個性が本当の起業成功に変わる!やさしい心感コーチング -10ページ目

個性が本当の起業成功に変わる!やさしい心感コーチング

本音をちゃんと話せなくても、本音が何かよく分からなくても、5感全部で聴くコーチングで個性が本当の起業成功に変わる!やさしい心感コーチング

こんにちは!
個性が本当の起業成功に変わる
やさしい心感コーチ木瀬武彰です(^^)

「他人の目が気になるんです・・・」

SNSの発信やブログなど
自分の活動などを発信しようとしても
心のブレーキがかかってしまう・・・

あなたはそんな経験は
ないでしょうか?

その根底にある思い込みを
解き明かしていくと、
同じように悩んでいる多くの人は
往々にして

「嫌われたくないから」

さらに奥には、

「嫌われてしまって、
一人きりになって
孤独になるんじゃないか・・・」

という制限的な固定観念が
あるようなんです。

僕も同じように持っていました(><)

でも、そうやって
他人の顔色を伺っていれば
本当に一人きりに
ならないのでしょうか?

image

結論から言うと、

~~~~~~~~~~~~~~~~
他人の顔色を伺い続けて
相手に合わせて本当の自分を
閉ざしていると一人きりになって
しまうかもしれません!
~~~~~~~~~~~~~~~~

“あの人になんて思われるんだろう”

“みんなに嫌われたくない”

そう思うのも無理はありません。

みんなに嫌われるより
好かれたいですよね(^^;)

とはいえ、

「あなたを嫌いだと思っている人に
ずっと側に居続けてほしい
でしょうか?」

「あなたを攻撃する人と
一生共に過ごしていきたい
でしょうか?」

「その人はあなたが本当に
大事にしたい人でしょうか?」


僕らの時間は有限です。
カウントダウンなんです。

お金はいくらでも増やせるけど、
時間は減るしかないんです。

“自分を大事にしてくれない人に
命をかけている時間はないんです!“

僕らは、自分が大事にしたい人を
大事にするために貴重な時間を
使いたいわけです。

自分の周りを
自分のことを好きじゃないと
思っている人のために
自分が気を使って貴重な時間を
失いたくはないんです。

「そうは言っても、
自分に合わない人や
攻撃してくる人が
周りに現れるんです。」

という人もいるかもしれません。

なぜ、そういう人が
現れるのでしょうか?

それは、あなたが悪いわけでは
ありません。

あなたに試練が来ている
というわけでもありません。

それは単に、

===============
あなたが自分の『好き』を
世界に表現していないから
===============

なんです。

つまり、
境界線を明確にしているかどうか
ということが重要なんですね。

好きを明確に表現していたら、
それに共感できる人が
自然と集まってきます。

逆に言うと、相手からすると
「あぁこの人は違う」って
明確に分かるということですね。

だから、合わない人は
近づいてこないわけです。

メッセージが曖昧だと
合わない人も判断ができずに
“とりあえず”という形で
中に入ってきます。

そして、自分との違いから
攻撃が始まったりするわけですね。

“類は友を呼ぶ”

相手から“類”、
つまり“同じ”と分からなければ、
自分の世界に入ってきてくれません。

例えば、
「キャンプが大好きですー!」って
言い続ければ、

自分の周りはキャンプ好きで
溢れかえります。

一方で心の中だけで
“キャンプ大好きー”って
思っているだけでは、
周りには誰も集まって来ません。

思っているだけですからね(^^;)

さらに、
「キャンプ大好きー!」という
メッセージだけでなく、
それに加えて、

「やさしい子育てが好き」
「自分の好きを仕事にしている」
「心の学びを続けている」

といった情報を発信することで、
それに共感する人が集まってくる
わけですね。

そうすると、
どんどん輪が絞られていって、
自分にとって本当に心地よい人達に
囲まれて生きることができます。

もし、何も言わずに
相手に合わるだけで黙っていたら、
自分と合わない人も周りにいて
自分の個性も発揮されず、
心はひとり孤独に生きることに
なってしまうかもしれません(><)

