この前、はやとさんとhappyなデートをしてきて。
楽しかったよって言ってくれて、
思い出すだけで幸せになれるのですが。
人間って欲深い生き物でして、
もう逢いたくてたまらなくなるのです。
しばらく時間が経てば、この気持ちもいくらか薄らいでくれることもわかっちゃいますが、
逢いたくて逢いたくて、仕方がないのです。
そんなやりきれない日々。
あの笑顔が見れなくなるくらいなら、このまま友達で構わないなんてことも考えてしまうのです。
彼のそばにいたいけど、あんまり方法がわかりません。
月一だけじゃ物足りないけど、それくらいのペースのほうが飢餓感があって、
逢ったときの喜びもひとしおになるのかなぁ。
相変わらずうまくぼけたり、つっこんだりできなくて、
彼に失望感与えてる気がしてすごく嫌なんだけどな。
なんでもない人の前ではできる切り返しでも、
はやとさんの前ではにこにこするのが精一杯。
だって私は、彼がとなりにいるってだけで嬉しくて物事をうまく考えられなくなっちゃうんだもん。
記憶の共有はとても素晴らしいことだけど、
いつか桜並木がかなしい思い出になる日がくるのかなぁ…
楽しかったよって言ってくれて、
思い出すだけで幸せになれるのですが。
人間って欲深い生き物でして、
もう逢いたくてたまらなくなるのです。
しばらく時間が経てば、この気持ちもいくらか薄らいでくれることもわかっちゃいますが、
逢いたくて逢いたくて、仕方がないのです。
そんなやりきれない日々。
あの笑顔が見れなくなるくらいなら、このまま友達で構わないなんてことも考えてしまうのです。
彼のそばにいたいけど、あんまり方法がわかりません。
月一だけじゃ物足りないけど、それくらいのペースのほうが飢餓感があって、
逢ったときの喜びもひとしおになるのかなぁ。
相変わらずうまくぼけたり、つっこんだりできなくて、
彼に失望感与えてる気がしてすごく嫌なんだけどな。
なんでもない人の前ではできる切り返しでも、
はやとさんの前ではにこにこするのが精一杯。
だって私は、彼がとなりにいるってだけで嬉しくて物事をうまく考えられなくなっちゃうんだもん。
記憶の共有はとても素晴らしいことだけど、
いつか桜並木がかなしい思い出になる日がくるのかなぁ…