こんばんは、祐一郎です。
今夜も遅くまでお仕事やお付き合いを、
されていたことと思います。
どうぞリラックスされてご自愛頂けますように。
=====================
営業の真髄をこの記事にすべて詰め込みました。
~ココロの奥底に隠された秘宝~
お客さまは早く見つけて欲しいと叫んでいる。
=====================
それでは、
今日の話題です。
今日は長くて暗くてウザい話題になります。
せっかくのクツロギタイムが台無しに
なる恐れがあります。
今のうちに退散して下さい(笑)
それでも、聴いて下さるという
あなたは優しい方ですね(涙)
では、
神様プレゼンセールスの根幹を、
僕の馬鹿にされたくないと守ってきた、
ちっちゃな体験談を聴いて下さい。
==================
【モノローグ】
==================
今日、色々な方のブログを拝見させていただく中で、
当ブログの存在は一体誰の役に立てたいのか、
本当に真剣に向き合えているのか?
を、考えさせられました。
小手先の話なら星の数ほど出てきます。
営業マンです。
いくらでも出来るんです。
でも、嫌だ・・・
嫌になったからこのブログを立ち上げました。
小手先のウソ。会社の為、お客様の為に・・・
違うだろ!!!
と感じて
込み上げてくる想いが溢れて、
今この記事を書いています。
それで、
僕のこの込み上げる想いの原動力って一体
どこから来てるんだろう?
って考えてみたんです。
自分に問うてみたんです。
是非、やってみて頂きたいんですが、
答えはいつも自分の中にあると考えていて、
時間は掛かっても何十年掛かったとしても、
必ず自分への問いを諦めない限りは、
答えが返ってくる!
と信じています。
僕の場合ですが、
ある記憶が蘇りました。
あれは、
高校2年の夏休みの事でした・・・
当時はバンドに憧れていて、
どうしてもエレキギターが欲しくて、
父親との約束で夏休みの間だけ、
バイトをしてもいいことになったんです。
実質10日間くらいのバイトでした。
選んだ職種は実家から歩いて五分の
場所にある引っ越しセンターだった。
たった10日間のバイトだったけど、
今でも忘れられないくらいに
楽しかった記憶が焼き付いている。
最後の10日目を除いては。
初めての社会経験だったので、
僕はガムシャラに先輩の手元で、
仕事を教わり汗だくになりながら、
チームで働いたんだ。
身体はきつくて
3日に1回は全身筋肉痛で
倉庫整理をしたりしているほどだった。
それでも、気持ちは現場に行っている
つもりで働いていたなぁ。
朝の7時に会社を出て、
帰りはほとんど夜中の2時前後だった。
そして、
10日目の夜に事件は起こった。
父親がブチ切れたんだ。
「今日限りバイトを辞めろ!!!」
「何を考えてるんだ!?」
「やめないよ!!」
「こんなに楽しいのは生まれてはじめてなんだ!」
「絶対にやめないから!」
「そうか・・・・」
ボゴォーーーーーー!!
うっ・・・。
いつもは穏やかな父親が殴ってきた。
「なんだよ!?意味わかんないよお父さん!!」
「絶対にやめない・・・。」
普段は泣かない僕が、
気が付いたら大泣きしていたんだ。
「明日も朝早いから寝るからさ・・・。」
父親は無言だった。
次の日の朝。
僕はいつも通りに出勤したんだ。
そしたら、
事務所がざわついている。
「おう!祐一郎君じゃないかー!」
「昨夜、お父さんから電話があったよー」
「悪いね、もう来なくていいからね。」
僕は茫然となった。
「何言ってるんスか?今日も現場行かせてくださいよ!」
「・・・・・・・・・。」
僕は事情を問いただした。
すると、
昨夜、父親が僕を殴ったあとに、
事務所に電話をしていたらしく、
僕に言っても聞かないから、
未成年の時間外違法労働で、
訴えるぞと脅しをかけたらしい・・・
それから後の記憶が無くて
憶えていないのですが、
たぶんボーっと気の抜けた
感じになっていたと思う。
ここまでが、
高校時代のお話です。
今僕が思うことは、
悔しくて後悔していることは、
あの時、
徹底的に父親とぶつかるべきだった
ということ。
裏から手を回すようにされたことが、
あまりにショックだった。
僕の感情を押し殺してしまったのが
悔しかった。
職場の先輩の暖かい気持ちを、
踏みにじったことが辛かった。
たかがバイトなのに、
17年前の記憶が強烈に残っている。
だらだらとここまで書いてしまいましたが、
何を言いたいのか?
