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【食】サラダパフェ

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-サラダパフェ2 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-サラダパフェ1 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-サラダパフェ3

「サラダパフェ」という言葉に惹かれて検索してみた。


甘党の私は「パフェ」大好きなのですが、このサラダパフェはすべて野菜が盛ってある。ソースは別の小皿に入っているドレッシングのようなものをつけて食べる。


東京・銀座に「アインソフ」という店で出しているらしいのですが、上の画像は同店のものではありません。


▽珍野菜レストラン「アインソフ」  

東京都中央区銀座4-12-1 TEL 050-5798-2569

アクセス 地下鉄日比谷線東銀座駅 3番出口 徒歩3分

http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13101500/
http://r.gnavi.co.jp/gb1s800/


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-アインソフ 外観
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-サラダパフェのサラダ


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】口紅は男に売り込め!

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-口紅は男に売り込め!


本「口紅は男に売り込め! 有名ブランド再生人の非常識な3原則」(高倉豊著、ダイヤモンド社、2012年9月、1575円)
 
[本の内容]
計5社の外資系ブランドのトップとして、ほぼ日本撤退寸前の会社であっても再生することができたのは、どんな逆境でも「解決策は必ずある!」と信じて前進してきた結果。本書では、著者が20年間実践してきた、「解決策の見つけ方」を3つの原則に基づいて紹介する

[目次]
1章 ライバルは見ない?過多な情報を捨てると、本質が見えてくる
    (常にゼロベースに立ち戻る成功は努力してでも忘れろ!
                  愛着なんて捨ててしまえ ほか)
2章 現場は見ない?「今」の延長ではない道に、未来のビジョンがある
    (売れていない現場に答えはない 1に初速、2に初速 引き際は
                        数字で判断 ほか)
3章 ロジカルに考えない?「何かいいな」の先に答えがある
    (ひらめきの力を信じよう まずは目標の再確認から 「脳内ホワイト
                    ボード」を活用する ほか)

[著者情報]
高倉豊氏。前ウブロ・ジャパン代表取締役。1948年、兵庫県生まれ。自由学園男子最高学部を卒業後、1970年に博報堂に入社。入社5年目から、中東&欧州に計11年間滞在。39歳で博報堂を退社。翌年40歳の時、未経験業界の外資系高級化粧品メーカー、パルファム・ジバンシイの日本法人トップに抜擢される。以降、イヴ・サンローラン・パルファンやシスレーの日本法人外資系高級時計メーカー、タグホイヤーやウブロの日本法人、計5社の外資トップを20年間務める。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】賢い女性が二人いると会社は伸びる

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-賢い女性が二人いると会社は伸びる


本「賢い女性が二人いると会社は伸びる あなたの会社の女性社員を賢い女性に育てる方法」(中神公子著、致知出版社、2012年6月、1365円 )

[本の内容]
5役を演じられる賢い女性が、あなたの会社を支えます。もともと女性は、1つのことをこなす能力があります。3つの仕事を同時に行う力を持っています。5つの役を果たせます。25年間3300社を指導してきたプロがすべて解決。

[目次]
序 章 賢い女性が二人いると、なぜ会社は伸びるのか
第1章 賢い女性を育てるリーダーの条件
第2章 女性の本質を知る
第3章 女性の特質を活かした賢い女性のあり方
第4章 賢い女性の育て方
第5章 賢い女性の生き方、活かし方? 事例

[著者情報]
中神公子氏。株式会社アルファプランニング代表取締役。企業コンサルタント/商品企画・商品コンサルタント/販売戦略・販促プロデューサー/カラーアナリスト/色彩プロデューサー。企業内色彩ビジネスアカデミー主宰。サンフランシスコのデザインカレッジでインテリアコーディネーションを学び、ロサンゼルスにおいて建築デザインを研究。米国のライセンス(カラーキィ・プログラム)のインストラクターを取得し、商品・店舗・オフィスなどのトータルプランニングを手掛ける。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【結活】モテ男は「三平」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-林三平さん


最近の婚活女子は、昔は「三高」(高学歴、高収入、高身長)だったが、今は「三平」に嗜好変化しているという。(結婚情報センター調べ、http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120813-00000022-jij-soci


「三平」とは平均的な年収、平均的な外見、平穏な性格の三平。


三平といえば、故林三平さん師匠を思い出します。


林三平さんが生きているとしたら、今のニッポンにもっともモテる男性像といえそうだ。三平さんだから。


このように、新聞の見出しになるように、短い言葉で時代の流れを象徴したキーワードが大切なんだ。


実は我々PRマンの感性だと、この言葉がまずは一番先にきます。そしてその言葉を中心に戦略、戦術を花開かせていきます。


最後ではなく、いつも最初に「時代を象徴するキーワード」で設定する、これはPRをやっているでしかわからないだろうな。


マーケッターの連中はいつも後付けですからね。後付で評論するのは誰でもできる・・・


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【政治】麻生氏の言い分は正しい

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-麻生太郎さん


自民党総裁選挙について、麻生太郎元首相が候補者の「石原伸晃氏」や「石破茂氏」の「石石(イシイシ)」コンビを痛烈に批判している。


この麻生氏の主張に私は賛成だ。個人的には麻生氏は嫌いだが、そのことと今回の言い分は別。


麻生氏は「石原氏を援する人の神経がよく分からない。下克上とか平成の明智光秀という、ありがたくない冠をこの人は当分頂くことになる。私の人生哲学には合わない。石破氏も同様」と発言。


