PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -148ページ目

【広報メルマガ】コラボ広報(9/20)

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】ダイヤモンド社からコンプセト本2冊

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-コンセプトのつくりかた PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-成功はすべてコンセプトから始まる

本「コンセプトのつくりかた『つくる』を考える方法」(玉樹真一郎著、ダイヤモンド社、2012年8月、1,575円 )


[本の内容]

コンセプトが見つかれば、やるべきことの99%が決まる。世界3億人が夢中になった!任天堂「Wii」元企画開発者の発想術。ものづくり、起業、学校、自治体、NPO…etc.何かをはじめようとするすべての人に役立つ本。


[目次]

第1部 おりていく—コンセプトとは何か

     (霧の中から—コンセプトとものづくり 勇者の登場—コンセプトのコンセプト
                 冒険の仲間—ものづくりのステップ ほか)
第2部 のぼっていく—コンセプトをつくる具体的なプロセス

     (産声は泣き声—悪口から「すきになる」 いたずら者の知恵—ズラして「か   

             わる」星座を見つける—まとめて「わかる」 ほか)
第3部 すすんでいく—コンセプトをどう活用するか

     (願いを込めて—コンセプトから仕様へ そして勇者は—コンセプトの宿命)


[著者情報]
玉樹真一郎氏。1977年生まれ。東京工業大学・北陸先端科学技術大学院大学卒。プログラマーとして任天堂に就職後、プランナーに転身。全世界で9500万台を売り上げた「Wii」の企画担当として、最も初期のコンセプトワークから、ハードウェア・ソフトウェア・ネットワークサービスの企画・開発すべてに横断的に関わり「Wiiのエバンジェリスト(伝道師)」「Wiiのプレゼンを最も数多くした男」と呼ばれる。2010年任天堂を退社。青森県八戸市にUターンして独立・起業。「わかる事務所」を設立。コンサルティング、ホームページやアプリケーションの開発、講演やセミナー等を行いながら、人材育成・地域活性化にも取り組んでいる。

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本「成功はすべてコンセプトから始まる」(木谷哲夫著、ダイヤモンド社、2012年9月、1,575円 )


[本の内容]


ヒット商品はすべてコンセプトが光っている。あらゆるビジネスの成否を決める「コンセプト立案能力」を身につける!
コンセプトが見つかれば、やるべきことの99%が決まる。世界3億人が夢中になった!任天堂「Wii」元企画開発者の発想術。ものづくり、起業、学校、自治体、NPO…etc.何かをはじめようとするすべての人に役立つ本。

[目次]


序 章 「コンセプト自由競争」の時代が来た
第1章 実現可能性より面白さ コンセプト・ドリブン思考
第2章 良いコンセプトを生むクリエイティブ思考の技術
第3章 アイデアをおカネにするビジネスモデル発想法
第4章 本気の仲間を増やすコミュニケーション術
終 章 強い意志がコンセプト実現を可能にする


[著者情報]
マッキンゼー・アンド・カンパニーに10年間在籍。アナリストとして入社しアソシエート・プリンシパルとして卒業するまで、グローバルなチームで金融機関、自動車・機械・ハイテク・通信業界における数多くの新規事業戦略立案、業務改善プロジェクトを手がける。日本興業銀行で企業金融業務、アリックス・パートナーズで企業再建業務に従事。2007年より京都大学産官学連携本部イノベーション・マネジメント・サイエンス(IMS)寄附研究部門教授として、起業家教育を担当している。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】お金をかけずにマスコミにとりあげられるユダヤ式PR術

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-マスコミにとりあげられるユダヤ式PR術


本「お金をかけずにマスコミにとりあげられるユダヤ式PR術」(立川光昭著、 東洋経済新報社、2012年3月、1470円)


私自身は「お金をかけずに」とか「タダで」とかいう書名タイトルは嫌い。何事もそれなりにお金は最低限かかるもの。


書名タイトルは出版社の専権事項なので著者が嫌だといっても採用されないのが現実。


この著者の場合はどうだったのか知りませんが、「金、カネ」の匂いのぷんぷんついた書物はほとんどの場合、「詐欺的思想」の持ち主が多い。出版社は売れればそれでよいのですが、買わされた読者にしてみればたまったもんじゃない。


出版社の中には「お金儲け」だけは出したくないところもあります。
私など「正直者」「正義者」を地でいっていますのでお金儲けはヘタな人。だから、現実は超貧乏。自分の生きかたとあわない仕事は断っているからです。


