【流行】クロワッサン生地がトレンド
クロワッサンのように「さくさく」としている「クロワッサンドーナツ」や、「クロワッサンたい焼き」がすでに登場しているからだ。
「クロワッサンドーナツ」はすでに米国では大ブームという。日本にも上陸してきた。たい焼きの方は日本オリジナルなのだが、これも「クロワッサンドーナツ」のブームをヒントにしたのではない。FC(フランチャイズ)方式で6大都市にも急速に展開されるのではないか。
「糖尿病」患者になっちゃたので、食べられないのが悔しい。きょうは中日、お彼岸だとのいうのに大好物な「おはぎ」すら口にできない。
ええーい、我慢ができない、「おはぎ」を食べようっと。でも1個だけね。
でもいいところに目をつけたね。クロワッサンのドーナツといい、たい焼きといい。小豆あんと逢うはずだからきっとシテイボーイ、シテイガールには大人気間違いないだろう。
66歳の私はいくつになってもヤングなのだ。何か文句あるっ。
●クロワッサンタイヤキ
Croissant Taiyaki
レストラン・カフェ・フード 新宿 1F
TEL03-5312-7708
営業時間11:00~22:00
HPhttp://www.hotland.co.jp
●クロワッサンドーツ
J.S.BURGERS CAFE 新宿店
http://r.gnavi.co.jp/gc5c700/photo/
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【再】今日から再入院
きょう3月19日から4月3日までの2週間、「心不全」改善のため再入院です。
病院では食事以外は毎日「退屈」ですが、いま「入院して改善してよかった」と後から思えるように、なんとか回復を祈りたい。
病院では初めて買ったノートPCでネット閲覧していますが、操作になれず手を焼いています。
ぼちぼち9時だ。さあ、これから行ってきます。
【本】公共哲学とは何か
書籍「公共哲学とは何か」(ちくま新書、山脇直司著、2004年05月、798円 )
最近、東大の本郷キャンパスには公共政策大学院ができて注目を浴 びている言葉として「公共哲学」があります。著者の山脇直司氏は日本を代表する公共哲学の第一人者。
公共哲学とは、「私」の考えや行為を公共的な広がりを持つものに しようとする営みのことです。
公共哲学こそPR広報の原点。はすか式発想法は公共哲学に基づいています。
▽http://www.7netshopping.jp/books/detail/ -/accd/1102083058/subno/1
[本の内容]
人びとの間に広まるシニシズムや無力感、モラルなき政治家や経済人、やたらと軍事力を行使したがる大国—こうした大小さまざまの事態に直面して、いま「公共性」の回復が切実に希求されている。だがそれは、個人を犠牲にして国家に尽くした滅私奉公の時代に逆戻りすることなく、実現可能なものだろうか?本書は、「個人を活かしつつ公共性を開花させる道筋」を根源から問う公共哲学の世界に読者をいざなう試みである。近年とみに注目を集める「知の実践」への入門書決定版。
滅私奉公の世に逆戻りすることなく私たちの社会に公共性を取り戻すことは可能か? 個人を活かしながら公共性を開花させる道筋を根源から問う知の実践への招待。
[目次]
第1章 公共哲学は何を論じ、何を批判し、何をめざすのか
第2章 古典的公共哲学の知的遺産
第3章 日本の近・現代史を読みなおす
第4章 公共世界の構成原理
第5章 公共哲学の学問的射程
第6章 グローカルは公共哲学へ向けて
[著者情報]
山脇 直司(ヤマワキ ナオシ)氏。1949年青森県八戸市に生まれる。一橋大学経済学部卒業。上智大学大学院哲学研究科修士課程修了。1982年ミュンヘン大学にて哲学博士号を取得。現在、東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻教授。公共哲学ネットワークでも活動する
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【法則】すごいぜやっぱ
世の中にはアイデアマンを自認・自称する人は多い。
しかし、自ら考えたアイデアを広く知らしめる作業や努力をほとんどんの人がやっていない。
そのアイデアが社会に役立つものであれば人から人へと伝わった後、古くはかわら版、今ではマスコミに知られるようになり、「これを創ったのはあの人だ。あの人のアイデアはすごい」ということになり、伝承されるのが実情だ。
私のアイデアは基本的にマスコミに報道されることを必須条件としている。そのために、アイデアの認知度の浸透が早いのだ。
