昨日からある本を読んでいるのですが、その中に面白い記載があったのでご紹介クラッカー



食べ物も感覚を刺激する重要な要素であり、次に挙げるものはエロチィックでロマンチックなムードドキドキを作り上げるのに効果的な食べ物のベスト10



王冠11位:チョコレート


王冠22位:ホイップクリーム


ベル3位:ブルーベリー


4位:ぶどう

5位:キーゥィ

6位:いちご

7位:はちみつ

8位:アイスクリーム

9位:メープルシロップ

10位:ゼリー




個人的に3位・4位のぶどう葡萄系がポイントかなと思いました(笑

高校生にある質問をしました


大学生になってやりたい事はどんな事?』



答えはこうでした。



『たくさんあるけど、具体的には海外旅行行ったり、サークルとか合コンとか学生ライフエンジョイしたり、音楽に興味あるからギターやったり、バイトしたり、彼女作って旅行いったり・・・・・・』



どれも立派な『やりたい事』です。




次に『大学生』になってを『将来』に置き換えて同様の質問をしました



将来やりたいことはどんな事?』




先程は、すぐに答えが出てきたんですがこの質問には少し困ったように考え込み



『まだ決まってない・・・・・』





これっておかしいと思いませんか?



私は同じ質問をしているのに。



大学時代も将来も同じ未来なのに、受けて側が勝手に無意識のうちにある条件をつけてしまっているんですよね。



でもこの前提が多くの人の中で、常識になってしまっている気がします。







その前提が何か気になる人は是非、『喜多川泰さん』の『上京物語』を読んでみてください。

私の大好きな作家さんの一人でとても素晴らしい作品であると自信をもってお薦めできる一冊ですにひひ

ベッキーのブログって更新されるたびにチェックしてるんですが、短いメッセージにも熱い想いが込められていると思っています。


たった1文ですが、実践するのってめっちゃむずい事をさらっと書いてるなといつも感心させられます。



いくつか紹介しちゃいます^^



10/7


今日も1日、あたたかい空気感を大切にできますように。



10/6


今日という1日を、しっかりと楽しめますように。


10/5


今日1日、傷つくことがあっても、負けない。




そういえば明後日、福井工大の学祭にベッキーくるんですよね!


プロ野球の監督として有名な野村監督がこんな事を言っていました。

『プロ野球に入ってきた選手なら、目標を立ててそれに向かって努力するのは当然です。

例えば、打者ならホームランを30本打ちたいと目標を立て盛んにバットを振る。

しかし、それでは決してホームランを30本打つ事はできません』



なぜなのか?

では、どうすればいいのか?


野村監督はこう言っています

『目標から自分を見る事が出来て、初めてホームランを30本打てる選手になる』

この野村監督の言葉には含蓄がありますね!

iPhoneからの投稿

9月になったのに連日30度超えとか、まるで真夏じゃん!

と突っ込みたくなるような熱い日々が続いてますねプンプン


9月といえば、もう夏ではなくてなのに・・・


秋といえば・・・・・


読書の秋!という事で本のご紹介(笑



先日本屋さんで勝間さんの本パラパラと立ち読みしていてたら


『アウトプットというと、どうしても何か正式な文章にするとか、プレゼンをするイメージなのですが、実際に大事なのは、日常の些細な事に気付いて、その事に疑問を感じて調べてみて、新しい事を発見する、という繰り返しがアウトプットの技術なのです』と書かれていました



これは個人的になるほどな~と思いましたね!


確かに情報仕入れて、それに付随した事柄に気付いたり・興味持つことって多いですからそれだけでも無駄ではなかったと思えます。


本書の中でいくつも本が紹介されてましたが個人的に興味をもった本を県立図書館で借りてきました


人に物事を伝える時の論理的思考について書かれている本です

まだ、中身読んでないけどかなり読み応えのありそうな本なので返却期限までに読破したいと思いますグッド!



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