[本の内容]

テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、フリーペーパー、インターネット…メディアを賢く使おう。ユダヤ系商社での経験をもとに生み出した、個人商店・飲食店から大企業まで、ビジネス規模を問わずに使える新しい宣伝手法。

[目次]
第1章 お金のかからない宣伝方法の発見
第2章 中古バイクとユダヤ式ビジネス
第3章 報われない価値をお金にする原理
第4章 新しい宣伝手法は小さいビジネスでも使える
第5章 テレビに取り上げられるための法則
第6章 リリースからテレビまでの道のり
第7章 ローカル・メディアの潜在力
第8章 タレント事務所はネタの宝庫
第9章 ストーリーの豊かな活き活きした日本へ

[著者情報]
立川光昭氏。株式会社メディマックス(MEDIMAX)取締役CEO。1976年生まれ。20歳の時に所持金1500円からバイク回収で起業。11店舗を運営するなど成功を収めるも、ビジネスの基本を学ぶためにユダヤ系商社に勤務。ナンバー1の成績をあげ、日本法人の実質的なトップとなる。2009年、PR会社・メディマックスを設立。テレビ番組などに露出させる独特の手法で2年目に20億円の売り上げを達成。スピーカー老舗ナカミチの後継会社・NSQをグループ会社にしたほか、東証二部のコンサルタント会社・LCAホールディングスの執行役員なども務める。

【役割】PR広報は宣教師

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-映画「あなたへ」 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-フランシスコ・ザビエル

今、長崎県平戸といえば高倉健主演の映画「あなたへ」 のロケ地であり、南蛮キリシタン発祥の地として有名なところ。


私はもともとPR広報とは「宗教の宣教師」の役割と同じだと思っています。長崎にきたキリスト教宣教師たちはどうやって普及させ、どのようにして信者を獲得していったのか。そこが私の関心事でした。


つたない私の知見では、信者獲得の秘訣は

1.オランダ菓子「パオデロー」の提供(のちのカステラ)
2.賛美歌という名の音楽
3.病院の上に教会を作った(患者の心を癒す)

と思っていました。


もっと知りたいと、キリシタンの信者獲得の歴史を探るべく「旅する長崎学」(長崎文献社刊)という本を取り寄せたところ、こう書いてありました。今でいう広報戦略そのものですね。

[ザビエルの日本布教のシナリオ]
 
1.信仰箇条の説明書を日本語で印刷する
2.ミヤコへ上り天皇に葛見し、日本での布教を許可してもらう
3.天皇に、シナの皇帝に宛てた紹介状(通行許可証)をかいてもらう
4.日本の諸大学の学僧たちと交流し、その情報をパリ大学に報告する
5.日本とインド(ポルトガル領)間に、貿易のための航路を開き、ミヤコに近い堺 

 に貿易商館を設置する
6.才能と知性のある日本人僧侶をヨーロッパに送り、キリスト教を学ばせ、あわ

 せて日本人の優秀さを世界に知らせる         

このテーマ、もっと知りたいので、詳しい人がいたら教えてくたさい。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【人】相互登録を強要する人

アメブロガーからの「読者登録」依頼で思うこと。


「差し支えなければ僕のブログにも訪問していただき、相互登録してもらえるとうれしいです」


というのをよく見受けますが、私は、こういわれるだけで生理的に拒否反応が働きます。もちろんすぐに削除します。


あなたのプログを読者登録してやったから自分の方にも登録せよ、という論理はきわめておかしい。そう思うのは私の貧困なる精神と思いますが、相互登録の文言は「蛇足」「不要」というもの。


あのね、読者の相互登録を強要しなくても、どういう人のなのかなと思うのは当然で、そのためにコンテンツを見るでしょう。そして気に入ったらすぐに読者登録するんですよ。


相手のブログの内容・素性を見ずして黙ってそのまま登録なんてしないよ。これ常識でしょう。


相互登録を強要する人のコンテンツは決まってヘンなものばかり。ヘンとはおカネ儲けの好きな人。ダメだね、こういう人は。アメブロに多いんだよ。


はっきりいって人を間違えている。私が硬派だということは読めばわかるでしょ。だからほとんど読んでいない人なんだよね。むやみに「相互登録」情報を流し込むというかね。なにかそういうソフトでも雛形でもあるのかしらん。


やめてくれたまえ。もっとも嫌いな人種だ。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【事実】ファクトを扱うのがPR広報の世界

