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【食】3月1日→鯛ごぼう

【今日は何の日】3月1日→鯛ごぼう(暴力団対策法施行)

▲暴力団対策法施行(1992) http://today.hakodate.or.jp/m03.htm


3月1日は「暴力団対策法施行」だが、飲食店も用心棒という言葉があるように、何かと暴力団との付き合いが勘ぐられる商売だ。


暴力団のない素敵な社会を築くめに、飲食店もメニューで社会参加してみてはどうだろう。


○暴力団対策法施行=暴対=ボウタイ=ごぼうと鯛=鯛ごぼうというメニューを作る

甘辛鯛のあら炊きゴボウ添え

じっくり煮込むことで鯛がシコッとおいしくなります ゴボウと鯛の甘辛相性抜群 砂糖分量変更あり☆


鯛とごぼう(暴対)

私がなぜ記念日に注目してアイデアを推奨するかにつては

http://s-pr.com/honneta/?page_id=2  を参照されたい。○○記念日にはマスコミ報道のネタがいっぱいっまっているのです。




発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【食】都政公約メシ

新ごぼうのふぐ雑炊


東京都の舛添知事はコレ(上記写真)を食べると、自ら提唱した都政三大公約「五輪」「防災」「福祉」が達成できると思うよ。側近の人は知事に教えてあげて。


コレの中身は、「ごぼう入りふぐ雑炊」=写真。


この料理には三大公約が実現できるエキスがいっぱい入っている。


ごぼう入りふぐ雑炊=ごぼふく(キーワード)


五輪-----------五輪の「ご」とごぼうの「ご」

防災-----------防災の「ぼ」とごぼうの「ぼ」

福祉-----------福祉の「ふく」とふぐの「ふく」


だから「ごぼう入りふぐ雑炊」を食べれば都政三大公約「五輪」「防災」「福祉」が達成できるというわけ。


このように世の中、ビジネスの諸問題でも「三大○○」とプレゼンすると大成功。わかりやすいから大衆に伝わりやすいのだ。今の時代、伝え方がもっとも大事。PR広報の専門家は「わかりやすく伝えやすく」することがいつも念頭においています。


ところで、古くから伝わる「三種の神器」「御三家」、「仏の顔も三度」「石の上にも三年」といったことわざから、現代の「3K職場」まで、日本の文化には3が欠かせませる。算数を学ぶうえでも、3は格別の力を発揮するといいます。昭和を象徴する巨人軍・長嶋茂雄選手は「背番号3」。不思議な数「3」。


歴代天皇が受け継ぐという鏡、剣、曲玉の「三種の神器」。徳川幕府の「御三家」「三奉行」。大相撲では大関、関脇、小結の「三役」。街では「三人娘」が輝き、周囲を見れば、きつい、危険、汚い、の「3K職場」などなど。


「日本三大協会」というのもあるくらいだ。日本三大協会のHPを探したが見つからず、加瀬清志ドットコム創始者は漫画家の故・畑田国男と加瀬清志だそうで、創立も1993月3日と3にこだわっている。


日本三大協会では、都道府県別の名物の三大を始めとして、この三大をさまざまなかたちでマーケティングに生かすべく活動しているのだそうだ。


「日本三大ブック」(講談社)「雑学・日本なんでも三大ランキング」(講談社)を出版。


日本三大ブック



関連本として「3の秘密」(PHP研究所)を出版。最近では「日本三大ガッカリ名所」の制定をめぐり、さまざまな論議を巻き起こしている。それは一位札幌の時計台二位、高知のはりまや橋三位沖縄の守礼門」だそうで、これに対する異論反論を受け付けているという。


それではとネットで、「三大○○」を検索すると以下のものがあった


「日本三大○○」

●日本三景・・・松島(宮城)▽天橋立(京都)▽宮島(広島)日本三景の呼び名

は江戸時代初期の儒学者、林春斎が著書「日本国事跡考」で

「三処奇観」としたのに由来するという。「日本三景観光連絡協

議会」のウェブサイト(http://nihonsankei.jp/)に見どこ

ろが載っている。ちなみに7月21日は「日本三景の日」。同協

議会が春斎の誕生日にちなんで制定した。

日本三大牛・・・神戸牛(兵庫県神戸市)・・・参考:神戸牛 - Wikipedia
日本三大酒蔵・・・ 灘(兵庫県神戸市) ・・・参考:gallery 灘五郷
日本三大ねぎ・・・岩津ねぎ(兵庫県・朝来町)・・・参考:岩津ねぎとは
日本三大そうめん産地・・・ 播州そうめん揖保の糸(龍野町)

