KENのブログ -23ページ目

盛り付けは大事です

アメーバニュースで「グラビア一覧」を見ると、グラビアアイドルの画像が数え切れないぐらい出てきます。


確かに胸の大きさは、一般の素人女性ではなかなか出会えないぐらいのサイズだけど、顔のかわいさ、綺麗さというのは正直微妙なところ。


あれだけたくさんのグラビアアイドルがいれば、「これぐらいのレベルなら、普通に街を歩いているだろ~?」というのが一人や二人は確実にいます。

それでも、それなりに綺麗なのはやっぱりメイクの恩恵が大きいような気がします。


そうやって考えると、素人女性で綺麗な人と、グラビアアイドルで今ひとつの人との違いはメイクの技術の差があるだけ。


かな?

不可解な判定

福祉施設のお仕事をしています。


「障害者自立支援法」が施行されてから、徐々に自分の職場も新体系への移行準備を始めています。


施設利用者の障害程度区分判定が出てきたのですが、非常に不可解なことがありました。それは、療育手帳がA(Aというのは重度という判断です)、障害基礎年金が1級(1級は「常時介護が必要な状態」という障害の程度です)という施設利用者なのに、障害程度区分は区分1(6段階あるうちでもっとも軽度の障害)という判定がでました。


療育手帳の判定も、障害基礎年金の判定も、障害程度区分の判定も行政が行うのですが、どうして最重度と最軽度という極端な判断が下されるのか不思議でありません。

ただ、上記のような判定結果は、結果的には保護者の金銭的恩恵がもっとも最大化する判定結果でもあります(医療費の還付が受けられ、年金額が最も多く、自己負担額がもっとも少ない)。

障害者の親もいろいろなタイプがいますから、判定後の影響を考えたうえで、自分の子供の障害程度を都合の良いように伝える人も少なからずいるのも事実です。


制度として確立している以上、それを上手に利用しているだけという考えもありますが、あまりにも実情とかけ離れていることが許される制度は、結果的には福祉全体の歪みとなっていくような気がします。

結婚するようです

最近、身の回りの人たちで結婚する人が多い。


職場や住んでいる地域などで、結婚する人が続出しているわけだが、決まってそのような話は「○○さんが今度結婚するそうです」という言葉で言われます。


なんとなく、この言葉の裏をとると「早くお前も結婚しろよ」といわれているように感じるのは、行き遅れている者の僻みなのか?

でも、別に結婚がいやなわけではなく、良い相手との出会いがないだけだと思っているのだが、一体どこにそういった出会いがあるのかが疑問。


たぶん、思いもよらないところにあるのだろうけど、いつ頃にそれを発見できるのか分からないあたりが、結婚というものの難しいところなんだろうなぁ~。

慣れって怖いです。

アメーバニュースの「エンタメ」を一覧で見ると、なんだかグラビアアイドルのニュースが異様に多い気がします。

そして、決まってタイトルが「○カップの××が・・・」という感じだけど、この「○カップ」というのは最低でも「F」以上じゃないとタイトルにならないみたい。


グラビアアイドルの世界ではFカップ以上が必要条件らしく、逆に言うとFとかGとか言われてもそれが当たり前になりつつあるから、大して大きく感じなくなっている自分がいます。

一般女性でFカップというと、なかなかお目にかかれないので希少価値があるわけだけど、グラビアアイドルは逆に小さい方が希少価値があるような・・・。


たぶん、そのうちに巨乳競争になるか、反対に貧乳競争になるかのどっちかになりそうな予感。

初コメント

初めてブログにコメントがつきました。


「なかなか良いブログですね。」


これは非常にうれしかったけど、そのあとに怪しげな商品の宣伝文句と、それを販売しているサイトへのリンクがありました。


たぶん、その商品を販売するサイトへ誘導するための、宣伝の一環としてのコメントだったと思われたので・・・


速攻でコメントは削除しました。


コメントしてくれた人ごめんなさい。でも、コメントは純粋に記事に対してのものだけにしてください。m(u_u)m