私は広告が大嫌い。ウソの世界でできているからだ。そこにいくとPR広報はジャーナズリムと同じ。フアクト情報を扱う仕事なので公序良俗の感性はもとより、事実を積みあげてコミュニケーションしなければならない。


■ファクトで語るのが広報(1/2)  
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  
広報に携わる者に「広報7大原則」というのがあります。具体的には    
                                    
[1]真実性の原則                           
[2]ツーウエィ・コミュニケーシヨンの原則               
[3]公開の原則                            
[4]企業代表機能の原則                        
[5]ふれあいの原則                          
[6]客観視の原則                           
[7]公正の原則                            
                                    
というもので、この中でもっとも重要なのが、[1]の真実性の原則です。


この真実性の精神をプレスリリースに置き換えてみましょう。プレスリリースとは報道発表資料のこと。その内容はメディアに報道してもらいたい事柄を記載するわけですが、当然のことながら記載内容にウソがあってはならない。


それは企業の最高責任者として社長も認容しているわけで、プレスリリースという形で社外発表するマスコミ向けの公式文書だからです。         
                                    
これに反すれば、単に虚偽記載というだけでなく社会的責任(CSR)を果たさない企業としてマスコミから烙印を押されることになります。


これまで積み上げてきたその企業の信頼獲得マーケティングである広報が一瞬にして壊れていきます。ウソをいう会社は社会の構成員、仲間としては認められないというわけです。                              
                                    
かつてのリクルート事件のように、ウソは偽証罪なのである。ウソ同様、広報に、そしてプレスリリースに「隠しだて」があってもいけない。


これからの広報は「会社のすべてをみて調べていってください。何か問題があるならば、一緒に考え、解決策を見つけてやってください、よろしくお願いします」という姿勢が大切になります。                        
                                    
そのウソのないリリース内容とはどういう状態か。それは事実(ファクト)に基づいた本当の情報で構成されているかということ。情緒や意見は控えめにして、事実を前面に出さなければならないのがプレスリリースだ。      
                                    
このように、広報はウソやゴマカシでなく「ファクト」という「情報」を扱う特殊な仕事といっていいと思います。だから慎重にならざるを得ない。どこの会社だって社会、とりわけマスコミからはよく思われたい。


しかし、だからといってプレスリリースには宣伝臭や過大な表現は避けなければならない。ましてや虚偽は絶対禁物である。ウソの記載とはそういう状態をさしている。  
                                    
「真実の原則」は「広報の第一原則」であり、同時に「プレスリリースの第一原則」ともいえます。だからこそ、軽々しく「日本一」「世界初」などの形容詞をタイトルにつけたり、針小棒大で空疎な書き方はタブーというわけです。
                                    
■間違いに気づいたら(2/2)   
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    
「ファクト」(事実)とは多くの人がそれと認識できるもの、具体的にはデータや資料や統計を指し、「意見・解釈」とははっきり区別すべきと思います。


「真実」という言葉は事実と似ていますが、これは「意見・解釈」の一つと考えるべきでしょう。真実は「人間の分析力や判断力でとらえる」ものであって、事実とは違うものと思います。   

その「ファクト」だけで構成された文章がプレスリリースと書きましたが、トップの意見や担当者の解釈をコメント(談話)やエピソードとして挿入すればに生き生きとしたプレスリリースが出来上がります。マスコミが記事にしたくなるような生きた文言を挿入したプレスリリース例をご紹介します。    
[例]
http://s-pr.com/room/Msbridal-yoko.doc (グレー網部分)  
                                    
具体的な「ファクト」に裏づけされた「意見・解釈」のリリースであれば、読み手であるマスコミ側は納得するでしょうが、事実なのか意見・解釈なのかが
あいまいに書かれてあれば、どのような結論・主張であっても不信感はまぬがれないでしょう。                           
                                    
あなたが作成したプレスリリースで、「事実」と「意見・解釈」の2つに区別してその文量比率をみるとわかると思います。              
                                    
では、どうすれば「ファクト」で構成されたリリース文章が作れるか。できるだけ書き手の主観的な意見や判断を入れないことです。そのための3箇条。 
                                    
[1]感情を抑え、客観的に書くこと                   
[2]対象を的確に把握して書くこと                   
[3]形容詞・副詞はできるだけ使わないこと               
                                   
