




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ナグです。

ツインソウルに関連する話の中で、ずっと前から違和感に感じていて・・・。



最近では、ツインソウルは何々であるとか
ツインレイはこうで、トリプルが現れたり、なんでもありな言葉の概念遊びのように見える。

そこに当てはめて人生が楽しいなら
それもありなんだろうけれど違和感だな

そして、僕自身が今このように在ることができるに至った、心の中にある実感について
書いてみたいと思います。
 
 恋愛感情の最初の段階って、自分の中の「不足感」を誰かによって、埋め合わせようという試みが隠れていますよね。そして、自分自身で自分の不足感を理解し、解放し、自分自身の責任において、自分を満たしていくようになってきて、本当の意味での“パートナーシップ”が成立するものだと、実感しています。
 
 よく「自分軸」という言葉を、ツインソウル関連のブログを見ていると目にします。
 
 確かに「自分をしっかりと持つこと」「自分の価値を自分が認めること」は、良好な人間関係を築いていくうえでは、重要なことです。
 
 この、「自分軸」という言葉の響きが、どうしても僕は好きではないんですよね。

 

 相手の表現、状況、反応、そのほかいろいろなものに影響を受け、振り回されてしまっていたことに気付き、大切なのは自分の思いや意思(意志)だということがわかってきた段階で、『自分軸』というふうになるんだろうけれど、その「相手軸から“自分軸”へ」という、移っていく段階で本当にたくさんの女性がどこか“レジスタンス”のようになってしまうことを、僕は残念に思うのです。
 
「男性そのもの」に対する、敵意のようなものすら、男性である僕は見えてしまう。
(たとえば○○男子、とか、わかりやすいのかもしれないけれど、そんなもので「言葉の概念」のなかに、大切な人を押し込んでしまっていいのだろうか?って、感じてしまいます。)
 
 いろいろな言葉が生み出され、使い古され、変遷していきますが、その言葉の響きに女性の側の男性に対する、憤りや恨み(これは個人的体験というよりも、「女性」として生を受け、生きた時代の魂の記憶の傷の名残のようなもの)が隠れているのではないでしょうか?
 



 女性が、自分自身の価値や魅力を外の評価で測るのではなく、自己の内面において確立することができるようになると、その人の「女神性」が目覚めてくるわけですが、男性も同じように精神的に、良い意味で安定した形で自分を持つことができるようになると目覚めていくわけです。

女神に付き従う「従者」ではなく、互いに深い敬意をもち、彼自身の意志と選択において歩んでいく
『勇者』となるのです。

女神の後ろについていく、従者ではなく、ともに並び歩んでいく、勇者なのです。
 
その彼の進む道は、孤独な一人旅ではなく、たとえ物理的に一人であったとしても、心の思いは常に女神と共にあるのです。
 
『自分軸』を確立しようとする中で、相手を、男性を気づかないうちに見下してしまうことが無いように。
 
男性って、そういうの敏感ですよ、意外に。
 
お互いの尊敬と、今はまだ表面に現れていないかもしれない、その人の内なる光が最高の輝きを放つ時が来ることを、祈り、信じるような、そんな思いがあればこそ。
 
だと、僕は思っているのです。
 
僕の目の前にいる、その人は
僕以上に僕のことを信じてくれた人だからです。






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