その理由。


1.石原氏が出馬しなければ谷垣氏は降りることはなかった。

2.石原氏は三党合意の当事者。継承するらしいが、あやしい。

3.どちらも谷垣総裁が任命した人。反旗を翻すのはおかしい。


候補者の中で一番トークがわかりやすくうまいのは石原氏。


しかし、今回の「谷垣降ろし」でその人物評はどう写ったか。長老には人気があるが。


現時点でのテレビの評論家・専門家の解説は「石原氏か石破氏の戦いで決選投票になる」という。


[阿倍氏+石破氏]連合軍が石原氏に勝てるか・・・。


小泉進次郎氏が阿倍氏側に加担すれば石破氏総裁誕生になるが。


PS. 最後に総裁立候補した林芳正氏は人物的にはなかなかよろしい。お父さ

    んゆずりで品がある。しかも、政界きっての政策通。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【政党】「日本維新の会」が出来ましたね

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-橋下徹さん


橋下徹大阪市長が国政新党を立ち上げました。


地域政党「大阪維新の会」代表の橋下徹大阪市長はきのう、次期衆院選向け国政新党「日本維新の会」の結成を宣言した。

日本維新は綱領に「維新八策」を掲げ、代表に橋下氏、本部事務局は大阪に。
民主党の松野頼久元官房副長官らは所属の政党を離党し、衆参7人の国会議員が参加した。


橋下氏はTPP参加を推進しているが、松野氏はTPP反対、こういった思想上の違いをどう歩調をあわせるのかなど問題は山積なはずだ。

「慣例を打破し、既存の政治システムの価値観を変える」ということのようだが

民主党が犯した大罪「虚偽マニフェスト」の二の舞にならないようにして欲しいね。


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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【菓子】奇跡の一本松をイメージした「夢の樹バウム」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-夢の樹バウム PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-バウム本体は高さ130ミリ位、幅150ミリ位 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-夢の樹バウム2 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-“奇跡の一本松”一度切り倒す


きよう、岩手県陸前高田市の「奇跡の一本松」をモニュメントとして保存するため、いったん切り倒す作業が行なわれた。


地元・気仙町で、菓子「気仙沼ゆべし」「雁月」として親しまれてきた菓子の老舗「木村屋」が 、高田松原の松林と奇跡の一本松をイメージして焼きあげたのが「夢の樹バウム」。


夢の樹バウムはその技術をもって創製された記念すべきお菓子。岩手産の南部小麦と小岩井のバター、三陸の卵を使った本格的なバウムクーヘン。


これぞ、私が日頃から提唱している、「ソーシャル発想」だ。


ソーシャル発想とは、時代や社会を反映する発想をし、それを生かした商品化を行い、地域社会と一緒に歩みながら食を楽しむライフスタイルを作りあげることです。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【広告】絶対領域広告サービス

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-女性の太もも広告 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-絶対領域広告


女性の太ももが新しい広告媒体になる「絶対領域広告」が誕生。今はベータ判の試行実験中で、10月から本格サービスに入るという。


「絶対領域広告」とはソーシャルメディアに参加していれば広告媒体になれる新しい広告サービスのこと。


「絶対領域」とはスカートとオーバーニーソックスの狭間に存在する空間。

男性であればついつい目が行ってしまう場所でもあることから、ここを広告媒体
として活用しようというアイデア。


会員は広告ステッカーを「絶対領域」に12時間以上貼り、それを2回以上異なる場所で撮影して写真をソーシャルメディアに投稿する必要があります。対価は1日1000円~1万円ほど。

例えば、このステッカー。


絶対領域に貼るとこうなります。なお、厳密な定義である「スカートとオーバーニーソックスの間」ではなくても、太ももならOKなようです。


すでに広告応募数が100件を越えたらしく、現在応募は締め切られていますが、会員の募集は続いています。


ソーシャルメディアに参加している人なら誰でも広告主(広告塔)になれるという新しい広告の姿が「絶対領域広告」。


FacebookかGoogleアカウントを使って会員登録をして、会員サイトに掲載されている広告から参加したいものを選択するだけ。


絶対領域広告 http://www.zettaipr.com/   


このサービスを考案したのは株式会社ウィットという会社。


社  名 : 株式会社ウィット
所在地 : 東京都江東区有明3-7-26

      有明フロンティアビルB棟9階 〒135-0063
代 表: 渥美英紀
T E L : 03-6457-1950
U R L : http://www.wit-inc.jp/
メール : 
info@wit-inc.jp


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【週刊誌】週刊文春 2012年9月20日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春 2012年9月20日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-刊文春 2012年9月20日号表紙


月13日発売の2012年9月20日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ==============

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白昼の知事室から喘ぎ声が…

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連載
夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

風まかせ赤マント   椎名 誠

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

そのノブは心の扉   劇団ひとり

パラレルターンパラドクス   福岡伸一

先ちゃんの浮いたり沈んだり   先崎 学

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

こんなリーダーになりたい  佐々木常夫
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ありふれた愛じゃない   村山由佳

代官山コールドケース   佐々木譲

とっぴんぱらりの風太郎   万城目学

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新・家の履歴書   今田洋輔
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文春図書館
『検察』 村山 治

『ふくわらい』 西加奈子

著者は語る 有川 浩

私の読書日記   酒井順子

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   池上冬樹

マンガホニャララ   ブルボン小林

活字まわり   穂村 弘

ベストセラー解剖、新刊推薦文
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この人のスケジュール表   池田理代子、三倉茉奈、山崎まどか

病院情報ファイル2012 特発性血小板減少性紫斑病

ぶらりわが街 大人の散歩[市編]
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マンガ
タンマ君   東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ

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