つまり、できるだけ、感想・解釈を加えないこと、美化・脚色しないことが、プレスリリース作りのポイントになります。               
                                    
そして、万一、プレスリリースの間違いに気づいたら3つの[正]で対応したらいいと思います。それはいちはやく[訂正]し、[正直]に[正確]を期す、の[正]。広報の本質は、どこまでいっても「正直広報」というわけです。 
                                    
[1]訂正                               
[2]正直                               
[3]正確                               
                                    
「広報の第一原則」に、「真実の原則」があり、その「真実の原則」の精神は結局のところ「人間の正直な心」にたどり着きます。           
                                    
ここに、松下幸之助さんの心にしみる素敵な言葉が残されております。  


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-松下幸之助さん
    
▽日頃から企業の考えていること、そして業績や製品に至るまでのありのままの

 姿、正しい姿を世間に知ってもらうことが大切である。決して実態以上に見せよう

 とすることは慎まなくてはならない。             
                                    
▽真実をありのままに知ってもらうことが長い目で見て一番大切なことである。世

 間は正しいと考え、その正しい世間に受け入れられるような仕事をして行くところ

 に事業発展の道がある。                   
                                    
この「人間、正直たるべし」の思想こそ、企業広報人の原点と思われます。 


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【デモ】解せない中国人の反日思想

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-反日デモ

尖閣諸島国有化に抗議する反日デモがすごいことになっているようだ。


比較的安全といわれていた北京でも日本大使館に数千人押し寄せた、と報道。


「愛国は無罪」とのとんでもない中国人の思想・論理にもとずき、日本食品店やレストランを襲い、日の丸国旗を焼いたり日本車を破壊する暴挙を繰り返している。公安警察も義務的防御で真剣にデモを阻止する気概は感じられない。


この問題はあきらかに中国政府が悪い。その理由。


1.中国共産党は一党独裁。選挙がない。⇒民主国家ではない

2..反日の教育を実施している。⇒教科書等で誤った歴史教育を実施、洗脳化。

3.中国外務省は国民に対し「反日デモは理解できる」などと事実上、扇動している。


中国人は海外に出るなどして自国は国際的にどうみられているのか、客観的に真の姿をみて欲しい。


はっきりいおう。今回の反日デモが逆だったらどうか。


日本人はどんな行動を起すだろうか。少なくとも今回のように野蛮な行動は起さないだろう。今の中国は日本より100年遅れているから、野蛮すぎるのだ。


品性豊かな日本人を学びたまえ。(もっとも中国の文化は日本の比ではない。何せ世界四大文明のひとつだからね)


それにしても韓国といい、中国といい、領土問題・国民主権などで暴徒化するすべてルーツは反日思想教育にある。教育というのは恐いね。自国で教わった教育が正しいと思っているのだからね。インターネットが発達しているのだから、日本の正しい歴史を勉強して欲しいね。

【本】こうだったのかNPOの広報

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-こうだったのかNPOの広報


本「こうだったのかNPOの広報」(武永勉著、大阪ボランティア協会出版部、2010年3月、1260円)
 

[内容紹介]
新聞社とNHKで22年間記者を続けてきた著者が「NPOはいいモノを持っているのに売り込み方がヘタ!もったいない」と新しい広報資料「広報プレゼンシート」を提案。 忙しくても文章が苦手でもデザインがダメでも大丈夫なNPO向け広報を解説。広報に悩むリーダーや広報担当者に。


[目次]
<はじめに>
「伝えたいけど伝わらない」と悩む あなたに効く本です

<序章>広報力が大きな差を生む
同じ企画でもここまで違う
広報力 3つのメリット

<基礎編>NPOや市民グループに必要な広報力とは
そもそも広報ってなんだろう?
広報がうまくいかない3つの理由
だからこそ広報はやりがいがある
(コラム)広報と広告の違い

<実践編> あなたの魅力を伝える 新しい広報資料の作り方
新しい広報資料「広報プレゼンシート」を提案します
「本文」 短くわかりやすく書くコツ
「データ」 相手が必要な情報を揃えるコツ
「キャッチコピー」 相手の立場で考えるコツ
「団体紹介文」 40秒で信頼を生むコツ
「問い合わせ先」 ブランド力を生むコツ
最後の仕上げ レイアウト

<展開編>どんどん広がる 広報の世界
こんなに広がる使い道
こうすれば さらにレベルアップ

<おわりに>
「シート」で磨いた あなたの広報力
(コラム)「適正な字数」とは

<付録>
マスコミとの付き合い方(大阪ボランティア協会)