それは、
心の底から湧きあがる気持ち(感情)を
押し殺さないで欲しいと言うことなんです。
殴られた傷なんかは三日も経てば、
消えるんです。
でも、
押し殺された気持ち(感情)は、
17年間癒えていなかったんです。
負けっぱなしの諦めっぱなしの
自分を情けないと責め続ける
人生になってしまうんです。
父親が良い悪いとかそういう問題じゃないんです。
これは、自分が自分の気持ち(感情)を
守ってやれるかどうかなんです。
過去をぶり返すようで、抵抗があったんですが、
二週間前に、父親に電話をして、
この話をしてみたんですね。
父親は、はじめはとぼけていたのですが、
「お父さん、責めてないんよ。」
と言うと、
一言、悪かったと言ってくれました。
本業である学業に専念させることが、
良いことだから、手段は選ばなかったと。
心が軽くなったんですね。
「祐一郎さんよー、今日はどうしたの?」
って、聞こえてきそうですね(笑)
でも、この体験は
間違いなく僕の中では重要な一幕だった。
些細な馬鹿げたことに見えると思います。
でも、
みんな人それぞれ絶対にあると思うです。
周りから見たらショボって言われるから、
黙ってるけど、本当は傷ついてることが。
神様プレゼンセールスの本質はここにあるんです。
過去のトラウマが、気持ちの叫びが、
癒えない傷が、私達のよりよい出会いを
邪魔するんです。
今日のお話は、
奥が深くて一回では伝えきれないです。
感謝され大切にされる人になるには
絶対にここがキモなんです。
分かりにくいところや、
疑問や質問に真摯に向かい合います。
あなたの勇気ある一歩をお待ちしています。
今回は暗い感じのお話になってしまいました(汗)
それでも、最後までお付き合い頂き、
ここまで読んでくれてありがとうございました!!
追伸
最近、父と電話で話し込みました。
この話は実は完結していなかったんです・・・
物事には事実がまずあります。
そして、
その事実を取り巻く人間関係があります。
父からみた事実=父の現実
僕からみた事実=僕の現実
言いかえると
父の現実 → ◆事実◆ ← 僕の現実
父は言いました。
「あのな、祐一郎に言われて気が付いたんや」
「オレは勉強して欲しくてバイトを辞めさせたんじゃない」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「お前がオレの側から離れていくんじゃないかと思った」
「それが怖くて気持ちにウソをついて辞めさせた」
僕は思いました。
あの日、起こった事件の真相がようやく理解できたと
僕は、バイト先の先輩の気持ちを踏みにじったと
父は、ただ僕に離れないで欲しいと思っていただけと
事実は1つでも
それを取り巻く人間関係があり、
僕は自分の現実だけを主張していたんだと。
まさか、父がそんなことを思っていたなんて
考えもしなかった・・・
家族ですらこれだけすれ違っているのか・・・
ましてや営業においてはもっとすれ違いがあるんじゃないか?
と思うわけです。
お客さんの現実を少しでも理解しようと歩み寄ること。
それが、営業マンの醍醐味だと
ココロの底から腑に落ちたシュンカンでした。
今回の記事は、
僕の中で計り知れないパラダイムシフトを
巻き起こしました。
なぜ哀しいすれ違いが起こるのか?
もし、父が死んでから気が付いていたら・・・・
鳥肌が立ちます。
後悔したことでしょう。
死人に口なしと言いますが本当にそうですよね。
後悔しない生き方=本当の現実を生きる人生
相手の現実も分かろうと努力する姿勢
イマここを全力で生きるとは
現実を少しでも理解しようとする気持ち
それが想いやりなのではないかと気付きました。
ダラダラと駄文にお付き合い頂きありがとうございます。
お客さんの現実に踏み込んだ
実例の記事はこちら>>>>
こんにちは、祐一郎です。
いつも訪問いただきありがとうございます。
ゆっくりして頂ければと思います。
今回は、7つの扉の【誓う扉】について話します。
日々の振る舞いが自分を変え、
その積み重ねが相手に伝わり、
気が付くと、あなたの熱狂的なファンが増えていて
多くのお客から頭を下げられてしまう・・・
そんな強烈な扉を開きたいとは思いませんか?
それが、今回お話する【誓う扉】なんです。
何度でも言いますが、
営業は苦しむための仕事ではありません。
感謝されてしかるべき、孤高の職業です。
我々、営業に関係する者が居なければ、
経済活動は瞬く間に落ち込み、
世界大恐慌になってしまうことでしょう。
アイフォンだって、
買いませんか?と誰かが声を上げなければ
まったく売れていません。
誰かがこれはいい!
