KENのブログ -26ページ目

憂さ晴らし

これから仲間と飲みに行きます。


飲みに行く理由が、この前の出会い系で会った女性による精神的ダメージが大きいから、「かわいい女の子に癒されたい!」ということで行ってきます。


それにしても、冷静に考えるとどうでもいいようなことで飲みに行くなぁ~。


実際のところは、いろいろと理由を付けて飲みに行きたいだけだけどっ。にひひ

期待が大きかっただけに・・・

某出会い系サイトで知り合った女性と会いました。


さて、その女性とは事前のやりとりにおいて、「赤の上着を着ていく」ということだったので、待ち合わせ場所にて赤い上着を着ている人を探しました。でも、一向に現れないのでしびれを切らしていると、いきなり黒い服を着た女性から声をかけられました。個人的には「何で?」という感じでしたが、ダウンジャケットの下に赤い服を着ていました(正式には赤というよりも、日に焼けたような薄い紫のような色でした・・・)。普通、目に見える部分の色を伝えるから目印になるのであって、ダウンジャケットの下の見えない部分の色を伝えて何の意味があるのだろう?という感じでした。

なんだかこの時点でやる気が20%ぐらいダウンしているのですが、気を取り直して女性の顔を見ると、20代という割には「今時の女性」からかけ離れたような容姿の方でした。髪はツヤがなく、パーマがとれかかったような感じのセミロング&今時珍しいデザインの眼鏡という組み合わせだったので、どこか疲れたような30代半ばの印象を受けました。


まあ、そのような第一印象だったので、その時点ですぐにでも逃げ出したかったのですが、これも一つの経験だと思ってお茶を一緒に飲みました。

話の内容は詳しくはふれませんが、やはり彼氏がいないことにはそれなりの理由があるものだと思いました。確かに相手が理解してくれることは大事ですが、そればかりを追い求めて、相手を理解するということが二の次、三の次になっている現状においては、なかなか相手を見つけるのは難しいのではないか?と思いました。


相手も私に対していろいろなことを感じたと思いますし、私自身も彼女を作ろうと思って利用したので、あまり大きなことはいえませんが確実にいえることが一つだけあります。


それは、「お茶をおごってもらったら、お礼ぐらいは言わないとダメ


やっぱり、彼氏・彼女に求められる条件というのは、見ための清潔感も大事ですが、最低限の礼儀ができていないと厳しいと思いました。

そんな感じで、自分のことを振り返りつつ、精神的にも成長できた、貴重な忍耐を要した時間でした。

門前払い

今や職場にて欠かすことができない存在となった「マイクロソフト・オフィス」だけど、最新バージョンの2007は正直ちょっと手こずってます。


なんだか画面デザインが大幅に変更されたおかげで、いままでつかっていた機能がどこに格納されているのかが、すぐに分からないというのが最大の理由。


これではイカンと思い、自分のパソコンにインストールしようとしたら、なんと「Windows2000にはインストールできません」との通知が!


いつまでも8年前のOSを使っている方が悪いかもしれないけど、少なくとも公式サポート期間が終了するまでは、オフィスをインストールできるようにしておいて欲しいなぁ・・・。

二重表示?

車にガソリンを入れてきました。ガソリンスタント


給油をしに行ったガソリンスタンドはショッピングモールに併設されたところだけど、そこでは会員カード提示&割引券使用で1リットル141円(レギュラー)でした。


最近の原油高の影響もあって、一昔に比べると確かにガソリン価格は高くなっているけど、それよりもガソリンスタンドごとの価格の比較が非常に難しくなってきている気がします。


どこのガソリンスタンドもクレジット機能付きの会員カードを利用するのが最安値になるのは共通みたいだけど、現金会員カードや割引券、もしくはポイント制などといったシステムがあるので、実際の小売価格がいくらなのかということがとってもわかりにくい。サービスの一つとしては良いんだけど、これらのサービスは店頭表示価格から割り引かれるから、単純に店頭表示価格を比較しているだけでは「安い店」というのが一目で分からないというのがちょっと難点。


まぁ、いつも利用するガソリンスタンドというのは安いだけの店ではなくて、立地条件(通勤経路にあるとか、自宅付近とか)にも左右されると思うけど、この「何をどうすればいくら割り引くのか」ということについては、どこの店も張りだしておいて欲しいなぁ。


それにしても、セルフ式での継ぎ足し給油って、どのぐらいまで入れても大丈夫なの?

激しく同意!

個人的に好きなブログに「生協の白石さん」というのがあります。


そこのブログに「女の子が売ってません」という質問があったけど、確かにそれは売って欲しい!(別にアングラな意味じゃなくて)


彼女の有無はやっぱり生活の楽しさに少なからず影響するものだと思うから、現在彼女がいない我が身としては是非欲しいと思っているけど、欲しいと思っているだけではできないのが難しいところ。

自分ひとりのことならば何とかなると思うけど、なにぶん相手がいることだから、自分の力が及ばないところはどうしようもないんだよなぁ~。


インパルスの堤下のように、誰かモデルのおね~ちゃんが告白してくれないかな~?

贅沢言わないから、モデルじゃなくても良いし・・・。


まぁ、こんな他力本願じゃ当分できそうもありませんショック!