「異世界迷宮でハーレムを」無修正版+サマレン本土聖地冊子等 | ANIMANSHA~アニメ・漫画・旧車ミニカー等~

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無料視聴+サマータイムレンダ加太聖地と切手

ある日突然、ネットゲームから、そのゲームの世界に入り込んでしまう、という、巷で話題のアニメ「異世界迷宮でハーレムを」だが、第3話位から修正箇所が出てきて、画面が見づらくなった。

しかし以前紹介した「終末のハーレム」無修正版を無料で視聴できる海外の合法サイト「アニメピソード」(アニメ+エピソード)なら、同様に通常の修正版と無修正版を無料で視聴できる。視聴者のほぼ全員が無修正版を視聴しているものと思う。

 

 

第3話で、主人公が盗賊の棲み処に潜入して、ある区画の部屋の就寝している盗賊を軽いゲーム感覚で皆殺しにするシーンでは、暗い部屋の中ということもあり、関係ない娼婦まで殺していたが、無修正版では娼婦の下半身がアップで映っている。もちろんパ〇〇ン。→当該サイト

私は本来、ゲームや異世界モノは嫌いだが、このアニメは「終末のハーレム」の「代理的アニメ」として見ている。今後、闘いのレベルが上がっていくに連れ、少女的人間体(妖精のようなものか?)の奴隷を増やしてハーレム的戦闘集団を形成していくものと思うが、原作を読んでないからよく分からない。

「終末のハーレム」の「代理的アニメ」として「金装のヴェルメイユ」も見ているが、こちらは修正箇所がない正統的アニメだったと思う。当然、このアニメもアニメピソードで無料視聴できる。→当該サイト

このアニメと同じく、主人公がキスをすることによって戦闘能力を上げる作品は、現在BSで放送中のアニメでもう一つあったが、そちらの方は、ストーリーや世界観、キャラクター等皆、好きになれなかった。

 

 

「終末のハーレム」はエロティック・サスペンス・アニメだが、サスペンス・アニメ部分の代理的アニメとして見ているのは、以前も紹介した「サマータイムレンダ」(アニメピソードで無料視聴可)。主人公と恋人の潮との関係は、「鬼滅の刃」の炭治郎とねずこの関係に似ている。こちらも原作は最後まで読んでいないが、最後に潮はねずこ同様、人間に戻るんじゃないかと思う(違ったかも)。

以前の記事で、和歌山県のサマレン聖地巡礼マップでは、和歌山市本土は取り上げてないことを触れたが、先月発行された冊子「LiSM」8月号(和歌山リビング新聞社)の特集「New和歌山あそび サマータイムレンダごっこ。」には、本土の和歌山市加太の聖地が写真入りで掲載されていることが分かった。

 

 

旧丸治醤油レンガ蔵、加太観光協会案内所、キシモト商店、小嶋一商店、加太小学校、三差路(Y字路か?)等の写真が、劇中シーンカットと対比させる形で掲載されているから分かり易い。

ただ、恐らく「LiSM」は、和歌山県内でないと入手できないんじゃないかと思う。ネットオークションやネットフリマでは高価で出品されていそう。

また、8月12日(日本郵便のWEBでは8月13日10時から→公式サイト)より当該郵便局で、「サマータイムレンダ×和歌山県」オリジナル フレーム切手の販売が開始される。切手の絵柄は和歌山県のサマレン・サイトに掲載されている各コラボイラスト。

因みに同日より、スタジオ地図の切手も発売される。

 

 

郵便局の窓口販売は、和歌山県内の各郵便局と関西各府県の中央郵便局のみ。窓口購入特典として、オリジナル・ポストカードが切手1シートにつき1枚貰える。更に和歌山中央郵便局では、それに加えて先着100名に和歌山県観光連盟作成のデジタルガイドブック「聖地 和歌山の旅」冊子版がプレゼントされる。

私も先立つものがあれば、和歌山に行きたいんだが・・・。しかしないから、隣県で開催中のちびまる子ちゃん展にでも行くかな。

両方行けばいいじゃん、という人は次のバナーをクリックミー。