2020.08.25③
さっきの続き看護師さんはそう思ったんだね~とか~なんだねとか、否定しないでウンウンと目を見て話を聞いてくれるのが安心しました。次は、看護師さんがカウンセリングの事を紙にまとめたのをお医者さんに渡して、お医者さんとお話し。あーーーー・・・断片的にしか思い出せない最初なんて言ってたっけ。これ読ませてもらったけど、ってあ、思い出した思い出した過食嘔吐になる人は大体愛情不足です、と。欲しいのは食べ物じゃなくて愛情です、と。嘔吐は癖になってしまうから、長引く人も多い、と。45kgの時もあったけど、それでも太ってる40kgになっても太ってる、35kgになっても、、って亡くなってしまう人もいる、と。だから、前のお医者さんが言った治そうと思わないと治らないも間違いではない、と。自分がしていることが異常なんだと思ってください、と。ここら辺が印象的で、お母さんが怖いって言っているねとお母さんに変わってほしいと思うのはやめたほうがいいとお父さんは話を聞いてくれそうだね、と摂食障害の人は彼やお父さんとうまくいくと治りやすいとお母さんはそういう人だと思いなさい、といつか子どもが欲しいと思ったとき、あの時お母さんが出来なかったことと同じことを子供にしてしまうよ、と吐いてしまうパターンがあるなら、それを止めて、せめて吐かないようにすると決めな、とこんな感じだったかな自分の行動が異常だと第三者に言われるとウッてなるそうか、異常か、と。お父さんに話してみるのは緊張するただ、お医者さんに単身赴任でいなかったとき、私はこう思っていたと話してみるだけでいい、とちょっと頑張ってみたいけど、なんだか言い出せないでも、なんとなく、確かに、お父さんは聞いてくれそうな気がする中学生や高校生の時と違って、そうか、お父さんが近くにいるんだとなんだか改めて教えてもらった気分わー、長かった。