キュアな月に代わって鬼滅けて~プリキュア、鬼滅の刃、セーラームーン、旧車ミニカー等~
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「となりのトトロ」続編

過去何度か紹介した海外の無料視聴アニメサイトGOGO ANIME」だが、まだ日本の映画館で公開中の劇場アニメを、英語字幕付きで視聴できるようになっていたケースがあったことから、合法サイトだと思い込んでいたが、完全に違法アップロード公開と分かる「もの」があった。

 

それは「三鷹の森ジブリ美術館」に行かないと観ることができないショートアニメ「めいとこねこバス」。しかも「作品」としての公開ではなく、「映画泥棒」の動画としての公開。だから画質もかなり悪い。

「めいとこねこバス」は「となりのトトロ」のスピンオフ作品で、パンフレットがオークションに出品されることもあるから、内容は知っている者もいると思う。めいが外で遊んでいるとつむじ風が現れ、それを追って行くと風が小さな子猫バスに変わる。

 

 

その夜、めいの就寝中に子猫バスがやってきて、めいを乗せて空を翔ける。すると小トトロが乗って満員の通常の猫バスも沢山現れるほか、「猫列車」まで現れる。

更には通常の猫バスの何倍もの大きさの子猫バスの祖母も現れる。めいはその祖母猫にキャラメルをあげる等交流するが、祖母は猫バスではなく、「猫飛行船」だった。

 

 

「GOGO ANIME」は、アニメ作品数が世界一ではないかと思うが、当然『ギブリーズ episode1』や『On Your Mark』の他、ジブリの通常作品も全て公開している。

『On Your Mark』について、アメブロガーの中には、「誰も知らない作品」という者もいたが、ジブリファンなら全員知っている有名なチャゲ&飛鳥のミュージック・ビデオ・アニメ。

 

 

当サイト内検索をする際は当然、英語で行わなければならないが、「めいとこねこバス」の英訳は違法アップロードということから公表は控える。ジブリのある作品(トトロではないが、トトロで検索したことはない)を検索すれば、一覧の中に出ている。通常作品のタイトルの英訳はジブリの公式サイトを参照。各サムネイルがクリックできない場合は、端末の更新ボタンをクリック。

以前、当サイトを見る際、ポップアップ広告に注意するよう述べたが、詐欺ポップアップもある。だから、別ウィンドウで長時間開きっ放しにはしないように。

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キャッシュを記憶してリダイレクトしてきて、いきなり画面が、ウイルスに犯されているから、今すぐこのソフトをダウンロードするよう促す表示になり、そのことを日本語音声でアナウンスし、フリーズする。どのボタンもクリックできないようであれば、物理的にパソコンやスマホを強制終了するしかない。

このサイトを視聴しているとウイルスに感染する旨、ネットでは言われているが、流石にそれはないだろう。そうなると観る者がいなくなるから、運営者も困る。ポップアップ広告を一切クリックしなければ問題ないものと思う。

 

ポップアップ広告が出ないサイトで見たい、という人は次のバナーをクリックミー。

予想より早くキュアフィナーレになるのか

「デリシャスパーティ♡プリキュア」第9話では、早くもジェントルーの正体が明かされたから、キュアフィナーレになるのも早いかも知れないが、デリシャスパーティ♡プリキュアショーでもジェントルーばかり目で追ってしまう。

 

ジェントルーの着ぐるみ写真を添付したことに疑問を覚える者もいるかも知れないが、当会場ではなぜか、この前のショーの注意事項で、SNSへの投稿禁止のみ、伝えられたから。拡散力の弱いブログやホームページは除外、ということだろうか。

GWに入ってからずっと体調が悪かったこともあり、ショーの内容もあまり覚えていない。それでも自宅から3時間かけて会場まで行った。会場の客の多さには驚いた。去年と一昨年の数倍は多いように思う。

 

 

ジェントルーの次に可愛かったのはやはりキュアヤムヤム。スーツアクターもそこは理解していて、写真撮影会時等には、プレシャスらとじゃれ合っていた。しかしスカートの下がショートスパッツて、どういうことよ。スパイシーとジェントルーは普通のスパッツ(ストッキングか)だし。キュアアースのような格好ならまだしも。

ローズマリーはアニメのように、激しい動きをしても、羽織った上着が取れない。羽織る意味がなけりゃ、上着を脱いどけよ。

今回、操りぬいぐるみとしてエナジー妖精たちは登場したが、ドリームステージでは、人間のコメコメが見たいけど。

ところで前述のショーの注意事項が変わった、ということについてだが、スタッフの一人を見ると、これまで来てなかったユニホームを着てた。しかしそこに書かれていた文字には疑問が。

