こんにちは!
希望あふれる6感コーチング
木瀬武彰です(^^)
LINE@での振り返りシートの
たくさんのダウンロード
ありがとうございました^^
このシートに書かれていることを
コミュニケーションベーシック講座で
ワークの中でやったところ、
「2018年は思い出したくない
くらい最悪だったんです。」
と言っていた人も、
ワークの後には、
「大事な仲間とも出会えたことも
思い出したし、振り返る好い機会に
なりました^^」
と表情もずいぶん明るくなりました
(^^)
自分の過去と現在を照らし合わせて、
好いも悪いも変化していることは
間違いないわけですね。
それをどのように意味づけるのかは
今と未来を望ましくしていくためには
とても大事なことだったりします。
コーチングのクライアントさんとの
セッションでのこと。
独立して念願のお店を
オープンし数年たった今、
「果たしてこのままでいいのか?」
と疑問に思うことが増えたという
ご相談。
最初にオープンしたときは
すごく嬉しくて楽しい日々だったのに
最近はあのころと違う・・・
「私が本当にしたいことは
もっと違うことでは?」
もちろん、
現状が悪いわけではないけど
すごく疲れるし、何かが違う・・・。
あなたもそんな経験はないでしょうか?
それを何とかしようと、
色んなワークやセラピーを受けてきて
少しずつ分かってきたとのこと・・・
セッションの最初の方で、
こう訊いてみました。
「もし、このまま、何も変わらずいくと
未来はどうなりますか?」
「まぁ、このままでしょうね。」
と淡々と答えられました。。。
“ん~なんだか自分ごとじゃない
ような非言語だなぁ“
と思いました(^^;)
自分の未来なのに他人事のように・・・
というわけで、
自分事になるようにあらゆる質問をして
イメージをしてみることに・・・
そうすると、
「もっと大きなお店にして
仲間も増えてみんなでやってる!」
というイメージが出た時、
初めて感情が大きく動きました。
「すごく嬉しい感じがしています^^」
と教えてくれました^^
続けてこう訊いてみたんです。
「それってどんな人だから
できるんですか?」
「・・・・・
・・・・・・
分かりません・・・・」
「分かりません」というのは
とても大事な情報です。
ミルトンエリクソン先生が
教えてくれているんです、
“I don’t know.の先に可能性がある”って。
「分からない」からこそ価値がある。
それはつまり、
そこに最大のヒントが隠されている
ということ。
分かればすごいことになるわけです(^^)
そこから色々訊いていくも、
どうにも自分ごととしてイメージが
膨らまないようで・・・
違う角度から自分の内側を
探求していくことにしました。
それは、
自分の芯のような軸のような
“情熱”や“使命”を発見すること。
結果的に、
自分の内側に入っていって、
自分事を深めていくことが
このクライアントさんとっては
大きな変化を生むことになりました。
そのワークを軽いトランスの中で
自分を深めていって、
大事なものを発見することが
できたんです(^^)
セッションの振り返りの時間には、
「すごいですね!
「私の中にこんなに素敵なことが
あったなんて!」
あとはこれを自分が成長しながら
毎日の中で得られるように
現実世界で行動していけば
いいだけです(^_-)-☆
木瀬武彰
~~~~~~~~~~~~~~~~
今ならメルマガ登録で、
「伝わる話し方の5つの秘訣」
特典PDFプレゼント中!!
~~~~~~~~~~~~~~~~
自分の本音が分からなくても、
本当の自己肯定感を手に入れて、
自分らしさを大事にしながら
自分らしい成功をしたい人に向けて
秘密の情報を発信しています(^o^)
最初の5ステップは・・・
【1】望ましい人生に変える2つの秘訣
【2】自己肯定感が自然と高まる方法
【3】「私なんてダメ」から成功した秘密
【4】人間関係で困らない簡単で効果的な方法
【5】人生を劇的に変える方法
です(^o^)
ぜひご登録ください(*^^*)
▼登録はこちらから
~木瀬武彰 プロフィール~
個性を尊重した
新しいコミュニケーションの
スタイルを次世代リーダーに
具体的に分かりやすく伝承する
自己変革サポートコーチ
■心理系技術を2,000時間以上
学んできた経験から、
制限された自己表現で
悩んでいる人に、
具体的に分かりやすく
質が高いサポートを提供
■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学
ロバート・キーガン教授に
世界で最も優れた
サポートスタッフとして
賞賛を受ける
■2,000時間以上の基礎医学を
履修した経験から、
心と身体の両面から
変化に導く専門的なサポートが可能
▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ
https://www.facebook.com/kisetakeaki