[著者]
武永勉(たけなが・つとむ)。大阪生まれの大阪育ち。1988年、産経新聞に入社。5年後にNHKに転職。現在までに17年、記者をつとめる。NPOや市民活動が大好きで、取材を続けるうちに相手から広報についての相談を受ける。NPOの「いいモノを持っているのに、売り込み方があまりにヘタ」な現実を目のあたりにしていただけに「もったいない!」という思いから、NPO向けの広報力向上セミナーの講師を6年前から関西各地で務め、好評を博す。2010年2月現在、NHK徳島放送局でニュースデスクとして勤務。


・大阪ボランティア協会 http://www.osakavol.org/books/vother/kouhou.html  


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】主食をやめると健康になる

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-主食をやめると健康になる PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-江部康二さん


本「主食をやめると健康になる 糖質制限食で体質が変わる!」(江部康二著、ダイヤモンド社、2011年11月、1470円


ごはん、うどん、パンの「3ん」を食べないでいると、血糖値が下がり、糖尿病の予防につながるという。これからの時代のキーワードは「糖質制限食」だ。


[本の内容]
主食をやめると、さまざまな生活習慣病が予防・改善できる。血流・代謝がよくなり、自然治癒力が高まる。高雄病院の10年以上の経験と1400人以上の治療実績をもとに、糖質制限食の効果と実践法をくわしく紹介する。


[目次]

第1章 主食をやめると、なぜ健康になるのか
第2章 糖質制限食、それは人類の健康食
第3章 糖質制限食でさまざまな病気・症状が改善する
第4章 糖質制限食でガンをどこまで防げるか
第5章 糖質制限食でおいしく食べて健康になる
第6章 Q&A 糖質制限食の疑問と不安をスッキリ解消!
第7章 体験談 1400の症例でわかった驚きの改善効果!


[著者情報]

江部 康二
医師、財団法人高雄病院理事長 。1950年生まれ。京都大学医学部卒業。京都大学胸部疾患研究所などを経て、1978年より医局長として高雄病院に勤務。2000年理事長に就任。高雄病院での臨床活動の中から、肥満・メタボリックシンドローム・糖尿病克服などに画期的な効果がある「糖質制限食」の体系を確立。


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ご飯やパンなど糖質の多い食生活が肥満・糖尿病、そしてさまざまな生活習慣病の根本要因になっていることをご説明しました。では、どうすれば「普段の食生活」を「糖質オフの食生活」に変えられるのでしょうか。京都の名医・江部康二先生が確立した「糖質制限食」の実践法をご紹介します。


肉や魚をお腹いっぱい食べられるのが糖質制限食の特長


糖質制限食の原則は、血糖値を上げる糖質をできるだけ控えて、食後高血糖を防ぐというものです。簡単にいえば、主食を抜いておかずばかり食べるということです。


抜く必要がある主食とは、米飯・めん類・パンなどの米・麦製品、ジャガイモ・サツマイモ・里イモなどのイモ類など、糖質が主成分のものです。もちろん糖質制限ですから、甘いお菓子・ケーキ・ジュース、それに煎餅・おかきなどもNGです。


一方、糖質さえ制限すれば脂質やタンパク質はしっかり摂っていいので、肉や魚はお腹いっぱい食べられます。焼酎・ウイスキー・ブランデーなどの蒸留酒、辛口ワイン、糖質ゼロの発泡酒なら、お酒を飲んでもOKです。


カロリー制限食でお腹を空かして難行苦行に耐えることに比べれば、とてもラクに実践できます。


私は常々清く正しくより、おいしく楽しくというキャッチフレーズで、患者さんや友人に糖質制限食のことを説明しています。


糖質制限食は人類の健康食なので、太った人は減量できて、やせすぎた人は適正体重に戻ります。8~9割の人は、普通にお腹いっぱい食べて、カロリー計算はいりません。

やせにくい人、大食の人も こう対処すれば大丈夫!

ほとんどの人はカロリー制限なしで減量に成功するのですが、「糖質制限食を実践してもなかなかやせない」という人がたしかに数パーセントおられます。


世の中には、やせやすい人とやせにくい人がいるというのは間違いないようですが、その大きな要因として基礎代謝があります。基礎代謝というのは、何もせずにじっとしていても最低限必要になるエネルギーのことです。


吉田俊秀先生(京都府立医科大学臨床教授・肥満外来)によれば、日本女性の平均基礎代謝量は1日約1200キロカロリーですが、個別に見ると600~ 2400キロカロリーと、かなりのバラツキがあるそうです。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。