そのためにはまずはそのアイデイアがどこに波及するかがポイントだ。特定の業界や人にしか役立たないものであれば当然のことながらマスコミは取り上げない。
マスコミが取り上げるネタはできるだけ多くの人(読者)にその恩恵を被るものでなければならない。
このように同じアイデイアでもいろいろある。
だが、マスコミが取り上げる取り上げないとは無関係に共通していることは「アイデイアは創作物」という一点だ。
私は35年間、この「社会に役立つアイデイア」一点で、中央突破して王道を走ってきた。
「社会に役立つアイデイア」とは「公」を見つめる行為だ。そのアイデイアは「公」のためになるかということ。決して、「私」であってはならない。
私の発想法の原点は「公」にあり、「はすか式ソーシャル発想法」=A×B×C×D×E で表されます。
ABCDの部分をさらに漢字一字を抽出すると、素×公×背×役×葉(そこうはいやくは)になるかもしれません。覚えやすいほかのひらがなで言い表すと、上述した
「すごいぜ、やっぱ」。
A=素(す)-----依頼主のテーマ素材を「社会的課題」に限定し、
B=公(ごい)---多くの人が抱える「公」の問題として共有・認識、
C=背(ぜ)-----その課題に横たわる「社会的背景」を明らかにして、
D=役(やっ)---依頼主と同じ課題をもつ多くの人のために「役立つ」ことを
E=葉(ぱ)-----時代のキーワードとなる「言葉」を用いて発想、
文章表現していく。
【幸福】「幸福学」がブーム
「幸福学」で世界的ブームだそうだ。
毎年3月20日は、国連が定めた「国際幸福デー」。
近年、国連はこの「幸福」という観点に着目。2012年から毎年、加盟国を対象に「幸福度」調査を行いランキングを公表している。また、最近ではこの「幸福度」がビジネスの現場でも注目され始めているようだ。
「会社において、従業員の幸福度の高さはビジネスに好影響をもたらすというデータがあります。
カリフォルニア州立大学・リュボミアスキー心理学教授の研究チームが行った調査によれば、幸福度の高い従業員はそうでない従業員に比べ、『生産性』が30%、『営業成績』が37%、『創造性』に至っては3倍も高いという結果が得られたといいます」
幸福をテーマにした映画『happy-しあわせを探すあなたへ』(画像下)は3月15日から劇場公開される。
同映画のプロデューサーの清水ハン栄治氏はそう語る。
仕事に対するポジティブな影響を鑑み、「職場での幸福度向上」に取り組む企業も登場しているという。
「例えば、米Google社からスピンオフした研修プログラム『Search Inside Yourself』は、欧米の名だたるリーディングカンパニーが導入している“HAPPINESSトレーニング”。いわゆるポジティブ心理学を採り入れた人材育成プログラムで、Appleやマッキンゼー、IBMなども同様の試みを行っている。
日本でもこうした研修を富士通ネットワークソリューションズなどが行っていて、今年から来年にかけては、さらに導入事例が増えていくものと思われます」(清水氏)
こうした研修が自社になくても、「自分次第で幸福度は高められる」と清水氏はいう。じつは、環境や経済事情は人の幸福の10%程度にしか寄与しておらず、幸福度は意識的に日常の行動を変えることで高められるのだそうだ。
なお、前述の『happy~』(DVD発売中)には、こうした「幸せになるためのヒント」も詰まっている。職場で満たされない思いを抱えている人にとっては一見の価値ありかもしれない。
【本】発信力の鍛え方 ソーシャルメディア活用術
本「発信力の鍛え方 ソーシャルメディア活用術 」( 藤代裕之著、PHP研
究所 、2014年03月 、730円)
http://www.7netshopping.jp/dgbooks/detail/-/accd/5110138999/subno/1
[本の内容]
あなたのブログやツイート、無駄にしていませんか?ツイッター、ブログ、フ
ェイスブック、ミクシィ……。アカウントは持っているけれど、気付けばプラ
イベートばかりで利用して、ビジネスに全然活用できていない、という人は多
いのではないだろうか?「つながる力、足りていますか?」「名刺なしで勝負
ができますか?」こう聞かれて、自信を持ってYESと答えられない人に、是非
読んでほしい一冊。ソーシャルメディアは、あなたのビジネスパーソンとして
の可能性をぐんと広げるためのツールなのである。本書では、「個人が不特定多数の人々に思いを伝え、つながることができるメディア」としてのソーシャ
ルメディアを最大限活用すべく、情報の収集から発信までのノウハウを徹底解説。これからの社会人に必須のスキルとなった、ソーシャルメディアを武器に
しよう!