なぜなら、
その人達も他の人が好きを発信して
いたら、そっちに引き寄せられて
いくからですね。

とはいえ、
嫌いなことを発信する必要はなく、
誰かを否定するような表現も必要なく、
ただ、

=================
自分の好きを世界に伝わるように
表現する
=================

ということが重要なんです(^^)

そうすると、
自分の仕事もプライベートも
より豊かに充実したものに
なっていきます(^^)

木瀬武彰

 

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある
 

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
個性が本当の起業成功に変わる
やさしい心感コーチ木瀬武彰です(^^)


明日から東京出張なんですが、
いつも講座を受講する時って
緊張してナーバスな感じになって
しまうんですよね(><)

あなたも似たような経験は
ないでしょうか?

自分が何かの学びを受けに行くときや
あるいは、自分が他者に何かを
提供するする時に緊張から
ナーバスになってしまう
という経験・・・・

あるいは、
それ以外の場面でも自分のマインドが
穏やかでいられないようなこと・・・
image

あれは5年前の夏のこと。

NLPの実践トレーニング合宿でした。

3日間の講座でしたが、
参加したのはいいけど、
すっごい嫌でナーバスになって
いました。

当時の僕にとって苦手なことばかり
しなきゃいけなかったんです。

例えば、
・40人の前で発表する
・自分の意見を出して話し合う
・先輩相手にセッションする
・未来について宣言する
などなど・・・

当時の僕はどれも
震えるほど嫌なことばかり。

ズル休みしようかと思ったほど(笑)

泣きそうなくらい嫌な思いを
たくさん経験しました、あの瞬間は。


ところが、
今、思い返してみると
あれが最も大きな変化の
キーポイントだったなぁと気づきます。

そして、今でも緊張してナーバス感を
感じる講座や学び、
自分が開催するワークショップなどが
あります。

でも、それって、僕にとっては

~~~~~~~~~~~~~~~~~
「成功の直前に起こっている前兆や
パターン」
~~~~~~~~~~~~~~~~~

なんです(^^)

ここでいう成功とは自分が望んだ
変化と成長という意味です。

そして思い返してみると、
このナーバス感が薄いときは
大きな成功は手にしていないんです。

当然、毎回小さな変化や
役に立つことは
多く手に入れているのですが、
この感じがあるときと
ない時では全然違います。

ナーバス感が大きほど
大きな物を手に入れているんです。

もちろん、その時は全く心地よく
ないんですが(笑)

あのときの大きなナーバス感の
リバウンドとしてその成果は
5年をかけて統合されて
今、大きく実感し始めています(^^)

やっぱり人は快か不快の
誘惑に負けていては
変化と成長は訪れないなぁって
感じます。

そう思っていたら
こんな言葉を見つけました。

=================
恐怖は迷信の根源であり、
残忍性の根源のひとつでもある。
恐怖を克服することが
叡智の始まりである。
―バートランド・ラッセル
=================

一歩踏み出そうと思った時の
恐怖は命を守るシステムとして
発動するので致し方ないもの
ではあります。

一方で、
その向こう側には自分の理想とする
世界が広がっているという
証拠でもあったりするわけです。

一歩踏み出して恐怖の向こう側へ、
ひとりで行けない時は、
僕らがサポートします(^^)

木瀬武彰
 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある
 

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
個性が本当の起業成功に変わる
やさしい心感コーチ木瀬武彰です(^^)

先日、7時間の個別セッションを
しました(^^)

今回はビジネスコーチングというより、
ビジネス講座形式でとことん
インストール!!