・・・参考:【揖保乃糸ホームページ】兵庫県手延素麺協

同組合
日本三大名城・・・姫路城(兵庫県姫路市)・・・参考:・・・参考:姫路城大図鑑
日本三大三重塔・・・一乗寺三重塔(兵庫県加西市)・・・参考:一乗寺 -

W ikipedia三彦山

・・・雪彦山(兵庫県)・・・参考:雪彦山 のホームページ

日本三大銘石・・・神戸・本御影石・・・参考:花崗岩(御影石) - Wikipedia
日本三大夜景・・・六甲山(兵庫県神戸市)

・・・参考:六甲山神戸1000万ドルの夜景

戸有名夜景スポット-六甲編-
日本三大トンネル・・・新神戸トンネル・・・参考:新神戸トンネル - Wikipedia
日本三大薬湯・・・有馬温泉(兵庫県神戸市)・・・参考:有馬温泉公式サイト

日本三古湯・・・有馬温泉(兵庫県神戸市)



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。




【週刊誌】週刊文春 2014年3月4日号


週刊文春2014年3月6日号中吊り

週刊文春2014年3月6日号表紙


2月27日発売の週刊文春 2014年3月4日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。

======== 徹底取材 ==========

米国「慰安婦像」撤去提訴、「河野談話」見直し
韓国暴走を止めよ!
日本の逆襲が始まった
最前線ルポ 政府首脳「その場しのぎの譲歩は断じてしない」

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皇太子 54歳誕生日会見 前代未聞の「ご発言改ざん」騒動
雅子さまの外国ご訪問めぐり…

浅田真央 魂のトリプルアクセル
「やっと終わりました」ソチ五輪後、恩師へのメールに込めた思いとは──

ワイド特集 この人の毀誉褒貶

フジ三田アナ、芹那、益若つばさ…羽生結弦に群がる女たちの“便乗と炎上”

“失言レジェンド”森喜朗会長なら東京五輪は「必ず転ぶ」!?

肝硬変 林葉直子が語る「中原名人との不倫は“悪手”でした」

先輩が怒ってもヘッチャラ NHKソチの顔 杉浦友紀アナは度胸も金メダル

「ハニートラップは懲り懲りや」さんまに大竹しのぶとの復縁を直撃

北大路欣也「三匹のおっさん」絶好調でテレ東がフジ月9を超える日

カトパン・ダル熱愛の陰でフジ生野陽子アナがフッた超大物野球選手

恋人からラインで「死んでくれ」慶応女子学生は友人の前で飛び降りた

読売新聞幹部が“不動産占有トラブル”で刑事告訴された!

中田英寿財団が協力“チャリティー試合”にサッカー界から疑問の声

THIS WEEK

政治 橋下切りで自民みんなと連携 石原慎太郎はどこへ

経済 プレステ4好調でも「エレキ復活」遠いソニー

社会 館林ストーカー殺人で見え隠れする「警察の過失」

国際 米欧メディアがアベノミクス批判その本質とは?

スポーツ スノボ大回転で銀 竹内智香“厚化粧”の謎

芸能 「必要なら濡れ場も」銀熊賞受賞の黒木華

新聞不信・食味探検隊

グラビア

原色美女図鑑 広瀬アリス

ソチ五輪で万感の舞 浅田真央

日本全国で稼働中 進化する風力発電

野球の言葉学 イチロー(ニューヨーク・ヤンキース)

ザ・プリンセス 雅子妃物語(75)   友納尚子

認知症予防「最新レッスン」(16)   伊藤隼也

飯島勲の激辛インテリジェンス(47)

タイプ別 60歳からの「生命保険」見直し“超簡単マニュアル”
人気の「一時払い終身」は入っちゃダメ、子供が小さければ“90歳保険”も

佐村河内守へのラストメッセージ
新垣隆 ゴーストライター 独占手記

謝罪会見から3週間、新垣は大学に辞表を提出したが、渦中の佐村河内は……。18年間にわたる「苦悩」「恐怖」「歓喜」。

---------------------------------------------------------------連載

夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

マンハッタンマトリクス   福岡伸一

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動   川上量生

週刊藝人春秋   水道橋博士

今週のバカ   適菜 収

ビジネスマンのための「論語」入門   佐々木常夫

おねがい!! オヤジ様♡   瀧波ユカリ

桑港特急   山本一力

売国   真山 仁

阿川佐和子のこの人に会いたい   姫野カオルコ

新・家の履歴書   海老名香葉子

文春図書館

『怒り』   吉田修一

『深紅の碑文』   上田早夕里

著者は語る   カレー沢薫

私の読書日記   鹿島 茂

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   池上冬樹

マンガホニャララ   ブルボン小林

充電完了。   永江 朗

ベストセラー解剖、新刊推薦文

この人のスケジュール表 室山まゆみ、水江未来、北村一輝

病院情報ファイル2014 乳頭陥凹と緑内障

ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]