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プリキュアショーを開催できるのは東映代理店だけだが、代理店はエリア制のため、開催できる地域は限られる。エリアは西日本で言えば、関西、中四国、九州&沖縄に分けられるが、ユニホームの文字を見ると、当該エリアではないエリアの代理店のよう。

以前、電話でプリキュアのスーツアクターと話した際、コロナ禍になってから、スーツアクターの求人を出しても応募者が集まらないと言っていたが、当該エリアの全ての代理店で人手不足になったため、他のエリアの規模が大きい代理店に任せた、ということだろうか。

だから去年までとは異なった注意事項を説明したんだろうか。

しかしプリキュアよりはるかに人気が高い、鬼滅の刃ショーがSNSも全てネットアップOKなんだから、プリキュアショーもそれに倣い、2018年2月までのルールに戻して欲しいところ。

その方が絶対、来場客も増える。東映は観客本位主義になって貰いたい。東映の株主がもし見てたら、次回の株主総会で伝えて。

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【ベルサイユのばらコスプレも】

「北斗の拳」の聖帝サウザーのコスプレ撮影する際、ロケーションとして思い浮かぶのは、十字の形のピラミッド「聖帝十字陵」。しかし当然、そんな特殊な形のピラミッドは存在しない。

が、空からではなく、地上で見ると、聖帝十字陵も普通のピラミッドのように見える。そこで、大きなピラミッド状構造物で代用撮影できる。ピラミッドやピラミッド状の大きな構造物は全国各地にあるが、聖帝十字陵はサウザーの師、オウガイのミイラを安置する小部屋がある。

だから代用ロケーション・ピラミッド状構造物も、内部に入ることのできる構造が望ましい。そこで思い浮かぶのは、関西屈指のインスタ映え観光施設、兵庫県姫路市の太陽公園。平日に限定されるものの、コスプレ撮影も事前申し込みで受付していて、コスプレ専用更衣棟もある。

 

 

この公園は石のエリアと城のエリアに分かれていて、前者は世界各地の石造遺跡を再現したエリアで、大小いくつかのピラミッドがある。

その中に、コスプレ撮影に適した、高さが何メートルかある巨大なものが二基あり、一基(もう一基も入れるかも知れないが未確認)は聖帝十字陵や本物のピラミッドのように内部に部屋があり、石段で上っていくようになっている。

この石段の上方と下方に、サウザーとケンシロウのコスプレイヤーを配すると、二人の戦いのシーンを再現できる。オウガイに会いに行くシーン(作中シーンとは異なるが)を表現してもいい。内部に部屋のないピラミッドの前でも、戦いのシーンは撮れる。

因みに太陽公園のピラミッドの内部には、透明のピラミッド型ケースに入った黄金マスクがある。

聖帝十字陵というと、長い石段(段状外壁)も印象的だが、太陽公園のピラミッドの石段は短い。

しかし、ボリビアの遺跡を再現した「太陽の門」から丘の上のメキシコの再現遺跡「ケツァルコアトルの神殿」までは長い石段が続いている。これを十字陵の外壁階段に見立てて撮影してもいい。

城のエリアは、『Fate/stay night』に登場する城のモデルとなった白鳥城を中心としたエリア。城の内部は自撮りや記念撮影する「映え撮影」部屋が沢山ある。

サウザーに適した部屋はあまりないが、城の印象や撮影部屋の内容から、前述のアニメ以外にも「ベルサイユのばら」等のコスプレ撮影にもいい。王様が座るような「王座の間」では、サウザーも撮影できるかも。

城が全面に写った写真は、実は玄関ではなく、階の途中にある中庭。つまりここの下にも何階かある。それだけ城が巨大ということ。8階か9階位あったような気がする。

この中庭では、セーラームーンのプリンセスセレニティとエンディミオンのコスプレ撮影もできる。

他にも天使の羽をつけられる部屋や、全てが白い部屋、各種トリックアート部屋、アプリを使って楽しむ部屋等、様々な撮影ができる。但し、コスプレ撮影時、各部屋での撮影は10分以下、中庭での撮影は30分以下と定められている。石のエリアは、そんな決まりはなかったはず。→公式サイト

ピラミッドではないが、それに似た構造物は全国に多い。例えば同じ兵庫県内で言えば「神戸ワイナリー」の展望台。手摺が邪魔だが、それなりの撮影はできると思う。「碑のトルソー」という石板も映える写真が撮れそう。→公式サイト

但し、コスプレ撮影の許可が下りるかどうかは分からない。申し出をする際は、単なる自己満足の撮影ではなく、コロナで疲弊する観光業界を、コスプレによって観光客を呼び込み、活性化させたいとか、説明すればどうだろうか。

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