通常はそこまでやりませんが、
クライアントさんにとって
急ぎだったので、
セールストレーニングも
実施したんです(^^)

そして、翌日には
新しく2人の方と
契約できたそうです(^^)

また、同時に別の方からも
新プログラムで契約が取れたと
嬉しいご報告もありました☆

お二人の成功の要因は
やっぱりコレでした(^^)


image

結論から言うと、
成功の要因は、

モデリング
^^^^^^^^^^^^^^

です(^^)

モデリングとは何かというと、

===============
すでに出来ている人の真似をする
===============

ということです。

僕がNLPを学び始めたころ、
トレーナーにすごく褒められた
ことがあります。

「木瀬さんは、そっくりそのまま
僕の真似をしますよね!
すごいなぁ!」

そう言われました(^^)

学び仲間に聞くと、
全員がモデリング上手が強みだと
教えてくれます(^^)


この真似をするという
モデリングの技術は、
武道の習得も同じですね。

例えば、合気道では、
基本動作というのがあります。

いわゆる“型”というものです。

柔道にも背負投げなどの“型”が
ありますね。

まずは、その型を徹底的に体に
落とし込むことで、
実践の時に応用が効いてくる
わけですね。

つまり、

~~~~~~~~~~~~~~~~~
真似から入ることが達人になる秘訣
~~~~~~~~~~~~~~~~~

というわけですね!

実はこれは
ひとり起業成功も同じなんです。

上手くいっている先駆者達の
真似から入ることが最大の
近道になります(^^)

なかなか成果が上がらなくて
悩み続ける人の多くが往々にして
自分なりにやろうとしているようです。

自分なりにやることは
悪いことではありません。

もしかしたら今までにないものを
生み出すことになるかも
しれませんからね!

ただ、大量の行動が必要に
なるのは間違いありません。

大量に行動して大量にテストを
繰り返すことが必要になってきます。

でも、モチベーションが出なかったり、
ちょっと怠けてしまったり、
データ管理や活用が苦手だったり、
セールスが苦手だったり・・・

といった人からすると
かなりキツイ日々になって
しまいます(><)

僕もそうでした。

誰にも相談せずに、
自分でひとりでやって
なかなか思うような成果に
つながらない。

そもそも、
“これでいいのかなぁ”って
思いも出てきて
ブログが三日坊主で終わる。

経営している治療院の
ホームページを作りこむほど
新患さんは減る一方・・・

頑張れば頑張るほど
うまくいかない・・・

なんてことを
繰り返していました(^^;)

この落とし穴ループにハマって
しまった原因は、
モデリングをしなかったこと
だったんです(><)

コーチングやNLP、催眠などは
モデリングでどんどん上達した
一方で、ビジネスはなぜか
“自分なりにやる”ということに
こだわってしまったんです。

ビジネスだって同じでした。

秘訣は“モデリング”だったんです。

冒頭でお伝えした
早い段階で成果を出す
クライアントさんは

教えたことを素直に
そのままやろうとします
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

なので、スピードもはやく
習得も早く上手くいく可能性を
どんどん上げていく。

一方で、
自分流を貫こうとする人は
なかなか時間がかかります。

とくに心の癖をリセットして
成功者のモデル要素を
インストールしていくまでに
時間が必要になってきます。

とはいえ、
普通のコンサルのように
教えて終わりじゃないので、
ちゃんとコーチングを併用すれば
どんな人でも変化します(^^)

もし、自分が納得する
お仕事スタイルを構築されたいときは、
今日まで
「無料お悩み個別相談セッション」
の募集していますので、
お気軽にご相談くださいね!

木瀬武彰
 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある
 

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
やさしい心感コーチング
木瀬武彰です(^^)

「コンサルやコーチング、色んな講座に
行ったけど、やっぱり全然変わらない
んです。」

というクライアントさんに
会ったことはありませんか?

僕もときどきお会いすることがあります。

でも、本当にそうでしょうか?





