KENのブログ -25ページ目

天井

毎日ブログを書いているというのに、なぜだか知らないがランキングが下がってきている。


今までのベストは71853位ということらしいけど、たぶん、このあたりがブログに真剣に取り組んでいる人の人数なんだろうな。


推測すると、毎日一回ずつ更新していくと7万位近くぐらいにはなるけど、それ以上を目指そうとすると一日複数回の更新や、ページビューの増加とかが求められているんだろうなぁ~。


まぁ、なんとなくダラダラと書くことが目的だから、ランキングで一喜一憂することはないけれど、やっぱりランキングが下がるのはちょっと寂しい・・・。

世のため人のため

実を言うと、お仕事は福祉関係だったりします。


福祉というと、「歳末たすけあい募金」とか、「赤い羽根共同募金」とか、とにかくそういった募金で集まったお金が回ってくるところです。


確かにそういった募金で法人は車を買ったりしていますが(全額ではないですよ)、それと同時に、そこに勤めている職員からも募金が強制的に徴収されています。

世の中の感覚からいうと、募金が分配されるからその分出すのは当たり前かもしれませんが、何かにつけて募金があるので結構出費がかさんでしまいます。


募金に協力しないといけないと思う反面、少ない金額でも回数が多くて、トータルの金額としては大きくなっているのも事実なので、正直、薄給の身にはつらいなぁ・・・とも思います。


そこで、このブログに「クリック募金」のブログパーツを貼り付けました。いっぱいクリックして、いっぱい募金しようと思います。


それで、職場の募金を免除してくれないかなぁ・・・。

干ばつ状態?

なんだかここ数日のブログの記事を読み返してみると、どれも女性がらみの内容ばかりということに気がついた。彼女がいなくて、特に気になる女性に出会ったわけでもないのに、なんで毎日ブログに女性がらみの内容を書いてしまうのだろう?と真剣に考えてみた。


やっぱりこれって、表面的には女性に関する無関心を装いつつも、深層心理ではそれを追い求めているという反動なのかな~?と何気に思えてきた。

まぁ、確かに人柄のいい女性(決して外見の良い女性ではナイ)と付き合うのは、毎日の生活に潤いが生まれるからねぇ。そういう意味では、現在は干ばつ状態ともいえる。


でも、これだけブログに女性がらみのことを書いていれば、決して女性に無関心とはいえないよなぁ~。


誰か何とかして~~~!叫び

周囲の意見

今日出勤したときに、非常勤の人から開口一番「そろそろ結婚しないの?」といわれた。


確かに世間では結婚してもいい年頃になっており、自分自身も結婚したいとは思っているが、それはあくまでも相手がいるからこそできるのが「結婚」というもの。

受験でも、就職でも、自分ひとりで何とかなるものだけど、相手がいる行為は自分ひとりの力ではどうにもならないからなぁ。周囲の意見が分かっているだけに、それに応えられないのがつらいところ。


まぁ、相手はそのうちにどこかから調達できるものとして、その次に言われたことは「なかなかここの職場の収入では結婚に踏み切れないかもよ?」

正直これにはちょっとヘコんだ。たしかに収入が低いのは自覚しているが、世の中のどれほどの人が勤務先以外からの収入があるのだろう?別に自分だってのんきに遊びながら仕事をやっているわけではなく、毎日それなりにがんばっているのだけど、年功序列の賃金体系においては個人の頑張りなどは考慮されないのもまた現実。

すべての場合に当てはまらないが、なんとなく、雇用されて得る賃金の高低は個人の能力で決まるのではなくて、所属している組織の稼ぐ能力で決まるのではないか?とも思えてくる。


まぁ、収入が低ければ支出を抑えて、身の丈にあった生活を送るのが最善の方法ではないかということで納得はしているけど。


どこかにこんな男性と結婚したい女性はいないかなぁ~?

決まり文句

昨日は久しぶりに飲みに行った。


流れとしては、居酒屋→キャバクラ→居酒屋というものだったけど、久しぶりに飲んだためか、最後の居酒屋はグダグダだった。ガーン


昨日行ったキャバクラの女の子はみんな若くて、話の内容に年齢差を感じられた。でも、そんなに年齢差があっても、不思議とエロネタ話は通用するあたりがさすがキャバクラといったところ。

最後についた女の子は18歳になってからキャバクラに勤め始めたといっていたが、いきなり水商売をやると普通の職業の収入では満足できなくなるのでは?と余計な心配をしつつ、名刺と携帯アドレスを交換して退席した。


振り返ってみると、今までキャバクラで一度としておいしい思いをしたことがない。よく同伴やアフターをしてもらったという話を聞くが、そういったことも一度でいいからやって欲しいのだが、一体みんなはどうやってそういうことをやってもらっているのだろう?やっぱり継続的に通わないとダメか?


それにしても、キャバクラの女の子に「彼氏いるの?」と聞くと、「いないよ~。」という返答しか聞いたことがないんですけど。