ANIREISHA~アニメ、霊的スポット、UFO、旧車等~ -2ページ目

ANIREISHA~アニメ、霊的スポット、UFO、旧車等~

アニメ、心霊&ミステリースポット、UFO関連地、旧車とそのミニカー、日々のこと等。
※'26年5月現在、各記事にリンクの9ANIMEが視聴不可に。代替は「GOGO ANIME」のサイト内検索で、見たい作品を英語で検索を。
※現在、長期入院中。
〇古い記事へのコメントは遠慮を。

【無断外出と〇の確保】

昨日説明したように、私は先々週、「手遅れ」の状態で県随一の設備が整った病院へ紹介され、すぐ手術後、入院している。

入院生活では如何に「外出許可」を取り、如何に「無断外出」し、如何に「〇を確保」するかが課題。※他ブログを一部の看護師に公表してしまったため、パれたらまずい語句は「〇」を使用することに変更した。

 

私の場合、ある機能を司る組織がほぼ壊死した状態だったから、本来、手術後、一週間は外出できない。そこで「話し易い」看護師を見つけ、拝み倒したら頼み事を聞いてくれそうな医師(医師はチーム制)を見つけ、看護師長や他の医師が外出を認めない方針のところ、何とか、手術後、3日目に外出許可を取れた。

帰宅時はペットの餌の補充、洗濯の他、酒を飲み、禁止されている入浴をした。

そして〇を登山等に使うドリンクボトルに入れ替え、病室へと持ち帰った。当然のことながら、全国全ての病院では、院内での〇〇は禁止されている。

 

 

〇を飲むコップも、保温・保冷タイプのものは怪しまれるから、アニメ(恋は世界征服はあとで)のマグカップにし、看護師長の前でも堂々と飲んでいる。但し、翌日、採血がある時は飲まないようにしている。

次回の外出許可日までに〇が切れた時のため、病院付近のコンビニもチェック。その時はまず、玄関に近いトイレの個室に入り、用意した帽子を深く被り、上着を着る。そして外来患者のふりをして、歩道の出入口から院外に出て、コンビニへ歩いていく、という手はず。車道の出入口は、看護師や医師等にバレる可能性があるから。

 

 

病室の冷蔵庫はテレビと共同の有料カード制だから、自宅から電動保冷バッグ「モビクール」を持参した。とは言え、冷蔵庫と比べると保冷力は著しく劣り、「温かくはならない」程度にしか冷えない。

消灯の21時には眠れないから、談話室に行くことが多いが、午前2時や4時台に行くのは私位。電子レンジがあるから、日中、売店で買った弁当を食べることもある。もちろん、ナースステーションのモニターでは「またあの患者が来た」と、チェックされているが。

と、いうようなことで、本来、絶望的(壊死した組織・機能は戻らないため)な入院生活のところ、何とかふさぎ込まないように努めている。

入院中も各種記事をアップして欲しい、という人は次のバナーをクリックミー。

※先々週、緊急入院(ある機能の組織の殆どが壊死して手遅れの状態で手術→入院は最低1ヶ月以上の予定)したため、紙媒体の資料を参考資料とする場合が多い旧車関係記事はなかなかアップできないけれど、今回の記事シリーズは複数回予告していたこともあるため、アップしたい。但し、院内Wi-Fiは頻繁に利用制限があるため、ブログの更新は元より、ネットの閲覧すら、ままならないことが多い。

 

【日野のボンネットバス最古保存車両】

過去、当ブログでバスの旧車は二車種しか取り上げなかったが、それは購入したミニカーがそれだけしかなかったため。当ブログでは基本的に実車とそのミニカーを同時に紹介している。しかし去年、新たに五車種のボンネットバスのミニカーを購入したので、このシリーズ記事を始めることにした。

 

ボンネットバスは乗用車の旧車とは違い、その場の風景と一体化して郷愁を誘う観があり、趣がある。また、動態保存車と静態保存車、共に乗車できる個体が多いのも魅力の一つ。

福山自動車時計博物館に動態保存されている日野のボンネットバス、昭和33年式BA14と昭和36年式BH15(どちらか一方)も年4回ほど、予約なしで無料乗車(入館料は別途)できる。前者は日野のボンネットバスの現存車両としては最古。

 

 

直近では5月3日~5月5日、午前10時30分から午後3時30分までの間に随時発車。館から福山城跡周辺約4kmを周回。所要時間は約20分。今回の車両はBH15。

 

また、5月3日にはBA14が「ひろしまフラワーフェスティバル」の花の総合パレードで、平和通りを11:34からパレード走行する。

東京瓦斯電気工業株式会社を前身とする日野産業は昭和21年、大型トラックやバスの製造を開始する。昭和23年には日野ヂーゼル工業株式会社と改称。25年にベストセラーとなるBH型ボンネットバスを発売。