と声を上げてお勧めしたから、
世界中にファンが出来たんだと思います。
あなたが役に立たないと
思う商品は売ってはいけない
と同じように、
あなたが役に立つと
思う商品は売らなければならない
と本気で思っています。
例え、何となくいいと思える商品でも
自分が好きだと思えるなら、
決意を持って売っていいんだと・・・
今回も、営業の根本となるヒントを
詰め込みますのでどうか最後まで
お付き合い頂けるとスゴクうれしいです( ^^) _U~~
==================
とある主婦が巻き起こした奇跡の話
==================
いつの新聞だか忘れてしまったのですが、
あるコラムの中に、このようなお話が掲載されていました。
元ネタが無いので、細かい部分は事実と違うかもしれません。
ご了承願いますm(__)m
30歳主婦の方からの相談がきっかけでした。
~~ここから相談内容~~
35歳の夫と気が合わなくて、離婚したい。
でも、
学歴も手に職もないので、子供が成人するまでは
このままでいようと決めています。
そこで同じ境遇の方に相談です。
どのような心境で毎日一緒に生活していますか?
漠然とでもいいのでお話だけでも聞ければと思います。
~~ここまでが相談内容~~
この相談に対して、
ある有名な投稿者の方がコメントしていました。
その内容にみんなの意見が殺到してしまいました。
どんな回答だと思いますか?
少しだけでも想像してから先を読んでくださいね^^
はい、ありがとうございます。
それでは・・・
================
ありえない驚愕の結末に脱帽する
================
私の場合(相談に対する回答者)
一年間だけ、夫を褒めちぎる、と心に誓って
過ごすことにしました。
ちょうど、私の誕生日にケンカをして、一週間後
の決心。
これまでのことと真逆のことをして、一年後に
離婚を切り出すであろう自分の罪悪感を
すてようとしたのだと思います。
決心のあと、離婚後の就職を有利にするために
英語以外の外国語を習いました。
半年が経った頃、夫が私をいたわり、
褒めだしました。
子供たちが明るくなり、家の中には笑い声が。
人からあなたの家にいくとほっとする
と言われることも。
けれども、夫と気が合わないという思いは
変わらなかったし、夫がいつ離婚を切り出すか
にも神経質になっていました。
決心から一年を迎えようとする一週間前の
私の誕生日。
夫が1人旅の旅行券をくれ、
決心の日に三泊四日の旅行に出ました。
驚いたのは、夫のいる家に帰りたいと思ったこと。
あれから20年。
仲良く暮らしています。
人は変わるんです。自分も含めて。
今、夫は成人した息子たちに言います。
お前たちがまだ小さい頃、
海外赴任中でツライ時、
母さんが父さんに来る日も来る日も
自信を付けてくれた。
あれがなかったら今の幸せはない。
母さんみたいな女性を探しなさい。
って。
それを聞くたび、夫をちゃんと送ってから
逝きたいと思います。
~~ここまで~~
いかがでしょうか。
僕は、言葉に詰まりました。
初めは本心からでなくて、
ましてやダマすつもりだった。
形から入ったとしても、
ご主人を褒めちぎると言う誓いが
その振る舞いが、実践を産み、
ご主人のココロを変え、
本人のココロまで変えてしまい、
本物の夫婦になった。
20年間ずっと幸せが続いているんです。
営業も本質はマッタク同じで、
そうあっていいと思うんです。
初めは、売り上げを伸ばしたい、
上司に追い込まれたくない、
お客に感謝なんかされなくてもいい
ただ買って欲しいだけなんだ・・・
初めはそんなんでいいと言うことです。
ただ、1つ。
自分で何かを誓うことから始まる。
この主婦の方のように、
一年間は嫌でもやると誓ってみる。
誰かに敷かれたレールじゃなくて、
自分で敷いたレールを歩く。
僕の場合は、上司の過度な追い込みのなか
ウツになり、地獄の底からの挑戦でした。
大っきらいだった上司に真っ向から
好きです、感謝してます!