先日、久しぶりに会った東京の友達。

彼女が僕を見た瞬間、

「髪伸びたね!」

<数ヶ月ぶりにあったんだから、
その間に何度も切ってるし、
来週切るタイミングなだけ
なんだけどなぁ・・・>

って心の中で思って(笑)

「そっかなぁ?」

って答えました。


彼女にとって僕は数ヶ月前の
イメージで止まっているわけです。

そして、再開した途端にその差に
焦点を当てました。

髪が伸びたねって分かるためには、
変わっていなければそこに
意識を向けることはできません。

グレゴリー・ベイトソンは言います。

=================
人の感覚器官は差異の知らせだけしか
受け取れない
―グレゴリー・ベイトソン
=================

人は往々にして同じものには
気づくことができないわけです。

変化とは同じものがある一定の
時間を経て違いをもたらした
知らせのことをいいます。

ただ、その差異があまりにも小さいとき、
同じだと捉えてしまう人がいます。

その差異を捉えるには、
それを見つけられる感度の高さが必要に
なってくるからです。

「あれ?髪切った?」と
すぐに気づく人と、
全然気づいてくれない人いますよね?(笑)

部屋をキレイに片付けたのに、
香水の香りを変えたのに、
全く気づかない人もいますよね(笑)

変化への感度の高さが
小さな変化を見つけられるわけです。

昨日より今日は
爪も髪も伸びているし、
10年前の自分と今の自分じゃ
肌の感覚も違うし。

つまり、どんな人でも
10年前の自分と今の自分は
どこかしら変わっているところが
必ずあるということですね。

変化は必ず起きているわけです。

何かをしてもしなくても、
放っておいても必ず起こるものが変化です。

それは見た目や感覚だけではありません。

私たちは、毎日情報を吸収して、
瞬間ごとに違う人間に
ならざるを得ないわけです。

知らない新しい情報や、
知っている情報を上書きして
考えやものの見方を強化されることにより
今とは違う人間になっています。

変化は知らず知らずのうちに
起きているんです。

ただ、問題は望んでいる方向に
変わっているのかどうかということ。

変化とは今とは違う方向に
なることですので、
望んでいる方向や望んでいない方向など
すべての方向を含んでいます。

だから、
「私は変わっていない」という
言い方になるわけですね。

一方で、
望ましい方向への変化のことを
“成長”といいます。

つまり、
どの方向に、
どの速度で、
効果的に変化を起こしていくのかが
重要になるということです。

ロバート・キーガンは言います。

=================
成長とは、個人の知性の
変容のことである
―ロバート・キーガン
=================

これは残念なことに大人の私たちは
自分ひとりではできないんです。

ラッキーなことに子供の頃は親や先生など
周りの大人が支援してくれたから
成長することができていました。

だから大人になって色んなことを
自分で考えてできるようになったわけです。

ところが大人になると
成長を支援してくれる人はいなくなります。

社会に出るとやり方を
教えてくれるリーダーや先輩はいますが、
成長を支援してくれる人は滅多にいません。

何かを教えることと、
成長を支援することは全く違います。

僕も会社員を6年間していた時、
上場企業でしたが業務に関わることを
教えてくれる研修はあっても知性の
成長の支援はありませんでした。

その部分については、
自分で頑張れって感じでしたね。

ひとり起業家ならなおさら
ひとりなので誰も成長を支援して
くれませんよね。

そんな個人の成長のための
対人支援者のことをコーチといいます。

これから先も時代は変わり続けるので、
自分自身もそれに流されるように
周りの都合に合わせて変化させられるのか、
あるいは、自分の望む方へ意識的に
成長するのか。

どちらにせよ、
変化はし続けているわけです。

ですので
どうせなら、自分の人生を
クリエイティブに
望ましいものへと変えていきたいと
思いませんか?


では、また~(^_-)-☆

木瀬武彰

 

 

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある
 

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
やさしい心感コーチング
木瀬武彰です(^^)

▼今日の内容を動画で
ヒントを得る(約3分30秒)

 

 

 

 

 

先日ハリーポッターを
子供と一緒に見ていて、
ダンブルドア先生の言葉が
飛び込んできました。

―――――――――――――――
言葉とは、言わせてもらうならば、
尽きることのない魔法の源じゃ。
傷つけることも
癒すこともできる力がある。
―ダンブルドア
―――――――――――――――

例えば、

「やる気あるの?」

と言われるのと、

「どうしたの?元気ないね?」

と声をかけられるのは、
全然違いますよね(^^;)

