下火
最近は北京オリンピックの聖火リレーが連日報道されているけど、その北京オリンピック関連で注目されたハンドボールに関する報道が一切なくなった。
ハンドボールは日本ではマイナー競技ということだけど、逆にメジャーな競技がメジャーな理由を考えてみた。
①競技の受け皿としての下部組織からトップまで整備されている。
やっぱり、まずは競技にちょっとでもふれられるような機会が身近にあることと、レベルアップを目指したときの受け皿がきちんと整備されていることが必要ではないかと。
②本格的な競技の前段階としての、入門的な競技がある。
例えば、バスケットボールにはミニバスケットボールというものがあるし、サッカーにはフットサル、硬式野球には軟式野球というものがあるから、従来の競技を手軽に楽しめるような競技があれば良いのではないか。
③競技の露出が多い。
テレビ中継とかがあるとやっぱり注目を浴びるし、これから取り組む子供にとっては興味を持つきっかけになると思う。特に、子供にとってはマンガの題材になっているのが重要じゃないかと思う。例えば、サッカーでは「キャプテン翼」、野球では「メジャー」、バスケットボールなら「スラムダンク」といった名作があるし。
そうやって考えると、マイナー競技がメジャーな競技へ移行するのはなかなか難しいのでは・・・。
国際交流
地元の青年団の集まりがあり、その終了後に二次会に行ってきました。
二次会といえばキャバクラが王道だけど、今回は国際情勢を調査するということで、フィリピンパブに行ってきました。
過去に数度しかいったことがないけど、行くたびに思うことは
①香水くさい
②一部で人工的な感じがする肉付きたっぷりのワイドボディ
③若い子でもほとんど子持ち
という、ある意味「安かろう、悪かろう」の世界。
まぁ、キャバクラ以上にはしゃげばそれで良いのかも知れないけど、接客も不十分のまま指名やドリンクをしつこく頼むのは辟易した。
ただ、今回行ったところにはフィリピン人の他にも南米某国出身の人もいて、フィリピンパブといいつつも、インターナショナルパブのような様相でした。
習慣
最近、ブログの更新をサボっています。
書いているときはそれが習慣になるけど、サボり始めるとそれがまた習慣になってしまうから恐ろしい・・・。
まぁ、時間が取れないときがあるのも事実だし、それ以上に書くネタがないということが大きいかもしれない。
でも、この場合の「書くネタがない」というのは、公開するにはきわどいかも?と思っているので微妙です。
アクセス解析
福祉の仕事をしています。
久しぶりにブログのアクセス解析を見てみたら、初めて検索ワードが表示されていました。
その検索ワードは「福祉の仕事 辞める」
う~~~~~ん。
なんとなく、福祉の仕事に就いているけど、辞めるかどうか悩んでいるような雰囲気を感じられます。
やっぱり、福祉の仕事は人気がないのかなぁ~?
まぁ、正直なところ、人気がないというよりも
危険(利用者からの暴力とか)
きつい(精神的にも、体力的にも)
汚い(下の世話とか)
低待遇(実質的な福利厚生はない)
低賃金(産業別平均賃金で最下位)
重労働(最終的には体力勝負)
がそもそもの原因だと思われ・・・。
(というか、実際に働いている人がそんなこと言って良いのか?)
懲りない
土曜日の日にキャバクラに行ってきました。
キャバクラの女の子と知り合っても、絶対に付き合えないと分かっていても行ってしまいました。
キャバクラの店内の雰囲気もあると思うのですが、そこにいる女の子はみんな綺麗に見えるから不思議です。たぶん、そんな女の子を見慣れてしまうと素人の女の子と付き合う気がなくなってしまわないかと心配してしまいます。
それにしても、見た目はみんな綺麗だけど、サービス業として考えると十分なレベルにいっていない女の子もいます。自分はたばこを吸わないので究極的には話すことしか女の子は仕事がないのに、自分が話を振らないと黙ったままの女の子というのはどうなんでしょうか?
ただ、それが分かっていても再度行ってしまうダメ人間な私・・・。