スイートのお部屋には水槽が埋め込まれてました。
窓のようになっている水槽の向こう側、朝焼けに染まる空がとてもキレイで、魚たちはまるで空をとんでいるよう。

トモダチにさ~、何人かメールしたら「水槽の魚は食べるな」ってほぼ100%の割合で返事来たし。どんだけなの!?

今日はの~んびりドライブしながら帰ってきてしまった。あっ!秘宝館行ってみた (^w^)
どんなもんよ?とか思ってたけど(マコは昔お兄ちゃんと行ったことがあるので2度目でしたが)かーなーりーエグいね!意外とカポー(couple)はあまりおらず、僕らみたいな女の子連れがきゃいきゃい言いながら館内まわってました。さすがに写真とか…撮れなかったけど…(笑
リアルすぎて☆
コルテラルゴ伊豆高原 ←ココにお泊まりでした。

マコがYahoo!オークションでめっけて、いかにも女の子ウケするこの内装やコンセプトにざっくりヤラれて決めました。誕生日だから、ちょっとリッチにスイートに♪
でもね でもね 結構な伊豆好きな僕らなんで、採点はやっぱ辛口です。ここのお部屋は露店にジャグジーがついていたんですが、温泉なのに風呂がぬるい!しかもジャグジーのボタンはa.m07:00~p.m23:00までしか使っちゃダメときてます。お部屋にはコットンとかシャンプーのアメニティがあるにはあるんですが…女の子2人連れだっつーのにクレンジングがない!2人とも万葉の湯とかWINSラジャですっかり甘やかされた根性で、クレンジング=出先に必ずあるモノ、だと思って持ってきてない!泣きながらボディーソープで落としましたよ、お化粧…。
料理もおいしくなーい (T_T)アワビのステーキとかあるのに…あるのにおいしくないのょ…。バースディケーキはさんざんでしたとも。生クリームじゃないの…。ショートケーキのくせに…。
僕はケーキの中でショートケーキが何よりも好きで、このケーキが美味しくないとケーキ屋さんやる資格ないだろって思うんですよ。だってだってシンプルな味だからー!ごまかしきかないからー!なのに!!生クリームじゃなくてホイップって、どんだけ~!?

見た目はキレイなんらけろね…(泣
この間美味しいもん食びすぎたバチが当たったんらろか?
あれから何年くらい経ったのかな。
 あの頃の私は、自分でもビックリするほどカラまわりしながら君を追っかけていた。ふりむいてもらいたくて、気にかけてもらいたくて。私が必死で話せば話すだけ、紡ぐ言葉は私の素顔から遠ざかり、格好悪いところを隠そうとしてばかりだった。きっと、君から見た私の笑顔は平べったいお面のようだったんじゃないかな。ただの憶測でしかないけれど。
 いつの間にか連絡が途切れ、逢えない日々が増えていき、それでも心のどこかに君がいた。二人で過ごしたほんのささやかな時間を、オルゴールを空けるようにそぉっと取り出しては眺めて抱きしめて、壊れないようにまたしまいこんだ。そうして思い出すたびに“もしもあの時、私の想いを伝えていれば…”いつも思考の迷路、ある意味迷い慣れた行き止まりに立ちすくんだ。私はまるで通い続けた通学路のように当たり前の道順としてその行き止まりへ辿り着く。
 今になってやっと分かるのは、その思考の袋小路は私にとって、とても安全で、穏やかで、隠れ家であったということ。勇気を出して一歩踏み込まなくても、思考の袋小路はやがて、すてきな妄想の世界への入口と変わる。拒絶されるつらさも痛みもなく、可能性はいつまでも無限に、果てしなく続く。そして夢を見て、現実に帰るのだ。変わり映えのしない、日常へ。

 なつかしい君からの手紙をもらって、いつまでもこんなんじゃダメだなって、思った。無様でも、格好悪くても、飛び込んでみるよ。

本番、用意、ドン!

※ショートストーリーとしてお読みください。
秦野に子犬牧場があると新聞の情報をゲットして、ドライブがてら行ってみました。なんかすごい奥地にありまして、なんとかかんとか目的地に着くって感じでしたね。
母親犬と子犬が一緒のケージに入っているんですが、ファームの飼い主さんが子犬を抱っこしても威嚇する母親犬がいないんです。すごいことですね。信頼関係が成り立ってないと(ふつうは)母親犬が吠えまくるらしいです。
あまりにもカワイイちびちゃん達に囲まれて、マコがうっかり買いそうになってたので急いで帰ってきました(笑
帰りにマコのお父さんのお墓参りに行って二宮でラーメンを食びてきまひた★
東京の湯島天神に初詣に行ってきたよ~。毎年行っていますが、今年は人出が少なかったから拍子抜け。
おみくじは「吉」。やったー。
そして大好きな屋台のはしご。寒さも吹き飛びます。