見もの聞きもの

テレビ健康診断   亀和田武

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD/ランキング

木曜邦画劇場   春日太一

クローズアップ   松山ケンイチ

ピックアップ

ヨコモレ通信スペシャル   辛酸なめ子

マンガタンマ君   東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ

日々我人間  桜 玉吉

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【週刊誌】週刊新潮 2014年3月4日号

週刊新潮 2014年3月6日号中吊り
週刊新潮 2014年3月6日号表紙


2月27日発売の週刊新潮2014年3月4日号のコンテンツです。

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============= 最新号目次 =============

慰安婦を世界記憶遺産に登録?
プーチン大統領のフェイスブックも炎上!
呆れてモノが言えない「韓国」!
▼「女性家族省」が蓋をする「韓国人売春婦」10万人の輸出
▼ラーメンにツバ! 慰安婦像「グレンデール市」で韓国人の日本人イジメ
▼「キム・ヨナ」銀に抗議200万件で4年後「ロシア」は金をとれない
▼日韓基本条約は消滅? 「強制徴用工」敗訴で日本企業が盗られる資産
▼「竹島の日」式典を必ず妨害に来る「元ソウル市議」の演じる茶番
▼日本の世界文化遺産に難癖を付ける「韓国外相」はゴマスリNo.1
▼徹頭徹尾の反日「朴槿恵」大統領就任1年間の暴言妄言
▼付き合いきれない日本人が激増して「韓流」バブルが弾けた!

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徹底検証! 「STAP細胞」は幻か? 未だ再現不能! 「小保方博士」が着せられた「灰色割烹着」
――胎盤にさえなりうる「STAP細胞」発見のニュースは、割烹着の「ドクター小保方」のキャラクターと相俟って、「iPS細胞」に優るとも劣らない大発見として扱われた。しかし、一報から1カ月、その熱気は急速に冷めている。論文の写真使用に誤りが見つかり、世界中で行われた検証実験では未だ、同じ結果が得られていない。人類の未来に大きく貢献するはずの「夢の細胞」は本当に見つかっていたのか。

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【特別読物】
私が会った2人の「死の商人」
内戦「シリア」に密入国した日本人「女子大生」後編
横浜市立大学4年 鈴木美優

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【ワイド】人間到る処「陥穽」あり
(1)「笑っていいとも!」テレフォンショッキング「最後のゲスト」はこの人!
(2)「坂上忍」が18年前に書いていた実録風の「ナンパ恋愛小説」
(3)売上げは20億円オーバーなのに「長澤まさみ」の悲しい給与明細
(4)引退説が渦巻く「ジャンボ尾崎」が語った「ゴルフ人生で考えること」
(5)いつの間にかテレビから姿を消した「田中邦衛」の静かすぎる老後
(6)膝上15センチ「ミニスカ・スッチー」で客が来る「羽田―福岡LCC」
(7)「アンネの日記」と関連本300冊を破り捨てて浮かんだ「犯人像」
(8)巨人戦始球式がお楽しみという「キャロライン」米大使のドタキャン癖
(9)「司忍」六代目組長が始めた山口組ホームページに菱形的ハロウィン
(10)「荒川静香」を脅かす「浅田真央」「安藤美姫」プロの立ち位置
(11)13人に重軽傷を負わせた名古屋「暴走車犯人」の父は愛知県警幹部
(12)日本人だらけ「ヤンキース」キャンプでスポーツ紙が書けない話
(13)住宅メーカー勤務「葛西紀明」は部長職昇進で年収300万もアップした

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見たけれど納得できない「ソチ五輪」ここが変だった!

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■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
へそまがり世間論/福田和也
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
世界は数字でできている!/野口悠紀雄
十字路が見える/北方謙三
この連載はミスリードです/中川淳一郎
医者のけもの道/岩田健太郎
逆張りの思考/成毛 眞
気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
私の週間食卓日記/萩尾 瞳
東京情報
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
※「あとの祭り」は都合によりしばらく休載いたします

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■■■ 小 説 ■■■
ブラックオアホワイト/浅田次郎
フォルトゥナの瞳/百田尚樹
スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊

-----------------------------------------------------------------黒い報告書/深笛義也
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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵 万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘

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Bookwormの読書万巻/大森 望

-----------------------------------------------------------------■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/ビジネス/エンターテインメント
▼ガイド
▼マイオンリー 内藤みか
▼スポーツ
▼インシデント/オーバーシーズ
▼スクリーン 北川れい子
▼アーツ/タウン

----------------------------------------------------------------- ■■■グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・蒼穹から名建築
・優越感具現化カタログ
・コウケンテツの健康ごはん塾
・水村山郭不動産


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【食】おいしいエレベーター

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-居酒屋「万長酒場」 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-おいしいエレベーター2 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-おいしいエレベーター