と大ウソをぶっこきました(笑)
2年間です。
2年後、初めて同行プレゼンが終わった直後に、
涙ぐみながら上司は握手をして、初めて僕を
褒めて認めてくれました。
今では心から感謝が沸き出ています(笑)
出来そこないのダメ営業マンからの卒業
キッカケがあれば誰でも変われると思います。
ウソでも騙しでも詐欺でもなんでもいい。
自分に誓ったことをやり通す。
そこから、営業人生はハジマルんだと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
【コンクリートに見えるはずのない青空が映し出される】
~~とある少女と少年の物語~~
※2本で約20分の動画ですが、観る価値は無限です。
きっかけはいつも些細なことだと思います。
少しでも、営業を楽しんでもらえますように・・・
【前編】
【後編】
※文字が消えるのが早いので、停止を押しながらがいいかもしれません。
いつも訪問いただきありがとうございます。
ゆっくりして頂ければと思います。
今回は、7つの扉の【誓う扉】について話します。
日々の振る舞いが自分を変え、
その積み重ねが相手に伝わり、
気が付くと、あなたの熱狂的なファンが増えていて
多くのお客から頭を下げられてしまう・・・
そんな強烈な扉を開きたいとは思いませんか?
それが、今回お話する【誓う扉】なんです。
何度でも言いますが、
営業は苦しむための仕事ではありません。
感謝されてしかるべき、孤高の職業です。
我々、営業に関係する者が居なければ、
経済活動は瞬く間に落ち込み、
世界大恐慌になってしまうことでしょう。
アイフォンだって、
買いませんか?と誰かが声を上げなければ
まったく売れていません。
誰かがこれはいい!
と声を上げてお勧めしたから、
世界中にファンが出来たんだと思います。
あなたが役に立たないと
思う商品は売ってはいけない
と同じように、
あなたが役に立つと
思う商品は売らなければならない
と本気で思っています。
例え、何となくいいと思える商品でも
自分が好きだと思えるなら、
決意を持って売っていいんだと・・・
今回も、営業の根本となるヒントを
詰め込みますのでどうか最後まで
お付き合い頂けるとスゴクうれしいです( ^^) _U~~
==================
とある主婦が巻き起こした奇跡の話
==================
いつの新聞だか忘れてしまったのですが、
あるコラムの中に、このようなお話が掲載されていました。
元ネタが無いので、細かい部分は事実と違うかもしれません。
ご了承願いますm(__)m
30歳主婦の方からの相談がきっかけでした。
~~ここから相談内容~~
35歳の夫と気が合わなくて、離婚したい。
でも、
学歴も手に職もないので、子供が成人するまでは
このままでいようと決めています。
そこで同じ境遇の方に相談です。
どのような心境で毎日一緒に生活していますか?
漠然とでもいいのでお話だけでも聞ければと思います。
~~ここまでが相談内容~~
この相談に対して、
ある有名な投稿者の方がコメントしていました。
その内容にみんなの意見が殺到してしまいました。
どんな回答だと思いますか?
少しだけでも想像してから先を読んでくださいね^^
はい、ありがとうございます。
それでは・・・
================
ありえない驚愕の結末に脱帽する
================
私の場合(相談に対する回答者)
一年間だけ、夫を褒めちぎる、と心に誓って
過ごすことにしました。
ちょうど、私の誕生日にケンカをして、一週間後
の決心。
これまでのことと真逆のことをして、一年後に
離婚を切り出すであろう自分の罪悪感を
すてようとしたのだと思います。
決心のあと、離婚後の就職を有利にするために
英語以外の外国語を習いました。
半年が経った頃、夫が私をいたわり、
褒めだしました。
子供たちが明るくなり、家の中には笑い声が。
人からあなたの家にいくとほっとする
と言われることも。
けれども、夫と気が合わないという思いは
変わらなかったし、夫がいつ離婚を切り出すか
にも神経質になっていました。
決心から一年を迎えようとする一週間前の
私の誕生日。
夫が1人旅の旅行券をくれ、
決心の日に三泊四日の旅行に出ました。
驚いたのは、夫のいる家に帰りたいと思ったこと。
あれから20年。
仲良く暮らしています。
人は変わるんです。自分も含めて。
今、夫は成人した息子たちに言います。
お前たちがまだ小さい頃、
海外赴任中でツライ時、
母さんが父さんに来る日も来る日も
自信を付けてくれた。
あれがなかったら今の幸せはない。
母さんみたいな女性を探しなさい。
って。
それを聞くたび、夫をちゃんと送ってから
逝きたいと思います。
~~ここまで~~
いかがでしょうか。
僕は、言葉に詰まりました。
初めは本心からでなくて、
ましてやダマすつもりだった。
形から入ったとしても、
ご主人を褒めちぎると言う誓いが
その振る舞いが、実践を産み、
ご主人のココロを変え、
本人のココロまで変えてしまい、
本物の夫婦になった。
20年間ずっと幸せが続いているんです。
営業も本質はマッタク同じで、
そうあっていいと思うんです。
初めは、売り上げを伸ばしたい、
上司に追い込まれたくない、
お客に感謝なんかされなくてもいい
ただ買って欲しいだけなんだ・・・
初めはそんなんでいいと言うことです。
ただ、1つ。
自分で何かを誓うことから始まる。
この主婦の方のように、
一年間は嫌でもやると誓ってみる。
誰かに敷かれたレールじゃなくて、
自分で敷いたレールを歩く。
僕の場合は、上司の過度な追い込みのなか
ウツになり、地獄の底からの挑戦でした。
大っきらいだった上司に真っ向から
好きです、感謝してます!