[目次]
第1章 なぜソーシャルメディアに取り組みのか
第2章 発信力は自分力
第3章 はじめてみよう発信の第一歩
第4章 差がつく情報活用術
第5章 「伝わる」技術
第6章 トラブルに対処する
終 章 人とつながる
[著者情報]
藤代 裕之氏。ジャーナリスト。学習院大学・早稲田大学非常勤講師。ブログ
「ガ島通信」運営、日本経済新聞電子版「ソーシャルメディアの歩き方」連載
中。1973年2月1日徳島県生まれ。広島大学文学部哲学科卒、立教大学2
1世紀社会デザイン研究科修士課程修了。大学卒業後に、徳島新聞に入社。記者として、社会部で司法・警察、地方部で地方自治などを取材。文化部では、中高生向け紙面のリニューアルを担当し「若者の新聞離れ」対策に取り組む。2005年からNTTレゾナント(goo)
【週刊誌】週刊新潮 2014年3月20日号
3月13日発売の週刊新潮2014年3月20日号のコンテンツです。
同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、
絶対に買いません。目次だけで十分です。
これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。
ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。
直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。
============= 最新号目次 =============
外交では戦争被害者! 国内では民族浄化! 隣国には衣の袖から鎧!
「中国」与太者の原理
▼日本叩きで深い仲になった「習近平」主席と「朴槿恵」韓国大統領
▼「南京事件」を大虐殺に仕立て上げた「朝日新聞」の大罪
▼120万人を虐殺して今なお続くチベット侵攻は「人道に対する罪」
▼宗教も言語も文化も奪った凄惨な「ウイグル」抑圧政策
▼未だに「ODA」を垂れ流す「外務省」はどんな弱みを握られたのか
▼トラブル承知でアメとムチ! 版図を広げる中国軍事費は日本の6倍
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生活保護でも「脱法ドラッグ」常習者
饒舌な「通り魔」は「統合失調症」病歴で無罪になる!
――用意周到に変装道具を準備しながら、犯行現場は自宅の目の前……。人目を避けたい逃亡中に、目撃者を演じ、カメラの前で独演会……。なぜ、柏「通り魔」の行動はチグハグで意味不明だったのか。
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マレーシア航空機の教訓
「テロリスト」の飛行機に乗らないための注意事項
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科学立国「日本」が傷ついた!
論文撤回を要望された「小保方博士」はチェックメイトか?
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「出版文化」の味方とうそぶく「文化庁」の欺瞞
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【ワイド】間違いだらけの卒業証書
(1)「華原朋美」にふられた「竹田恒泰」のダメなところ
(2)再び不倫相手を公設秘書にした「青木愛」代議士の盲目愛
(3)また死刑判決をひっくり返した東京高裁「延命裁判長」
(4)奇矯な歌姫「中森明菜」は富豪すぎるマネージャーと暮らしている
(5)「日本に帰れ」とヤジが飛んだ「本田圭佑」現地の苦闘
(6)元横綱「輪島」に囁かれる「重篤な病」の入院情報
(7)スパゲッティ症候群という「安西マリア」命のともしび
(8)「ケネディ大使」に媚びへつらったNHK「クローズアップ現代」
(9)日本語で入門直訴状から13年! 大関「鶴竜」の横綱昇進確率
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記者会見で日本中を敵に回した「佐村河内守」単独インタビュー
我が没落逃亡30日の記録
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【特別読物】
原発事故から3年! 福島「帰還困難区域」の牛は孫に食べさせても大丈夫!
札幌医科大学教授 高田 純
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■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
へそまがり世間論/福田和也
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
世界は数字でできている!/野口悠紀雄
十字路が見える/北方謙三
この連載はミスリードです/中川淳一郎
医者のけもの道/岩田健太郎
逆張りの思考/成毛 眞
気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
私の週間食卓日記/尾木直樹
東京情報
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
※「あとの祭り」は都合によりしばらく休載いたします
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■■■ 小 説 ■■■
ブラックオアホワイト/浅田次郎
フォルトゥナの瞳/百田尚樹
スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊
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黒い報告書/井口民樹
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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵 万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘
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Bookwormの読書万巻/渡邊十絲子
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■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/ビジネス/インシデント
▼オーバーシーズ/エンターテインメント
▼ガイド
▼マイオンリー 石黒 賢
▼スポーツ
▼スクリーン グレゴリー・スター
▼アーツ/タウン
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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・蒼穹から名建築
・優越感具現化カタログ
・コウケンテツの健康ごはん塾
・水村山郭不動産
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【暖】寒い日はダンボール
「寒い冬はこれに限る」といっているのは犬やネコだけではない。
人間だってベッドの周囲を囲めば結構暖かいのだという。
下右のこちらは「しきり」(つい立)だ。いずれもダンボールで作られている。
なぜダンボールが暖かいって。それはもう「暖房る」(ダンボール)だからさ。
たったこれだけの「言葉遊び」ですが、これがはすか式PRの原点。このようにPR広報とはまずは「言葉を自由に操る」ことからはじめ、そうすることで、発想を柔軟にできるのだ。