他にも、

「元気がないと何もできない。」

「元気があると何でもできる。」

意図としては
同じことを言っているのですが、
どちらが良いとか悪いではなく、
聞き手の心の中のイメージは
全然違うわけです。

どのような言葉を選び、
どのように伝えるのかで、
相手の反応は全然違うものになる
ということですね。

僕は相手を制限するような
表現が好きではないので、
できるだけ許容的な考えを
持つように心がけています。

特に、

〇〇すべき。
〇〇しなければならない。

という言葉をできるだけ使わないように
しています。

意図的に使ったほうが
価値ある場合を除いて。

“すべき”や“なければならない”
という表現は選択肢が一つしかない
ということを意味しています。

でも、この世界で選択肢がひとつ
しかないなんてありえない訳です。

その人がそう思い込んでいる時に
その表現が使われているだけなので、

「ちょっと待って?
本当にひとつしかないの?」

という発想で心の余白を広げられる
ように聞いていきます。

そうすると、
行き詰まりから開放されて、
多くの選択肢が持てるように
なります。

あとは、
自分が大事にしていることを基準にして
選択肢を選ぶだけ。

もし、
あなたが自分で

“すべき”
“しなければならない”
に出会ったら一度立ち止まって、

「本当にそれしかないの?」

と自問自答してみたり、
他の人のアイデアを聞いてみると
可能性が開き始めます(^_-)-☆

木瀬武彰

image


 

 

こんにちは!
やさしい心感コーチング
木瀬武彰です(^^)

今日はクライアントさんと
話していてこんなお悩みが
出てきました。

「未来のゴールをイメージすると
そうなりたいけど、
できるかなぁって思っちゃうんです。」

その原因は・・・


☆クライアントさんの声☆

普通に生活をしていたら、
日常の行動って意識せずに
動けてしまいますよね。

だから、不満なことにすぐに
引っ張られて落ち込んだりして
しまっていたんです。

でも自分の軸に気づけてから、
それを意識するだけで、
たくさんの喜びに気づける
ようになりました(^^)

これからは、
自分のビジネスの成功と
自分の思い描く幸せに向けて
もっと動いていきます(^^)

動かないと進まないし、
待っているだけじゃ
何も変わらないですもんね!
(Yさん・女性・ひとり起業家)

―――――――――――――――――


結論から言うと、

=================
今までの思考の枠を抜けられないこと
=================

なんです(^^)

例えば、十年前、ひとりで
アイスランドに行ったときのこと。

レンタカーを借りて運転していたんです。

アイスランドは交通量が少ないので、
ルンルン♪で運転していたんですが、
左折した瞬間、対向車から突然、

ブッブー!!!!!

って鳴らされたんです。

一瞬、何が起きたのか分からず、
パニック!!

その数秒間で正面衝突寸前・・・

なんとか僕が避けてぶつからずに
済んだんです。

「なんだよー、危ないなぁ!!」

って思った瞬間分かりました。

アイスランドは右側通行なんです。

でも、僕は左折した瞬間
習慣的に左車線に入って
しまっていたのです。

それから、
なんども左車線に入りそうになりながら、
意識的に運転することで右車線を
普通に運転できるようになっていきました。


W.Tガルウェイがインナーゲームの中で
こう言っています。


『テニスに限らず、あらゆるスポーツで
「悪い癖がどうしても直せない」と言う悩みに
ぶつかるが、癖は容易に直せなくても、
代わりに新しい習慣を身につけさせる事は、
誰にでもできる。』


思考も同じように”思考癖”ですね。

今までのやり方が
上手くいってきたからこそ
今こうやって生きているわけです。

ところが、
次のステージに行くときには
この古い習慣が通用しない場面が
出てくるわけですね。

その時に、
今までの思考の枠から出られないと
行き詰まってしまうんです。

ひとり起業も同じでひとりでやっていると
事故にあうまでそれに気づかなかったり、
事故にあってもやり方を
変えなかったり・・・

なので、
ボロボロで行き詰まってから
コンサルやコーチのところに
駆け込む人も多いわけです。

僕もそうでした(^^;)