と大ウソをぶっこきました(笑)
2年間です。
2年後、初めて同行プレゼンが終わった直後に、
涙ぐみながら上司は握手をして、初めて僕を
褒めて認めてくれました。
今では心から感謝が沸き出ています(笑)
出来そこないのダメ営業マンからの卒業
キッカケがあれば誰でも変われると思います。
ウソでも騙しでも詐欺でもなんでもいい。
自分に誓ったことをやり通す。
そこから、営業人生はハジマルんだと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
【コンクリートに見えるはずのない青空が映し出される】
~~とある少女と少年の物語~~
※2本で約20分の動画ですが、観る価値は無限です。
きっかけはいつも些細なことだと思います。
少しでも、営業を楽しんでもらえますように・・・
【前編】
【後編】
※文字が消えるのが早いので、停止を押しながらがいいかもしれません。
こんばんは、祐一郎です。
いつもブログにお越しいただきありがとうございます。
前回の営業センスってなに?
の記事について、様々なメッセージをいただきました。
ありがとうございます。
前回の記事>>
僕なりに色々と考えを深めてみました。
その前に、
営業センスが詰め込まれた動画を見付けましたので
シェアさせていただきますね。
たった4分間に詰め込まれた営業センス。
いかがでしょうか。
あ、因みに笑っておしまいでは意味がないので
1回目はお笑いとして観る。
2回目は、この動画からどんなスキルが学べそうか?
を考えながら見てくださいね(笑)
営業は楽しんでこそ成果が簡単に上がります。
努力とはなにも苦しむことだけではないのだろうか。
そんな疑問をいつも持っています。
例えば、
僕が小学生の頃の話です。
プラモデルが好きで、ご飯時間になっても
夢中で母に呼ばれたことにも気付かず
没頭していました。
この状態を仕事に置き換えることはできないだろうか?
と考えたんです。
一般的には、
将来困らないためにも今努力しなさい。
嫌でもあなたの為だから厳しく言うのよ。
後で後悔してもしらないから。
・・・
おどしですか?
と、僕には伝わっていました。
夢中になれば、それは努力以上の効果を発揮します。
しかも、気が付いたら売れる営業マンに変身(笑)
僕が営業を楽しめるようになったのは、
プレゼンテーションに夢中になれたからです。
こんなに簡単なことなのに、
歳を重ねるたびに忘れてしまう・・・
もし、夢中という言葉を忘れてしまったら、
この先どんな営業人生が待っているでしょう。
周りの目を気にしているほど
僕たちの人生は長くないと思うんです。
一緒に夢中になりませんか?
努力ではなくて夢中になる。
夢中になれば、営業センスも磨かれます。
理屈じゃない新世界が開けます。
僕は僕でしかないし、
あなたはあなたでしかない。
ありのままの自分とはどんなだったっけ?
何が好きで嫌い。
何が欲しくてしたい?
得意、苦手はなんだろう。
どんな映画を観てどのシーンで泣くのか。
悲しくて泣いた時のこと
何に悔しくて泣いたのか
誰のせいでこうなったのか
僕はこう考えています。
ココロの中には、
透明のグラスがあるんです。
そして、
ワクワクしたりドキドキしたりすると
そのグラスに水が注がれるんです。
そのうち
グラスに注がれる水があふれ出すと・・・
なぜか、周りの人たちも笑顔になっている。
笑顔をもらえると僕は更に嬉しくて、
次はどんなプレゼンをしようかとワクワクするんです。
まるで、オーケストラの指揮者のように、
チェロやバイオリンや管楽器などを
どこで強調すればいいのかを考えます。
夢中とはゆめのなかと書きますよね。
現実を認めることはツライときもあります。
だったら、夢中になっちゃえばいいんじゃないかな。
夢中になれるものがなければ、
そこは歯を食いしばって、人に指示された努力ではなく
自分で奮い立たせて自分の為に努力を課す。
こんな提案はいかがでしょうか。
自分自身を知るための努力ならしてみてもいいと
思うあなたにだけプレゼントをご用意しました。
夢中になれる自分を発掘できるテンプレートです。
今回のプレゼントは自分を知るための第一歩です。
いっきに全部出してしまうとやる気がなえるので、
分割して出していきますね^^
どうか、受け取ってください。
【努力という言葉をオレの辞書から消す】
⇒ 今すぐクリック!!