 

 

BA14の資料はなかなか見つからないが、それはBH14改とも呼べるもので、ホイールベースがやや短くなっている。ただ、諸元の差異がどれだけあるのか、ないのかは分からない。

 

 

BH14は昭和34年式のものでDS30型エンジン、総排気量7698cc、最高出力150馬力/2400回転、最大トルク50mkg/1600 rpm。

BH15は昭和35年式でDS50型エンジン、総排気量7982cc、最高出力155馬力/2400回転、最大トルク51.5mkg/1600rpm。

福山自動車時計博物館のBA14は元々高知県の土佐電鉄が運行していたもので、ボンネット部分がまるごとなくなり、朽ち果てていたのを、同型のトラックの部品で補完する等して2006年にレストアが完了。

 

 

同年9月に静岡県掛川市のヤマハリゾートつま恋で開催された「吉田拓郎&かぐや姫Concert in つま恋2006」のPR車として使用され、派手なカラーリングが施された。個人的にはげんなりするカラーリングだが、吉田拓郎やかぐや姫ファンにとっては、思い出深い車両になるだろう。

 

 

このつま恋2006仕様のBA14は、驚くことにオフィシャル・グッズとして、京商から1/80のものが限定1000個発売されている。但し、窓が全て黒塗りのポリストーン製(コールドキャスト製法)で、ディスプレイ専用だから、台座から外してもタイヤは床には触れない。

ポリストーンだから造形はダイキャストやアンチモニーとは比べるまでもない。

この20年も前に発売されたミニカーは定価7,000円だったが、中古やオークションでは、それより安く入手できる場合がある。

 

 

福山自動車時計博物館のBH15は元、秋田県の羽後交通所有車で、2010 年 6 月、レストア完了。2012 年1月放送の NHK ドラマ「とんび」に出演している。

 

 

BH15のミニカーは福山自動車時計博物館のものではないが、京商やアシェットが販売していた。ただ、中古やオークション市場にはなかなか出回らない。

ではまた来月以降、退院したら旧車記事をアップしたい。

乗用車・商用車問わず、旧車とそのミニカー記事を見たい、という人は次のバナーをクリックミー。

旧車・絶版車ランキング
旧車・絶版車ランキング

<4人の安達ユキ&ユウキが現れると一人淘汰?>

日本中が悲しみに暮れている中で、「不謹慎だ」と言われるかも知れないが、この不幸がもし、何らかの定めや見えない法則によるものならば、それを解決できる能力者に、「定め」を断ち切って貰った方がいいんじゃないか、と、いう思いでこの記事をアップする。

 

尚、真偽不明情報で且つ、ごく僅かな時間で削除されたようなので、ただのデマやガセの可能性もある。それは閲覧者の判断に委ねたい。

ところで被害者の安達結希君と加害者の安達優季容疑者のフルネームの読みは一文字違い。あだちゆきとあだちゆうき。容疑者が婿養子に入った安達家は旧家のように見受けられる。

 

 

その住所は南丹市園部町大河内K。実はこのK地区には、十数年前のネット電話帳を見ると、他に二人の同姓同名の安達結希なる人物が登録されている。但し、下の名の読み方は「ゆき」なのか「ゆうき」なのかは分からない。しかも一人の屋号(電話帳に登録されている)は「心霊術師センター」。

偶然だが、結希君の母親も結希君が行方不明になった直後から、居所を関東在住の霊媒師に相談している。


「NEWSポストセブン」によると、その霊媒師の霊視では、「結希君は姿勢を変えながら移動している」ように視えた、ということなので、それを聞いた母親は、我が子は生きているものと思ったという。

 

 

ところで、「定め」についてだが、K地区に4人のユキ、或いはユウキが現れると、1人「淘汰される」というのだ。この場合の「淘汰」とは、この世からの排除、という意味だろう。

私は最初、この情報を見た時、「何言うとんねん」と思ったが、実際にネットで調べてみると、前述のような同姓同名が複数現れた、という訳。しかも小字(こあざ)の狭い地区に。これは偶然なのか、それとも・・・。

 

 

因みにK地区に安達Mという人物が、かつての電話帳に登録されていたようだが、これは結希君の亡くなった祖父かも知れない。

学生時代は優しく、おばあちゃん思いだったという優季容疑者。その今日に於ける豹変ぶりは、見えない「定め」に巻き込まれたせいである、とでも、いうのだろうか。

※結希君の冥福を心から祈る。

容疑者の動機と全ての謎が一日も早く解決するよう祈念する、という人は次のバナーをクリックミー。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神秘・オカルトへ
にほんブログ村