ひとりでなんとかしようと
頑張って上手くいかない人の多くは
往々にして成功者には必ず
コンサルやコーチを
付けているのを知らなかったりします。

成功している人ほど
ちゃんとそこに投資しています。

つまり、
自分の力で成功しないと恥ずかしい、とか
失敗する人は能力がない、とか
できるかわからないからやらない、とか
成功するか分からないから
一歩踏み出せない、とか


全部、過去のもう役に立たなくなった
古い思考癖!!
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


です(^^)

ここから抜け出さない限り、
悩みのループからは抜けられません。

コーチングセッションを受けると
このループがウソみたいに

「あの時、なんであんなに
悩んで落ち込んでたんだろう」

ってクライアントさんは言います(^^)

この古い考え方のまま未来を想像しても
「できないかも」って思うのは
無理もないことです。

でも、未来のゴール達成している自分は
試練を乗り越えて成長して
達成しているので、
今の古い習慣は更新しているはずです。

ですので、
もしできないかも、とか
結果出せるかな、って思うときは、
過去の古い考え癖がそうさせるのであって、

あなたの未来が単なる夢として
諦める必要は何一つないということです
(^^)

未来のゴールをイメージするときは、
成長しきって達成している、
今とは違う自分でイメージすることが
重要です(^^)

木瀬武彰

image


 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある
 

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
個性が本当の起業成功に変わる
やさしい心感コーチング
木瀬武彰です(^^)

“なんか怖いなぁ”

子供用の携帯電話が欲しくて、
東京出張のついでに
東京駅にある携帯ショップに
行ったときのこと。

担当の店員さんの対応が
冷たかったんです(><)

女性の方だったんですが、
なんとも話しづらい・・・。

“あ~早く帰りたい”
と思ってしまいました。。。

彼女の何がそこまで僕に影響を
与えていたのでしょうか?

あなたも経験ありませんか?

とても話しやすい店員さんと
なぜか嫌な気になってしまう
店員さん・・・

いったい何が違うのでしょうか?




結論から言うとそれは
“非言語”でした。


言葉は丁寧で失礼もない
プロ的な言葉遣いでしたが、
非言語がそれに伴って
いなかったんです。

たぶん真剣なだけだと思うのですが、
接客中に一度も笑顔を見せず、
声の抑揚はなく機械みたいに
一定のトーン。

これが僕に冷たい感じを
感じさせてしまったわけです。

きっと真面目ですごくいい人なのに、
それが伝わってこない、
もったいない!

これはセールスのときも同じです。

押しつけになるか、脅しになるか、
提案になるかは、“非言語”が
決めてしまうことがほとんど!

メラビアンの法則によると、
話し手が聞き手に与える影響は

・言語情報7%
・視覚情報55%
・聴覚情報38%

ですので、
いかに非言語の影響を
受けているのか分かりますね。

身だしなみや笑顔は基本なので、
気をつけている方も多いと思いますが、
実はすごく重要なのが

声!!
^^^^^^

なんです。

ポリベーガル理論によると、
人は声のトーンやスピード、リズムで
危険か安全かを瞬時に判断している
そうなんです。

ですので、
声の抑揚や間という非言語が
とても重要な役割を果たすわけですね。

つまり、
声で“安全だよ”っていうサインを
送ることで信頼関係という場を
つくりあげることができます。

上手にコミュニケーションをして
お客様にも喜ばれている人は
往々にして声の使い方がすごく
上手なわけです(^^)

もしあなたがセールスが苦手とか
クライアントの結果が出ずに
困っている場合に
覚えておいてほしいことは、

=============
声で安心安全をつくること
=============

です(^^)

人は安全だと感じて初めて
心をオープンに話せるからですね(^^)

では、また~(^_-)-☆

木瀬武彰

 

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある
 

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
やさしい心感コーチング
木瀬武彰です(^^)