京都の居酒屋「万長酒場(TEL075-761-0101)」には「おいしいエレベーター(450円)」 という名の珍メニューがあり、人気という。


厚揚げに大根おろしを添えただけのシンプルなもの。豆腐に大根で京都らしい一品。


ところで、なぜエレベーターか。食材(右画像)をよくみるとよい。厚揚げに大根おろし=上げに降ろし=エレベーターだから。


一方、11月10日を「きょうは何の日」式でいえば、「エレベーターの日」なのだという。

日本エレベーター協会が1979(昭和54)年に制定。1890(明治23)年のこの日、東京・浅草の「凌雲閣」に設置された日本初の電動式エレベーターが一般公開された。日本エレベーター協会 http://www.n-elekyo.or.jp


さあ、この、「エレベーターの日」とメニユー「おいしいエレベーター」をどう組み合わせるか。


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【食】ラーメンのスープは残すべし

薄味ラーメン


現在、私は「糖尿病」で入院中だ。


食事療法が治療の最大のポイントですが、中でも「塩分はご法度」だということを管理栄養士の先生からレクチュアを受けた。


たとえば、ラーメン。私自身、特別に好きというほどないが、安価なのでよく食べる食べ物の一つだ。


しかし、栄養士によると食べ方が問題なのだという。「ざっくり・さっぱり」食べるのがよく、脂っこいものをガツガツ食うのは問題ありとの指摘があった。


①豚骨ベースの濃厚系はやめて、醤油か塩の「あっさり系」ラーメンすべき。

②麺のお替わり(替え玉)は塩分追加になるので絶対避ける。

③スープは食べ終わったらそのまま「残す」のがベストで、スープごと、汁ごと 

  全部「飲み干す」のは体によくない


ということだった。


この三か条は「糖尿病」患者に限定してでのアドバイスだが、病気とは関係なく健常者でもこの「習慣」を守っていいのかもしれない。


とりわけ、「スープは麺のある分量だけ飲み、麺を食べ終わったらそのまま残すべし」という意見に心を打たれた。


お店の側からすればラーメンのスープこそ味わって欲しい、それれこそが当店自慢のものだから・・・といいたところだが、スープは麺を食べるために必要なもの。麺がなくなったらスープは飲み干すべきでないというのだ。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【言葉】時代はいま「レジェンド」

葛西紀明さん
東京マラソン キリスト
レジェンド会


ソチでは葛西紀明選手が銀メダルを獲得し、「レジェント」という言葉に注目が集まった。


先ごろ開催された東京マラソンでは十字架を背負いながら走る名物ランナーというか、伝説のランナーがいる。キリスト氏の正体は、ロックバンド「ザ・チャンバーズ」のボーカル「ララバイ」さん。


レジェンド=伝説という言葉を私は古くから使っている。PR広報人たちのための勉強会だ。「レジェンド会」といいます。http://s-pr.com/legend/  


レジェンド会は、各界の伝説(レジェンド)の講師をお招きして熱く語ってもらい、講演を聞いた参加者も将来「伝説の人」になって欲しいとの願いを込めました。数ある勉強会の中でも語り継がれる伝説の会合を目指していまます。


時代はいま「レジェンド」にはいったか。


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【催事】きょうは「ねこまんまの日」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-宮若追い出し猫 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ねこまんま定食 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-本 定食屋ねこまんまへようこそ!

きょう2月22日は「ニャンニャン」だから「猫の日」だとか。


福岡県宮若市の特産品に「追い出し猫(おいだしねこ)」があり、これを使って宮若市役所は毎年「町おこし」のPRイベントをやっている。


縁起物で、普通の招き猫の裏にもう一つの猫がくっついたような、表裏一体の形になっていて、表の猫はギョロッと睨み、手に持っているほうきで災いを追い出す。また、裏の猫はニッコリと微笑んで、幸せを招くとされている。


ねこ部分のへそのあたりに金のシールを貼って「追い出す」のだそうだ。金のシールには「追い出し」の対象である「不景気」「病気」「不合格」などがある。


本当かどうか知らないが、一応の伝説として、こういうのがあるのだそうだ。


「400年以上昔、宮若市(旧若宮町)に西福寺というお寺がありました。そこに住む和尚さんは、猫をたいそう可愛がっていた。あるとき、その寺に大ねずみが住み着き、大暴れして和尚さんはとても困っていました。これを見かねた和尚さんの飼い猫は、何百匹もの仲間の猫を集め、その大ねずみと長い時間戦い、とうとう退治しました。しかし、力尽きた飼い猫や仲間の猫もみんな死んでしまいました。哀れんだ和尚さんは、猫塚を作って、丁寧に供養しました」


若宮町の商店街では、猫まんま定食(1食222円)もがある。値段も2月22日にちなんで222円だとか。


参考までに、「定食屋ねこまんまへようこそ! 」という本がありました。


「きょうは何の日」にちなんで、PRに生かそう。


2月22日 22時22分22秒にアップしました。