※応募ありがとうございました。
改良の為、現在は停止しています。
クリックして頂きありがとうございましたm(__)m
どんどん改良したいので、厳しいご意見や感想を
頂けると本当にうれしいです。
最後までお付き合いいただき感謝します!
動画で学ぶ話ベタ営業マンの為のヒント。
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いつもブログにお越しいただきありがとうございます。
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の記事について、様々なメッセージをいただきました。
ありがとうございます。
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僕なりに色々と考えを深めてみました。
その前に、
営業センスが詰め込まれた動画を見付けましたので
シェアさせていただきますね。
たった4分間に詰め込まれた営業センス。
いかがでしょうか。
あ、因みに笑っておしまいでは意味がないので
1回目はお笑いとして観る。
2回目は、この動画からどんなスキルが学べそうか?
を考えながら見てくださいね(笑)
営業は楽しんでこそ成果が簡単に上がります。
努力とはなにも苦しむことだけではないのだろうか。
そんな疑問をいつも持っています。
例えば、
僕が小学生の頃の話です。
プラモデルが好きで、ご飯時間になっても
夢中で母に呼ばれたことにも気付かず
没頭していました。
この状態を仕事に置き換えることはできないだろうか?
と考えたんです。
一般的には、
将来困らないためにも今努力しなさい。
嫌でもあなたの為だから厳しく言うのよ。
後で後悔してもしらないから。
・・・
おどしですか?
と、僕には伝わっていました。
夢中になれば、それは努力以上の効果を発揮します。
しかも、気が付いたら売れる営業マンに変身(笑)
僕が営業を楽しめるようになったのは、
プレゼンテーションに夢中になれたからです。
こんなに簡単なことなのに、
歳を重ねるたびに忘れてしまう・・・
もし、夢中という言葉を忘れてしまったら、
この先どんな営業人生が待っているでしょう。
周りの目を気にしているほど
僕たちの人生は長くないと思うんです。
一緒に夢中になりませんか?
努力ではなくて夢中になる。
夢中になれば、営業センスも磨かれます。
理屈じゃない新世界が開けます。
僕は僕でしかないし、
あなたはあなたでしかない。
ありのままの自分とはどんなだったっけ?
何が好きで嫌い。
何が欲しくてしたい?
得意、苦手はなんだろう。
どんな映画を観てどのシーンで泣くのか。
悲しくて泣いた時のこと
何に悔しくて泣いたのか
誰のせいでこうなったのか
僕はこう考えています。
ココロの中には、
透明のグラスがあるんです。
そして、
ワクワクしたりドキドキしたりすると
そのグラスに水が注がれるんです。
そのうち
グラスに注がれる水があふれ出すと・・・
なぜか、周りの人たちも笑顔になっている。
笑顔をもらえると僕は更に嬉しくて、
次はどんなプレゼンをしようかとワクワクするんです。
まるで、オーケストラの指揮者のように、
チェロやバイオリンや管楽器などを
どこで強調すればいいのかを考えます。
夢中とはゆめのなかと書きますよね。
現実を認めることはツライときもあります。
だったら、夢中になっちゃえばいいんじゃないかな。
夢中になれるものがなければ、
そこは歯を食いしばって、人に指示された努力ではなく
自分で奮い立たせて自分の為に努力を課す。
こんな提案はいかがでしょうか。
自分自身を知るための努力ならしてみてもいいと
思うあなたにだけプレゼントをご用意しました。
夢中になれる自分を発掘できるテンプレートです。
今回のプレゼントは自分を知るための第一歩です。
いっきに全部出してしまうとやる気がなえるので、
分割して出していきますね^^
どうか、受け取ってください。
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改良の為、現在は停止しています。
クリックして頂きありがとうございましたm(__)m
どんどん改良したいので、厳しいご意見や感想を
頂けると本当にうれしいです。
最後までお付き合いいただき感謝します!
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