「自分が本当にやりたいことが、
これなのかどうかよく分からない・・・」

週末はNLPプラクティショナーコースの
DAY1を開催しました(*^^*)



コミュニケーションの
トレーニングとはいえ、
やはり出てくる悩みは
これからの自分のこと。

スティーブギリガン先生が
言っていたのですが、

「人は往々にして40歳頃まで
他人の期待に応えるように
生きる。」

そして、そこでステージが
分かれていくようです。

そこから先もそのままか、
あるいは、自分の存在の意図を
現実へと表現していく人になるのか。

どちらにせよ、
確信を持って未来を選択したいですよね。

でも、未来は分からないから
確信が持てずに決断ができない。

成功する人は往々にして、
“成功するかどうか分からない、
だからこそやってみる価値がある!“

というマインドセットを
持っているようです。

一方でなかなか前に進めずに
同じところをグルグル回ってしまう人は
往々にして、

”成功するかどうか分からない、
だったらやらない方がいい。“

というマインドセットに
陥っているようです。

人生は選択と決断の連続だって
言う人がいるように、
どの選択肢を選ぶのかで、
人生最後にたどり着く先は
全然違うものになります。

ですので、
眼の前に一見チャンスだと見えるものが
来た時に選択に迷ったら、
心のイメージの中で

『その選択をした未来に行ってみる』

ことで、確信を確認することができます。

そして、

『その選択をしなかった未来に行ってみる』

ということもやってみるわけです。

どちらの方が体感レベルで
腑に落ちるかを確認していきます。

頭脳レベルではなく体感レベルで
その違いを“感じる”ことが重要です。

これをNLPのワークショップで
実際に受講生が実習したところ、

方やもう最悪・・・・
そしてもう一方は
感謝でいっぱい最高!・・・

という感じで、
全く違う人生の結末を体験されていました。

自分の人生の方向性に迷ったら、
ぜひ試されてみてください。

何にチャレンジする価値があるのか、
何にチャレンジをしない価値があるのか、
自分の心に聞いてみるわけですね(^_-)-☆

木瀬武彰

 

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある
 

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
やさしい心感コーチング
木瀬武彰です(^^)

先ほど、
ZOOMセッションをしていて、
クライアントさんの話を
聞いていると混乱してきたんです。

なぜ、混乱するんだろうと思っていたら
そこに、「伝わらない」を解決する
大きなヒントが隠れていたので、
それを大胆に公開していきます(^^)

⇒動画で詳細を学びたい方は

 





image

==============
話が伝わらない!⇒伝わる方法
==============


話を聞いていて、
だんだん混乱してくる原因は、

~~~~~~~~~~
イメージができない
~~~~~~~~~~

ということなんです(゚д゚)!

話をしている方は
自分が経験したことなので、
イメージができているのですが、
そのイメージを言葉にしない限り
相手は想像ができないわけですね。

そして、その原因のひとつが、

~~~~~~~~~~
主語が抜けている!
~~~~~~~~~~

ということだったりします。

ご存知のように、
日本語は主語が抜ける傾向にあります。

英語で“I”や“YOU”
“He”や”She”ですね。 

例えば、

「昨日ジムに行ったんです。」

というのも、

“誰が”というのが抜けていますよね。

日本人は
「そんなの言わなくても
分かるでしょ!」
っていう文化なので“想像”する
訓練を日々しているので
多少は分かりますが、

英語になると必ず
“I”が必要なわけです。

そうすることで、
明確に“誰が”というのが
分かります。

このような簡単なことなら
想像でも問題はそう起きませんが、
登場人物が増えると、
想像の範囲を超えてしまいます。

単なるチャットといわれる
日常会話ならだいたいで
いいことも多いでしょう。

でも、仕事の連絡や報告、
コーチングのセッションとなると
こちらの勝手な“想像”は
とてもリスキーなわけです。

“きっとこういうことだろう”
という想像は、
まぁほぼ当たってないわけで(笑)

博打みたいになってしまいます^^;

もし、こちらが伝える側なら、
主語がないだけで、
こちらの意図が伝わらず、

あるいは全然違うように勝手に
想像されて全然違う結果に結びついて
しまうといったことも起きかねません。

ですので、
何か大事なことを伝えるときは

~~~~~~~~~~~~~
必ず主語を使いましょう!
~~~~~~~~~~~~~

今まで伝わらないなぁと
思ったことが一度でもある人は
自分の発言をチェックして
みてくださいね(^_-)-☆

木瀬武彰

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある
 

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
個性が本当の起業成功に変わる
やさしい心感コーチング
木瀬武彰です(^^)

「うわ!最後に泣かされました。」

と号泣のクライアントさん。

これは本セッションではなく、
ヒアリングセッションでの出来事。

つまり、
お悩み解決のセッションではなく、
お悩みを聞いて本質的な問題を
見つけるための時間ですね。

でも彼女は悩みで落ち込んで
沈んで泣いたわけではありません。

では、なぜ、
泣いてしまうことになったのでしょう・・・。

それは、アレですよね!

image

ちょっと前に見たテレビで
こんなことをやっていました。

とある1人の外国人の方
が青森か、あるいは東北の方で、
地ビールの工場をつくって
地域貢献をしたい!と
そのビジネスを始めようとしていました。

でも、
どこからも資金の援助を
受けられなかったんです。

全ての融資先から断られて・・・。

詳しくは知らないのですが、
日本国籍がないと融資は受けられない?
とかなんとか。

まぁとにかく、
にっちもさっちもいかなくなっていました。

ところが、
数十件も回って辿り着いた銀行の
ひとりの若い行員がなぜか、
融資ができるように上司を説得したんです。

そして、
その資金を使って、
地ビールの工場やホップを育てる
土地などを手に入れ、
すぐに地元に愛される
地ビールとして広まっていったんです。

いったい何が
若い行員の心を動かしたのでしょうか?

彼は、その外国人の方から、たまたま
こんな話を聞いたんです。

その外国人の方は、かつて
アメリカ軍での仕事で心も体も病んで
しまって、癒やしを求めて日本の東北に
来たそうなんです。

そして、そこの地元の人や自然に
救われた。

だから、自分の国に帰るのではなく、
どうしても恩返しがしたかったんですね。

ちょっとした恩返しではなく、
大きな貢献として何ができるか
必死に考えたそうなんです。

その結果、
起業して地元に貢献するのが
最も大きな貢献ができる!
そう思ったそうです。

そして、選んだのが
地ビールをつくること。

その地域には地ビールが
なかったんですね。

だから、
地ビールを一からつくって、
振る舞う酒場もつくって、
そこから他の地域まで広げていけば、
地元に人もお金も貢献できる、
恩返しできる、そう考えたわけです。

すごいですよね!

若い銀行の行員は
その思いに感銘を受けて、
渋る上司を自分の責任を賭けて
説得したそうです。

それもまたすごいなぁと
思いました(^^)

やっぱり、
熱い想いを持った人に
熱い想いで応える人がいるんですよね!

=================
単にお金を儲けたいという人には
誰も共感しないけど、
誰かのためになる熱い想いを持った人に
多くの人が共感して応援してくれる。
=================

あの僕のクライアントさんには、
お伝えするつもりはなかったんですが、
“生きる目的”の話になった時に
何気なく素直に僕の想いを
お伝えしたら心に響いて
泣いてしまったそうです(^^)

お伝えした僕のミッションは、
「希望を与えるコミュニケーションが
できる人で世界を溢れさせること」
です(^^)

そうすれば、
虐待はなくなるし、
個性をつぶす教育もなくなるし
押し付ける関わりもなくなって、
世界は平和になると
本気で思っています(^^)

だから、人に希望を与えられる
ひとり起業家がもっと活躍すれば
そのビジョンの実現に一歩近づくので
この活動をどんどんやっていこうって
思うんです(^^)

木瀬武彰

 

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある
 

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki